川島博
会議録に記録された「川島博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 696 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 首都圏整備委員会事務局長
- 直近の発言日
- 1968/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会100 件・100%
※ 全 696 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○川島(博)政府委員 お答え申し上げます。 これは刑法の条文に書いてございますように、「公正ナル価格ヲ害シ又ハ不正ノ利益ヲ得ル目的ヲ以テ談合シタル者」については、刑法の罪にあたります。
第58回 衆議院 建設委員会 第3号
○川島(博)政府委員 御質問の不動産鑑定士並びに鑑定士補でございますが、三十九年に法律が制定されましてから本年まで四年たつわけでございますが、その間に特別試験を三回、一般試験を三回やりまして、ただいま不動産鑑定士の資格をとった者が九百五十人、士補の資格をとった者が五百六十人、合計いたしまして約千五百人の鑑定士、鑑定士補の確保ができたわけでございます。また、資格をとりまして業として鑑定を行なっております業者の数は、登録数が約二百五十になっ…
第58回 衆議院 建設委員会 第3号
○川島(博)政府委員 鑑定士が七十人でございます。
第58回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(川島博君) 鹿島の臨海工業団地につきましては、御案内と思いますが、東京から東北約八十キロ、茨城県の鹿島町、神栖村及び波崎町の三カ町村にまたがる地域でございまして、工業整備特別区域及び首都圏都市開発区域の中にございます。この事業は、首都圏整備法に基づく都市開発区域整備計画の一環として行なわれておるわけでございまして、重要港湾の鹿島港を中核といたしました工業団地造成事業でございます。 この地区の施行面積は約二千六百八十ヘクタール…
第58回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(川島博君) お手元に昭和四十三年度計画局関係予算説明資料がお配りしてございますので、これによって御説明申し上げます。 まず第一ページでございますが、計画局の予算は、国費(一般会計)と公団、公庫関係の財政投融資並びに準公営企業債としての地方債、三つに分かれておりますが、この内容につきましては、二ページ以下に御説明書いてございますので、二ページから御説明を申し上げます。 まず第一に、土地対策の推進でございますが、そのうちの第一番…
第58回 衆議院 予算委員会 第7号
○川島(広)政府委員 ただいまの御指摘の問題でございますが、博多駅におきます所持品検査あるいは職務質問等の問題でございますが、ただいま国家公安委員長が答弁されましたのが原則でございます。具体的に申しますと、あの日は事前情報といたしまして、御案内のとおりに、飯田橋の事件等もこれあり、さらにまた途中の駅々におきまして、たとえば静岡の駅におきましては、角材十二本を携行して乗車しようとしました学生に対しまして職務質問をいたし、彼らは角材をそのま…
第58回 衆議院 予算委員会 第7号
○川島(広)政府委員 学生のほうで、いま申しましたように、任意に承諾を得て見せてもらった数は、ボストンバッグその他二十五個でございます。その中には何も入ってございませんでした。ただ、佐世保におきまして、実際にはアンモニアあるいは発煙筒が現実に使われております。御参考までに。
第58回 衆議院 予算委員会 第7号
○川島(広)政府委員 ただいまの御指摘の問題でございますが、博多駅におきます所持品検査あるいは職務質問等の問題でございますが、ただいま国家公安委員長が答弁されましたのが原則でございます。具体的に申しますと、あの日は事前情報といたしまして、御案内のとおりに、飯田橋の事件等もこれあり、さらにまた途中の駅々におきまして、たとえば静岡の駅におきましては、角材十二本を携行して乗車しようとしました学生に対しまして職務質問をいたし、彼らは角材をそのま…
第58回 衆議院 予算委員会 第7号
○川島(広)政府委員 学生のほうで、いま申しましたように、任意に承諾を得て見せてもらった数は、ボストンバッグその他二十五個でございます。その中には何も入ってございませんでした。ただ、佐世保におきまして、実際にはアンモニアあるいは発煙筒が現実に使われております。御参考までに。
