川野芳滿
会議録に記録された「川野芳滿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,897 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会92 件・92%
- 本会議5 件・5%
- 交通安全対策特別委員会3 件・3%
※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○川野小委員長 次は鈴木参考人の御意見を承りたいと存じます。
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○川野小委員長 これより質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。天野公義君。
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○川野小委員長 ほかに御発言はありませんか。——それではこの際お諮りいたします。運輸委員の下平正一君より小委員外の発言を求められております。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○川野小委員長 御異議がないようでありますから、発言を許します。下平正一君。
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○川野小委員長 ちょっと皆さんにお諮りいたしますが、鈴木参考人には午後四時から他用があるそうですから……。
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○川野小委員長 ほかに御質問ございませんか。——ほかに質疑もないようでございますので、この際一言参考人の方々にお礼を申し上げたいと存じます。 本日は、まことに御多用中のところお出かけいただきまして、いろいろと貴重なる御意見をお述べ下され、また質疑等に対しましても、懇切にお答えいただきましたことを厚く御礼申し上げる次第でございます。 —————————————
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○川野小委員長 次に、本問題について、政府当局より自動車関係について説明を聴取いたしたいと存じます。國友自動車局長。
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第2号
○川野小委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第1号
○川野小委員長 これより運輸委員会都市交通に関する小委員会を開会いたします。 この際、大都市及びその周辺の都市交通についての現況及び将来の問題等について、政府当局より説明を聴取いたしたいと存じます。山内政府委員。
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第1号
○川野小委員長 それではただいまの御説明に対する質疑は後日に譲りたいと存じます。 ————◇—————
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第1号
○川野小委員長 この際お諮りいたします。すなわち、本小委員会において今後調査の必要上都市交通の現状及びその対策等について参考人より意見を聴取することもあろうと存じますが、参考人の決定は運輸委員会において行なうことになりますので、参考人招致の必要を生じたるときの人選及び手続につきましては小委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 運輸委員会都市交通に関する小委員会 第1号
○川野小委員長 御異議がないようですから、さよう決定いたしました。 次会は公報をもってお知らせすることにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十七分散会
第33回 衆議院 運輸委員会 第5号
○川野委員 私は南九州地方の交通問題につきまして若干の質問をいたしたいと存じます。 南九州地方より本土に乗り入れます線は、鹿児島、熊本を通じて本土に参りますいわゆる鹿児島本線と、宮崎、大分を通じまして本土に延びます日豊線、この二つの線があるわけであります。この二つの線のうち、鹿児島本線の実情を見てみますと、特急が一本、急行が二本、いわゆる三本の特急、急行によって南九州地方と本土が結ばれておるわけであります。一方、南九州地方におきましては…
第33回 衆議院 運輸委員会 第5号
○川野委員 現在の高千穂ですら、実は鹿児島始発でございますが、三等のごときはもう鹿児島で満員でございます。従いまして、宮崎等におきましては、乗車すると申しましてもなかなか困難でございますから、宮崎県から鹿児島まで参りまして、鹿児島で乗って、また逆戻りいたしまして、宮崎、大分を通過して本土に行っておる、こういう実情でございます。鹿児島市からは、先ほど申しましたように、特急その他急行が二本出ておる。この実情から考えますと、始発駅というものを…
第33回 衆議院 運輸委員会 第5号
○川野委員 「ひかり」号と「えびの」号が非常な乗車率ですから、これを一つ増車してもらいたい、これについての御答弁がないようですが……。
第33回 衆議院 運輸委員会 第5号
○川野委員 最後にお尋ねいたしたいと存じますが、今申しました「ひかり」号が、実は非常な混雑をいたしておるわけであります。これはお帰りになりまして統計をお調べになるならば、さっそくここに増車をしなければならないというお気になられるだろうと存じます。磯崎営業局長も、十二月からは車両をふやす、こういう考え方を申しておったようでございますから、おそらくそういうことになるだろうと思いますが、ぜひ一つこの「ひかり」号、「えびの」号には至急に増車を願…
第33回 衆議院 運輸委員会 第4号
○川野委員長代理 次に海運に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。内海清君。
第33回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員 關谷委員の質問に関しまして、私も一、二点関連質問をいたしたいと存じます。白ナンバー・タクシーの行為が違法であるということにつきましては、先般自民党の政調会におきましても、運輸省あるいは法務省、警視庁、こういう代表の方々からはっきり違法である、こういう御説明がございましたから、違法であることは私ども間違いないと思います。どうしてこの違法の行為が取り締まられないか、こういう点でございますが、私は自動車局長の御答弁を非常に同情的に…
第33回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員 私の聞き及ぶところによりますと、人員が少ないこともその一つの原因でございますが、一面非常に費用が少ない。従って、もう費用を使い果たして、予算の関係等もありまして、取り締まりが緩慢になっておる、かようなうわさを聞く。また第一線の方々がそういう話をしておるということも聞くのでありまして、予算の関係等もありまして取り締まりができないのではなかろうか、かようにも存じておるわけでございますが、この点はいかがでございますか。
第33回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員 予算が少なくても取り締まりをやっておられるならばあえて私は質問をしないのであります。しかし予算がないために非常に取り締まりが緩慢になっておる。こういう現実の状態でございますから、あえて私は質問に立ったわけでございます。白ナンバーのタクシーをこのままにしておきますと、営業車というものはなくなる。営業車は莫大な税金を実は納めておりまして、国家の歳入を保っておるわけでございます。こういう点から考えますと、取り締まり費用を増しまして…