川野芳滿
会議録に記録された「川野芳滿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,897 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/05/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会92 件・92%
- 本会議5 件・5%
- 交通安全対策特別委員会3 件・3%
※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第7号
○川野小委員長 關谷勝利君。
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第7号
○川野小委員長 ほかに御質疑はございませんか。——この際、一言参考人の方々にお礼を申し上げます。本日は御多用のところ御出席いただきまして、いろいろと貴重なる御意見をお述べ下され、まことにありがとうございました。ここに厚くお礼を申し上げる次第でございます。 それでは、次会は公報をもって知らせることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時六分散会
第34回 衆議院 運輸委員会 第18号
○川野委員長代理 次に、陸運に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
第34回 衆議院 運輸委員会 第18号
○川野委員長代理 次会は、委員長の指定により来たる五月四日水曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会 ————◇—————
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第6号
○川野小委員長 これより運輸委員会都市交通に関する小委員会を開会いたします。 都市交通に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。天野公義君。
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第6号
○川野小委員長 關谷勝利君。
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第6号
○川野小委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十七分散会
第34回 衆議院 運輸委員会 第16号
○川野委員 実は私も、この重大問題については次回の運輸委員会で質問いたしたいと考えておったのでありますが、同僚長谷川委員から質問がございましたので、一言だけ私も要御望を申し上げておきたいと思うのであります。 鉄道を廃止するとかあるいはまた自動車路線に変えるとか、こういうような問題は、国民に非常な関係を有する問題でございます。従ってこういう問題を検討する場合には、慎重に検討してもらわなければならないことは私が言うまでもございません。ところ…
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第5号
○川野小委員長 これより運輸委員会都市交通に関する小委員会を開会いたします。 都市交通に関する件について調査を行ないます。 本日出席の政府委員は、自治庁より佐々木理財課長、運輸省より山内鉄監局長、石井民鉄部長、坂本参事官、以上でございます。 質疑の通告がありますので、これを許します。關谷勝利君
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第5号
○川野小委員長 大蔵省の吉田理財局次長もお見えでございます。
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第5号
○川野小委員長 御要望の政府委員は次会呼ぶことにいたします。 それでは、次会は公報をもってお知らせすることとして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十九分散会
第34回 衆議院 運輸委員会 第6号
○川野委員 私は關谷委員の質問に関連して一言だけお尋ねを申し上げたいと存じます。石原自治庁長官は先ほど、陸運事務所の一元化には異論がない、しかしそのかわりに占領政策の是正、こういう言葉をお使いになったのでありますが、車検、登録の事務を公安委員会の手に返してもらいたいということであります。これは言葉をかえて申しますならば、その事務を公安委員会の手に返すならば、陸運事務所の 一元化を認めてやろう、こういう御答弁になろうかと考えますので、これ…
第34回 衆議院 運輸委員会 第6号
○川野委員 危険物取り締まりとか交通警察の面、交通の取り締まりという点について警察が大幅な権限を持ちますことは当然でございまして、何人も異議のないところであると思います。なるほど警察は組織、陣容、人数等も多数ございますが、しかし車体の検査等におきましては、ある程度の技術というものが要ると私は思う。そして警察官はなるほど捜査面等におきましては万人が技術を持っておりますが、車体検査等の技術の面ということになりますと、技術を知っている人はわず…
第34回 衆議院 運輸委員会 第6号
○川野委員 もちろん移るくらいのことは私も了承して御質問を申し上げているのだが、やはり今の機構が移るということになりますと、これが公安委員会の手に移りましてもさほど効果はないのじゃなかろうか、私はかように考えますから、あなたのその考え方を是正していただいて、なるほど取り締まりの面においては大幅な権限を有することもけっこうでありますけれども、車体検査、登録等のごときは一つあなたのお考えを変えていただきたい、こういうことを御要望申し上げまし…
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第4号
○川野小委員長 これより運輸委員会都市交通に関する小委員会を開会いたします。都市交通に関する件について調査を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。井岡大治君
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第4号
○川野小委員長 お答え申し上げます。自治庁から奥野財政局長、大蔵省から吉田理財局次長、運輸省から山内鉄監局長、以上が御出席でございます。
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第4号
○川野小委員長 次会は公報をもってお知らせすることにいたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十七分散会
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員 私も管理局設置の問題につきましては当委員会においてたびたび発言いたしておりますので、この際さらに発言をいたしたいと考えますが、時間が非常におそくなっておりますので簡単に御質問を申し上げてみたいと思います。 先ほど吾孫子副総裁から、二、三カ所の出張所と申しますか、そういうことを考えておる、こういうような御発言があったようであります。しかし、日常生活と密接な関係を持っておるのが今日の管理局でございます。そこで私をして言わしめます…
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員 一文惜しみの百文失いという古い言葉がございますが、倹約倹約と言われますが、倹約もものによりけりでございまして、管理局を置くことによっていかに国鉄が利便を得ておるか、この例は熊本の管理局を先般私が視察いたしましたときによく聞いてきたのであります。熊本に実は昔は管理局はなかったのでありますが、戦後管理局が、鳥栖にかわって、熊本に置かれました。そこで熊本はどういう利便をしておるかと中のますと、日本全国で、利用債が一番たくさん買わさ…
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○川野小委員長 これより運輸委員会都市交通に関する小委員会を開会いたします。 本日は都市交通の諸問題について参考人より意見を聴取いたしたいと存じます。 この際、一言小委員会を代表いたしまして私よりごあいさつを申し上げます。参考人の方には、本日は御多忙の中にもかかわりませず御出席下さいまして、まことにありがとうございます。本問題につきましては最近における東京地区の人口増加に伴い、都市交通の混雑は日を追ってその激しさを加えて参りましたが、運…