第58回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(川島博君) お配りいたしました要旨の表現は、必ずしも私は適切だとは思っておりません。片務契約ということばは、元請、下請間、あるいは発注者、元請間の関係を表示することばといたしましては、私は必ずしも適当でないと思います。むしろ、公正な取引関係、秩序を確立するという意味に解したいと思います。
第58回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(川島博君) 全く先生の仰せられるとおりでございまして、私どもが法律案をつくります際には、精神は先生の言われていることと私ども変わらないと思っておりますので、表現につきましても、十分気をつけて立法作業に当たりたいと思っております。
第57回 衆議院 決算委員会 第6号
○川島(博)政府委員 お答え申し上げます。 ただいま先生の御指摘を受けました昭和四十二年度年次経済報告によります自己資本利益率でございますが、先生の御指摘いたしましたのは大手の企業でございまして、建築業全体といたしますと、自己資本の利益率は、私どもの調べによりますと、建設業全体で二七・六%、それから、そのうち建築に関しましては二六・七%、土木が二一・一%でございます。これを他の産業と比較いたしますと、建設業が一般的に高い利益率を得ている…
第57回 衆議院 決算委員会 第6号
○川島(博)政府委員 確かに全体として見ましても、建設業が他の産業よりかなり高いことは間違いございませんので、その点は適正率になるように指導を進めるべきだと思いますが、ひとつこれは私考えますのに、建設業が自己資本に対して非常に高い利益を占めておるということは、一つにはやはり建設業が自己資本の充実をもう少しやるべきじゃなかろうかという点についても今後業界の指導を進めるべきじゃないかというふうに考えております。
第57回 衆議院 決算委員会 第6号
○川島(博)政府委員 物価対策を含めまして、宅地の問題が非常に重要な問題になっておりますことは、先生御指摘のとおりでございます。これに対しまして政府といたしましては、去る四十年の十一月に地価対策閣僚協議会で、地価対策の基本方針というものを閣議決定をいたしたわけでございます。 その内容は、大きく分けて申しますと、一つは宅地の大量かつ計画的な供給を進めるべきであるということでございます。御承知のように、何と申しましても、今日の地価問題は、宅…
第57回 衆議院 決算委員会 第6号
○川島(博)政府委員 お答え申し上げます。 都市開発公団の新設要求でございますが、実は、これは来年の予算で要求をいたしておる次第でございますが、この要求は、実は両三年来の問題でございまして、四十一年度予算、四十二年度予算、続いて四十三年度予算と、三年にわたって要求してまいった次第でございます。 この要求の内容でございますが、現在、日本住宅公団の宅地部におきまして、宅地造成事業を公団直轄で相当実施をいたしておるわけでございますが、日本住宅…
第56回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(川島博君) 去る九月一日付をもちまして計画局長を拝命いたしました川島でございます。よろしく御指導のほどをお願い申し上げます。(拍手)
第56回 衆議院 建設委員会 第2号
○川島説明員 建設業法の改正につきましては、手続といたしましては、正式に一応中央建設業審議会の意見を聞いてから提出をすることになるわけでありますが、現在の段階ではまだ中央建設業審議会に正式に諮問をするほど準備が進んでおりません。 問題とされております内容は三点でございまして、一つは、現在の登録制度を免許制に改めるべきかどうかという点でございます。それから元請、下請間の契約上の関係の片務制をどの程度改善すべきであろうかという点、それからも…
第56回 衆議院 建設委員会 第2号
○川島説明員 さようでございます。
第56回 衆議院 建設委員会 第2号
○川島説明員 御質問の趣旨がよくわかりませんのですが、積み立て分譲業者というのは、地方住宅供給公社法に基づく積み立て分譲でございましょうか。
第56回 衆議院 建設委員会 第2号
○川島説明員 わかりました。それでは不動産の前払い式割賦販売業者であろうと思いますので、お答えいたします。 家、または土地つきの家を、前金をとりまして、前金を三分の一なり二分の一払い込んだところで現物の家を渡すという前払い式割賦販売業者は、終戦直後は全国に相当多数ございましたが、今日では大部分が淘汰されまして、現在は経営内容の比較的よろしい数社が残って営業しておるというふうに聞いております。