川端佳夫
会議録に記録された「川端佳夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 440 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会35 件・35%
- 水産委員会30 件・30%
- 予算委員会第三分科会20 件・20%
- 大蔵委員会15 件・15%
※ 全 440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 決算委員会 第12号
○川端委員長代理 それでは続いて建設院関係の御説明を願います。
第6回 衆議院 決算委員会 第12号
○川端委員長代理 以上の御説明に対して、ただいま会計検査院の方から池田検査第一局長、小林検査第二局長がお見えになつているようですが、何か検査院当局の御意見はございませんか。
第6回 衆議院 決算委員会 第12号
○川端委員長代理 それでは質疑をお願いいたします。
第6回 衆議院 決算委員会 第12号
○川端委員長代理 この際ちよつと申し上げますが、物価庁関係の御質疑はもうほかにございませんか。——それでは井之口君。
第6回 衆議院 決算委員会 第12号
○川端委員長代理 他に御質疑はありませんか。——それではこの程度で本日は散会いたしたいと思いますが、この第六国会最後の決算委員会を本日催したわけでございます。委員長にかわりまして、連日委員各位の御精励を感謝申し上げます。 本日はこれでもつて散会いたします。 午後零時五十三分散会
第6回 衆議院 決算委員会 第11号
○川端委員長代理 これより会議を開きます。 本日は前会に引続きまして、法務庁並びに内閣所管の昭和二十二年度決算について審議をいたすのでありますが、委員各位の議事進行に対する御要望もありましたので、政府当局よりの説明を一応それぞれの関係官から逐次聽取した上で、一括して質疑に移る順序といたしたく存じます。それではただいまから法務庁、総理庁、物価庁、経済安定本部、商工局、建設院の順序で進めたいと思います。 まず法務庁の所管の決算全般の説明及び…
第6回 衆議院 決算委員会 第11号
○川端委員長代理 引続いて内閣所管について御説明を願います。
第6回 衆議院 決算委員会 第11号
○川端委員長代理 それでは次に経済安定本部としての批難事項に対する御説明を承ります。経済安定本部鎌田会計課長。
第6回 衆議院 決算委員会 第11号
○川端委員長代理 では次に商工局の分として批難事項に関する説明を願います。
第6回 衆議院 決算委員会 第11号
○川端委員長代理 区切りの関係上、商工局の分だけ聞いておきたいと思います。
第6回 衆議院 決算委員会 第11号
○川端委員長代理 それでは物価庁関係と建設院関係をちよつとあとへまわしまして、ただいままでの説明の分についての御質疑を許します。井之口君。
第6回 衆議院 決算委員会 第11号
○川端委員長代理 ちよつと井之口さん、実は会期末であるということもそうですが、この部屋が一時までしか使えない。そういう関係で質疑を次に進めていただきたいと思います。
第6回 衆議院 決算委員会 第11号
○川端委員長代理 建設院関係の説明に参つておりますけれども、これは次会にまわして、あとに御質疑もございませんので、本日はこの程度にいたしまして、次会は三日午前十時から物価庁関係、建設院関係の審議をしたいと思います。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後一時八分散会
第6回 衆議院 決算委員会 第10号
○川端委員長代理 これより会議を開きます。 本日審議の予定としては裁判所、法務庁、並びに内閣所管のうち物価庁、総理庁、経済安定本部、商工局、元内務省及び建設院について逐次説明を聽取するつもりでありまして、それぞれ関係当局の出席を求めております。 目下お見えになつている政府側の方は、最高裁判所本間事務総長並びに沖倉監査課長、物価庁から千葉説明員、法務府経理部長の岡原さん、総理府齋藤会計課長でございます。会計検査院からは綿貫第三局長、鈴木司…
第6回 衆議院 決算委員会 第10号
○川端委員長代理 ただいまの裁判所関係の御説明の分について質疑はございませんか。
第6回 衆議院 決算委員会 第10号
○川端委員長代理 速記があまり長く使えませんので、そのつもりで御質疑を願いたいと思います。
第6回 衆議院 決算委員会 第10号
○川端委員長代理 この際ちよつと速記についてお諮りいたします。他の委員会で討論採決等がございまして、この上速記を使つて行くことができませんので、ただいまから要領筆記で審議を進めて行きたいと思います。御了承願います。 〔以下筆記〕
第6回 衆議院 決算委員会 第10号
○川端委員長代理 ちよつと筆記を止めて下さい。懇談いたします。 〔筆記中止〕
第6回 衆議院 決算委員会 第10号
○川端委員長代理 せつかく政府当局の方々の御出席をいただいたのですが、速記の都合で本日はこの程度にいたします。 次回は一応本日の続きを議題といたし審議をいたす予定で、日時は公報をもつてお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会
第6回 衆議院 決算委員会 第9号
○川端委員長代理 これより会議を開きます。 昭和二十二年歳入歳出決算を議題とし、本日は逓信省所管につき審議を進めます。まず同省所管の決算全般の説明を伺い、続いて批難事項の重要について説明を伺いたいと思います。郵政省から本日中村経理局長が見えております。検査院からは綿貫検査第三局長、中川郵政電気通信検査課長がお見えになつております。 まず郵政当局のお話を伺います。