川端佳夫
会議録に記録された「川端佳夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 440 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会35 件・35%
- 水産委員会30 件・30%
- 予算委員会第三分科会20 件・20%
- 大蔵委員会15 件・15%
※ 全 440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 決算委員会 第9号
○川端委員長代理 それでは続いて農林省関係の事情を聽取いたします。最初に農地局総務課長、山本説明員。
第7回 衆議院 決算委員会 第9号
○川端委員長代理 次に林野庁治山課河田説明員。
第7回 衆議院 決算委員会 第9号
○川端委員長代理 それでは次に水産庁漁港課伊藤説明員。
第7回 衆議院 決算委員会 第9号
○川端委員長代理 それでは建設省関係の事情を承ります。植田会計課長。
第7回 衆議院 決算委員会 第9号
○川端委員長代理 それでは大蔵省で、支払い計画等に伴つて、どういう準備が進められておるかという状況を承りたいと思います。大蔵省主計官佐竹説明員。
第7回 衆議院 決算委員会 第9号
○川端委員長代理 何か御質疑はございませんか——それでは私からちよつとお伺いいたしますが、認証が二回制度に切りかえになつて、いわゆる上半期、下半期ということになつた場合には、この切かえはすぐつきますか。
第7回 衆議院 決算委員会 第9号
○川端委員長代理 大蔵省の方ではどうですか。
第7回 衆議院 決算委員会 第9号
○川端委員長代理 それで農林省関係から表が出ておりますが、これを拜見しますと、府県からの補助申請が各項目とも遅れておるようですが、これは一応期限か何か付して申請をさせておるはずだと思いますが、遅れておるという理由はどういうわけなのですか。せつかくこうして前年度と比べても、いろいろな事務がスムーズに行つておるにもかかわらず、例年と同じような日にちがかかつておるのか、あるいはこの申請が遅れているのか、ことし特別に遅れておるような事情はないも…
第7回 衆議院 決算委員会 第9号
○川端委員長代理 何か御質疑ございますか——それでは前会に引続いて補助金交付をすみやかにやつていただきたいという希望のもとに事情を伺つたのでありますが、今後一層各関係省とも努力をしていただくことを要望いたしまして、本日はこの程度で散会いたしたいと思います。 午後三時六分散会
第7回 衆議院 水産委員会 第32号
○川端委員 ただいま福田委員のお話を拝聽しておりまして、やや私は同感の気持でおりますが、この法案を見まして、確かにこの法案が規格をつくることによつて品質の向上をねらつて行くのだという意味において、私はこの法案には意義があると思うが、品質の改善、生産の合理化というようなことを、もう少し強く出して行かれておれば、納得がしやすいのであります。特に規定の面から行きますと、規格を調査会で検討して行く際に、調査会が調査をして行つて、調査及び報告とい…
第7回 衆議院 水産委員会 第32号
○川端委員 大体御答弁でわかつたのでありますが、重ねて私は要望しておきたいのは、今度農業会が協同組合にかわりまして、その指導面が非常に薄くなつたような感じを私は持つておるのでございます。そういうことも義ねせまして、こういう品質改善の指導ということを、こういう規格を設けるという際に、そういう含みでもつて考えて行つていただきたいこういうことを重ねて要望いたしたいと思います。
第7回 衆議院 水産委員会 第32号
○川端委員 念のためにもう一言簡單にお伺いしておきますごの品目の対照表をずらりと拝見いたしまして、いずれにしても規格を設けるという趣旨から行きまして、まあ外国へ輸出されるものの品質の向上、あるいは一般の消費者がなかなかその品質を判定しにくいというようなものの規格をきめるという意味において、品目をお取扱いになつて来ておるのかどうか、という点をお伺いいたしたいと思います。
第7回 衆議院 大蔵委員会災害地対策特別委員会連合審査会 第1号
○川端委員 関連いたしますので、ちよつと簡単にお伺いいたします。今一箇所の工事は十五万円以上というので、それ以下のものについては適用されないという基準が示されておるのでありますが、ここで私たちちよつとしろうと考えで思いついたところですが、大きな方の限界の問題であります。いろいろ予算の制約もございましようが、大きなものには一箇所当りの工費の量について制約はなくて、無制限に大きなものからとつて行くというような行き方になつておるのでありましよ…
第7回 衆議院 水産委員会 第28号
○川端委員 ただいま井之口委員から、ちよつと私が念のために伺いたいと思つておりましたことに触れられたのでありますが、これは四国と和歌山県の特殊な事情でありますけれども、水産庁次長のお話の、南海大震災の結果の問題でありますが、この震災のため四国、和歌山の五県にわたつて、地盤沈下という現象が起つて来ておるのであります。この災害復旧の問題が、私たち四国の方面から出ておる者としては、陳情等もありまして、悩んで参つたわけでありますが、予算的措置の…
第7回 衆議院 水産委員会 第28号
○川端委員 私のお尋ねするのは瀬戸内海の関係でございます。日本近海のことじやないのであります。瀬戸内海の事情を……。
第7回 衆議院 水産委員会 第26号
○川端委員 いろいろお話を伺いまして、大分私たちもわかつたのでありますが、ここで水産庁にちよつと参考までに伺つておきたい問題があります。というのは、漁港の種類の問題でありますが、この第一種から第四種までございますが、この対象は大体どのくらいな割合になつておるかという点と一分布状況がわかりましたら、簡單でようございますが、ちよつと伺つてみたいと思います。これは他の條文との関係もありまするし、私たち理解の上に便利だと思いますから、資料がおあ…
第7回 衆議院 水産委員会 第26号
○川端委員 その対象になつているようなものは、具体的にはないのですか。
第7回 衆議院 水産委員会 第26号
○川端委員 それでは次に審議会の問一題でありますが、これは小委員長から伺つてもいいのでありますが、この第九條の規定をながめますと、大体技術的な面での有識者といいますか、こういうようなところに、あるいは重点がかかつて行きはしないかというよろな感じがいたすのでありますが、何と言つても、全国に点在しておる漁港を対象にしての審議会でありますから、十分地方の特殊事情等もよくわかつているような人を選んで行くというような御配慮を願いたいと思うのであり…
第7回 衆議院 水産委員会 第26号
○川端委員 最後に費用の負担及び補助というような項目に属する問題で、第二十條の関係でありますが、国が漁港修築事業を施行する場合には、国は、政令の定める基準に従い、その費用の一部を当該漁港の漁港管理者の同意を得て、これに負担させるととができる。」という中の政令の定める基準」一というのは、運営の面でありますから、水産庁で一応お考えになつておかなければならないかと思いますが、一応どういうふうにお考えでありますか、あらかじめお考えを伺つておきた…
第7回 衆議院 決算委員会 第8号
○川端委員 今認証制度の問題が中心になつておるようでありまして、経済安定本部の係官が御出席になつていると、多少御意見も伺いたいと思うのでありますが、ここで昨年から始まつた認証制度を運用してみての各省におけるお気づきになつた点、いい面悪い面を率直に、経済安定本部の係官が見えない前に伺つておきたいと思うのです。