川上為治
会議録に記録された「川上為治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,705 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会41 件・41%
- 商工委員会35 件・35%
- 予算委員会20 件・20%
- 本会議3 件・3%
- 沖縄返還協定特別委員会1 件・1%
※ 全 2,705 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(川上為治君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて予算委員会第二分科会を散会いたします。 午後零時二十五分散会 —————・—————
第61回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(川上為治君) ただいま皆さまの御推挙によりまして、主査の重責をになうことになりました。皆さま方の御協力を得て、その任務を果たしたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 審査に入ります前に、議事の進め方についておはかりいたします。 本分科会では、昭和四十四年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所、経済企画庁、法務省、大蔵省及び通商産業省所管を審査することになっております。三十一日の委員会において…
第61回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(川上為治君) 御異議ないと認めて、さように決定いたします。 —————————————
第61回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(川上為治君) 昭和四十四年度総予算中、経済企画庁所管を議題といたします。 慣例では、政府側から説明を求める順序でありますが、説明はこれを省略し、お手元に配付してある資料をごらん願うこととし、その説明資料は本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(川上為治君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
第61回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(川上為治君) この際、おはかりいたします。 分科担当委員外の委員村田秀三君から発言したい旨の申し出がありますので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(川上為治君) 御異議ないと認め、発言を許します。村田君。
第61回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(川上為治君) 以上をもちまして経済企画庁所管に関する質問は終了したものと認めます。 —————————————
第61回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(川上為治君) 次に、昭和四十四年度総予算中、通商産業省所管を議題といたします。 慣例では、政府側から説明を求める順序でありますが、説明はこれを省略し、お手元に配布してある資料をごらん願うこととし、その説明資料は、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(川上為治君) 御異議ないものと認め、さよう取り計らいます。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
第61回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(川上為治君) 以上をもちまして通商産業省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 —————————————
第61回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(川上為治君) 次に、昭和四十四年度総予算中、大蔵省所管を議題といたします。 慣例では、政府側から説明を求める順序でありますが、説明はこれを省略し、お手元に配布してある資料をごらん願うこととし、その説明資料は、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(川上為治君) 御異議ないものと認め、さよう取り計らいます。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。
第61回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(川上為治君) 以上をもちまして、大蔵省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 これにて予算委員会第二分科会を散会いたします。 午後七時十一分散会 —————・—————
第61回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○川上為治君 私は委員長に阿具根登君を推選することの動議を提出します。
第46回 参議院 内閣委員会 第42号
○政府委員(川上為治君) ただいま伊藤さんからお話がありました点は、私もその点については非常に苦心をしておるところでありまして、この仕事が非常に重要であり、また、一般の民間の人たちからももっとこれは強化してもらいたいという声もだいぶかかっておるのであります。私どもとしましては、行管からまっ先に人員をふやすということはなかなかむずかしい問題もございますので、極力現在の定員をやりくりいたしまして、つとめて苦情相談のほうの仕事をしてもらうよう…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○川上政府委員 ただいま話がありましたように、ことしの五月一日に高木勇二さんから、私のほうの長官に対しまして、さような陳情がまいっております。そこで、私どものほうとしましては、これはきわめて重要な問題と考えましたので、大臣のほうから、大蔵大臣も含めまして、ほかの閣僚に対しましても、こういうような陳情書が来ておるので、この問題は非常に重大と思うから、十分にひとつこの問題については調査をして、かつまた善処してもらいたい、こういう話をしておき…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○川上政府委員 まだその正式の返事はありません。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○川上政府委員 小汀さんからそういうような話があって、週刊新潮に載っておるということも私も聞きました。先ほど申し上げましたように、われわれとしては大蔵省に対しましてそういうような話もあるし、また訴願書も来ておるから善処しろ、こういうことを言っておるわけでありますが、さっきも申し上げましたように、正式には別に回答は来ておりませんけれども、私どもとしましては大蔵省の善処を期待いたしていたわけであります。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○川上政府委員 行政管理庁といたしましては、ただいまの問題につきましては全然私どもは知りませんし、また調査もしておりません。