川崎稔
会議録に記録された「川崎稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 398 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会57 件・57%
- 農林水産委員会14 件・14%
- 予算委員会13 件・13%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会7 件・7%
- 国土交通委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 398 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 議院運営委員会 第9号
○川崎稔君 私は、国民生活等の混乱を回避するための平成二十二年度における子ども手当の支給に関する法律の一部を改正する法律案については、本会議で趣旨説明を聴取することなく厚生労働委員会に付託することの動議を提出いたします。
第177回 参議院 議院運営委員会 第2号
○川崎稔君 民主党の川崎稔です。 森田祐司候補には、御多忙の中、御足労いただきましてありがとうございます。 森田候補は、公認会計士として長年御活躍をされておられますし、国や地方、あるいは独立行政法人の公会計制度の策定にも関与をされておられるという意味では、官民双方の会計制度に精通されているということでございますので、是非その多彩な知識、あるいはこれまでの経験というものを生かして活躍していただきたいというふうに思っております。 そこで、お…
第177回 参議院 議院運営委員会 第2号
○川崎稔君 ありがとうございます。 確かに、今おっしゃった観点を踏まえると、会計検査院の検査というのは、規定上、正確性、あるいは合規性、経済性、効率性及び有効性といった観点から行うというふうに定められております。候補がおっしゃったように非常に多面的なものなんですが、そういう幾つかの観点について、森田候補のお立場からするとどういった点に力を、この中でですね、力を入れていきたい、あるいはこれまでの検査の中で改善をしていきたいというふうに御覧…
第177回 参議院 議院運営委員会 第2号
○川崎稔君 ありがとうございます。 おっしゃるように、最近、無駄の排除、無駄をなくすという観点で国が全力で取り組んでいるわけですが、やはりその経済性、効率性という観点のチェックというのは更に重要になってくると思いますので、この点はよろしくお願いしたいと思います。 私からは終わります。
第176回 参議院 議院運営委員会 第10号
○川崎稔君 私は、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案については総務委員会に、裁判官の報酬等に関する法律等の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案については法務委員会に、防衛省の職員の給与等に関する法律等の一部を改正する法律案については外交防衛委員会に、本会議で趣旨説明を聴取することなく、それぞれ付託することの動議を提出いたし…
第176回 参議院 議院運営委員会 第10号
○川崎稔君 私は、裁判所法の一部を改正する法律案について、本会議で趣旨説明を聴取することなく法務委員会に付託することの動議を提出いたします。
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○川崎稔君 おはようございます。民主党の川崎稔です。 本日は、当初の予定ですと、公共事業に関していろいろと御質問をさせていただこうと思っておりましたが、昨日、大きな動きもございましたので、尖閣衝突ビデオの流出事件について質問をさせていただきたいというふうに思っております。 海上保安庁の方で、十一月の五日から那覇の第十一管区海上保安本部あるいは石垣の海上保安部に職員を派遣されるなど、内部調査を行ってこられました。そして、十一月八日に、被疑…
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○川崎稔君 そういう流れの中で昨日、大きな動きがあったわけですが、十一月の十日、昨日ですね、第五管区海上保安本部の神戸海上保安部の主任航海士の方が自分が映像を流出させたと名のり出て、現在取調べ中という報道が流れておりますが、昨日の一日の経緯について、流れについて、事実関係を正確に説明をしていただきたいというふうに思います。 ちょうど昨日、衆議院の予算委員会の方で長官の方が説明をされておられましたが、当日起きた事件ということで、多分、事実…
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○川崎稔君 今のお話で確認をさせていただきたいんですが、官邸には、予算委員会の昼休みの時点で、本人、御本人が事情聴取を受けているという事実の時点で報告をしたということでよろしいですか。
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○川崎稔君 そうしますと、九時四十分の時点で馬淵大臣に第一報を入れられたということなんですが、済みません、ちょっと、大臣の方から官邸の方には特に何かその時点ではお伝えになっていますか。
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○川崎稔君 それと、本件についてたしかマスコミでの報道、第一報が流れたときというのは、十二時過ぎにテレビの速報で流れました。それは私も国会の中にいましてテレビで拝見したんですが、海上保安庁として、この情報についてマスコミの方への公表といいますか、どの時点で発表をされたのか、あるいは発表前にもうそういうふうに報道として情報が流れたのか、その点はいかがでしょうか。
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○川崎稔君 そうしますと、例えばこの件について、どの時点で海上保安庁として例えば公表するというふうな想定は特にされてはいなかったということですか。
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○川崎稔君 それと、昨夜のテレビ報道を拝見していますと、当該保安官が昨日の船上での告白より以前に民放のテレビ局との間で何度か直接接触をされておられたようなニュースが流れておりました。 その報道によりますと、巡視船の船上で告白をされた後、神戸に帰港されるまでの間に御本人からテレビ局の間に電話連絡が複数回行われているということが報道で流れていたんですが、これあくまでも事実確認なんですが、御本人が船長に告白をされた後帰港されるまでの間、そうい…
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○川崎稔君 特に海上保安庁として、そういう、何といいますか、事態を受けて、どういうふうにしろというふうな指示をされたわけではないんですか。
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○川崎稔君 非常にちょっと時間が余りないんで。 今回、第十一管区の問題がこういう形で第五管区の方から映像が流出した疑いがあるという状況になっているわけですが、たしか内部調査では第十一管区、あるいは石垣の海上保安部を対象に行ったということですね。そうしますと、こういう状況に至った以上、ほかの管区も含めて海上保安庁全体として何らかの実態調査なり内部調査を行うというおつもりはございませんか。
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○川崎稔君 確かに捜査中の事案であり、例えば大臣や長官も御発言限られるというところもあると思うんですが、大臣に最後に私の方からお伺いしたいのは、組織のトップとして情報管理、機密管理の在り方をどのようにしていくのか、そして何よりも現場で御苦労をいただいている海上保安官の皆さんの士気をいかに維持していくのか、現時点での所感をお聞かせいただきたいと思います。
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○川崎稔君 終わります。
第176回 参議院 議院運営委員会 第5号
○川崎稔君 民主党の川崎稔です。本日は、意見を申し上げる機会をいただきまして、ありがとうございます。 私の方から申し上げたいことでございますが、今回、事業仕分のワーキンググループの評価者に国会議員がかかわっているのは国会法第三十九条に違反するのではという問題提起がございました。 事業仕分というものについては非常に前向きな御評価をいただいているわけですが、そういう中でこの事業仕分チームと国会法第三十九条との関係を議論するに当たりまして、や…
第176回 参議院 議院運営委員会 第5号
○川崎稔君 そうすると、確認ですが、この行政刷新会議というものは、ほかの会議との比較でいうと行政組織ではないということで明らかに認識してよろしいでしょうか。
第176回 参議院 議院運営委員会 第5号
○川崎稔君 先ほど申し上げたもう一つのポイントなんですが、国会議員の評価者というものの位置付けでございます。 例えば、国会議員が審議会の委員となるケースというのは実際にあるかと思うんですね、例えば国土審議会等が実際にあるかと思うんですが。その場合、国会議員評価者、今回の行政刷新会議ではどう位置付けておられるのか、公務員とは違うのか、この点について確認をしたいと思います。