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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
3,488 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1989/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会77 件・77%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 決算委員会第三分科会7 件・7%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,488 件中 20 件を表示
日本社会党・護憲共同1989/03/16

第114回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○嶋崎委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動により、理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1989/03/16

第114回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○嶋崎委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に 小杉 隆君 及び 森本 晃司君 を指名いたします。 ————◇—————

日本社会党・護憲共同1989/03/16

第114回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○嶋崎委員長 この際、愛野経済企画庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。愛野経済企画庁長官。

日本社会党・護憲共同1989/03/16

第114回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○嶋崎委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会

日本社会党・護憲共同1988/12/30

第114回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○嶋崎委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 何とぞよろしく御協力をお願いいたします。(拍手) ————◇—————

日本社会党・護憲共同1988/12/30

第114回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○嶋崎委員長 これより理事の互選を行います。

日本社会党・護憲共同1988/12/30

第114回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○嶋崎委員長 ただいまの川崎二郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1988/12/30

第114回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○嶋崎委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 甘利 明君 伊吹 文明君 臼井日出男君 川崎 二郎君 高橋 一郎君 小野 信一君 山田 英介君 塚田 延充君 を指名いたします。 ————◇—————

日本社会党・護憲共同1988/12/30

第114回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○嶋崎委員長 この際、原田経済企画庁長官及び今枝経済企画政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。原田経済企画庁長官。

日本社会党・護憲共同1988/12/30

第114回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○嶋崎委員長 次に、今枝経済企画政務次官。

日本社会党・護憲共同1988/12/30

第114回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○嶋崎委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十分散会

日本社会党・護憲共同1988/12/27

第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○嶋崎委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 物価問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1988/12/27

第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○嶋崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時一分散会

日本社会党・護憲共同1988/12/06

第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○嶋崎委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件、特に「サラリーマンはマイホームを持てるか」について調査を進めます。 本日は、参考人として日本経営者団体連盟専務理事小川泰一君、全日本民間労働組合連合会政策局長柿沼靖紀君、一橋大学経済学部教授野口悠紀雄君、以上三名の方々に御出席いただき、御意見を承ることにいたしております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして…

日本社会党・護憲共同1988/12/06

第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○嶋崎委員長 ありがとうございました。 次に、柿沼参考人にお願いいたします。

日本社会党・護憲共同1988/12/06

第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○嶋崎委員長 ありがとうございました。 次に、野口参考人にお願いいたします。

日本社会党・護憲共同1988/12/06

第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○嶋崎委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ────◇───── 午後一時一分開議

日本社会党・護憲共同1988/12/06

第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○嶋崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。牧野隆守君。

日本社会党・護憲共同1988/12/06

第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○嶋崎委員長 次に、竹内猛君。

日本社会党・護憲共同1988/12/06

第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○嶋崎委員長 理事会で前回行いました委員会並びに参考人の御意見などを集約をいたしまして、今後どのように具体的な政策の推進をやるか、理事会に諮りたいと思います。