嶋崎譲
会議録に記録された「嶋崎譲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,488 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会77 件・77%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
- 決算委員会第三分科会7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
- 決算委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○嶋崎委員長 理事会に諮りまして対処させていただきます。
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○嶋崎委員長 次に、小野信一君。
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○嶋崎委員長 次に、山田英介君。
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○嶋崎委員長 次に、塚田延充君。
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○嶋崎委員長 次に、岩佐恵美君。
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○嶋崎委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中長時間にわたり御出席をいただき、また貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。今後貴重な御意見を生かすため、当委員会挙げて努力する決意でございます。ここに委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、来る十三日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分…
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○嶋崎委員長 これより会議を開きます。 参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 物価問題等に関する件、特に「サラリーマンはマイホームを持てるか」について調査のため、来る六日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○嶋崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る六日火曜日午前十時五十分理事会、午前十一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○嶋崎委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を行います。 近年の大都市圏における地価の高騰により、勤労者の住宅取得が大きな問題となっており、また、土地、建物の賃料の上昇を通じて物価に与える影響が懸念される中、国民生活、消費者保護の観点から、本日は特に「サラリーマンはマイホームを持てるか」をテーマに調査を進めたいと存じます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。牧野隆守君。
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○嶋崎委員長 次に、奥野一雄君。
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○嶋崎委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 ────◇───── 午後一時開議
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○嶋崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小野信一君。
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○嶋崎委員長 次に、山田英介君。
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○嶋崎委員長 それぞれに御返答は要らないのですか。
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○嶋崎委員長 次に、塚田延充君。
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○嶋崎委員長 次に、岩佐恵美君。
第113回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○嶋崎委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十六分散会
第113回 衆議院 文教委員会 第5号
○嶋崎委員 既に我が党の佐藤委員から質問がございまして、集中的に教免法の審議に入ったわけでありますけれども、大変時間の制限がございまして、いまだかつて重要法案を一人の委員が大体一時間から一時間十五分なんという委員会の運営は、私が国会に来て十六年間初めてであります。それだけに、非常に短い時間の審議だということは、十分なる審議はできないということを言わざるを得ない制約の中での議論になっていると思います。そういう中で佐藤委員の質問に際しても、…
第113回 衆議院 文教委員会 第5号
○嶋崎委員 そこでまず、昭和五十九年度の法律案、提案された改正案、これは廃案になったものですが、これと教養審の答申で新たに付加されたものは何と何ですか。
第113回 衆議院 文教委員会 第5号
○嶋崎委員 私の質問は、次の質問に関連するから制限して質問しているのですよ。五十九年の法案の改正したとき、そして後に教養審の答申が出た。教養審の答申に基づいて今の法律ができるわけです。そこでまず、五十九年の法律案ができてから、教養審答申で五十九年度法律案で変更したり加えたものは何か、答申の内容で新たなものは何かと言ったのです。その点について、もう大半触れていますが、二、三大事なものが落ちています。 申し上げましょう。まず、名称変更がそう…