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自由党衆議院両院
総発言数
1,017 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会83 件・83%
  • 労働関係調整法等の一部を改正する法律案外一件両院協議会17 件・17%

※ 全 1,017 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,017 件中 20 件を表示
自由党1952/04/26

第13回 衆議院 労働委員会 第11号

○島田委員長 これより労資関係に関する件を議題として調査を進めます。この際労働大臣より本件に関しまして発言を求められておりますので、これを許します。

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 労働委員会 第11号

○島田委員長 質疑は通告順にこれを許します。森山欽司君。

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 労働委員会 第11号

○島田委員長 それでは午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 労働委員会 第11号

○島田委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。熊本虎三君。

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 労働委員会 第11号

○島田委員長 柄澤君。

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 労働委員会 第11号

○島田委員長 中原健次君。

自由党1952/04/01

第13回 参議院 労働委員会 第8号

○衆議院議員(島田末信君) 只今議題となりました衆議院提出の夏時刻法を廃止する法律案につきましてその提案の趣旨を簡単に説明いたします。 夏時刻法は御承知の通り昭和二十三年四月に制定されましたが、この法律によつて国民生活において日光を十分に利用する習性を養い、以て一、国民保健の増進に寄与する、二、電力石炭等の重要資源を節約することを狙いとしたのであります。ところが夏時刻の始期を四月の第一土曜日の午後十三時にすることは国民の実生活に適合せん…

自由党1952/03/28

第13回 衆議院 本会議 第26号

○島田末信君 ただいま議題となりました夏時刻法を廃止する法律案(中曽根康弘君外七十四名提出)及び夏時刻法を廃止する法律案(船越弘君外十一名提出)につきまして、労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 夏時刻法は昭和二十三年四月二十八日に制定されたものでありますが、当時の考え方といたしましては、この法律を制定することによつて、国民生活において日光を十分に利用する習性へ養い、もつて一、国民保健の増進に寄與すること、二、電力…

自由党1952/03/28

第13回 衆議院 本会議 第26号

○島田末信君 ただいまのは、どこに質疑の要点があつたかはつきりいたしませんが、おそらく併合修正をやつたことに対して御異存があるのだろうと思います。従来しばしば、各派から提案されたこの種の議案に対しまして併合修正をやつた前例は十分あるのであります。さらに、この議案の取扱い方につきまして、本日理事会を開きましたるところ、自由党及び改進党の提案になるこの二案を併合修正すべしということにきまつた次第であります。私は理事会の多数決通り事を運んだ次…

自由党1952/03/28

第13回 衆議院 労働委員会 第10号

○島田委員長 ただいまより会議を開きます。 日程に入ります前にお諮りいたしますが、去る二十六日理事の船越弘君、また去る二十五日理事の森山欽司君が一旦委員を辞任されましたので、理事が二名欠員になつておりますので、理事の補欠選任をいたさねばなりませんが、これは前例によりまして委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/28

第13回 衆議院 労働委員会 第10号

○島田委員長 御異議がなければ、船越弘君及び森山欽司君を再び理事に指名いたします。 なお珪肺病対策小委員会におきまして小委員長の船越弘君が去る二十六日、小委員森山欽司君が去る二十五日、いずれも一旦委員を辞任されておりますので、ただいま珪肺病対策小委員二名及び小委員長が欠員になつております。なおまた港湾労働に関する小委員会におきましても、小委員山村新治郎君が去る二十日、柄澤登志子君が去る十五日、いずれも一旦委員を辞任されておりますので、小…

自由党1952/03/28

第13回 衆議院 労働委員会 第10号

○島田委員長 御異議がなければ、珪肺病対策小委員に船越弘君、森山欽司君を指名いたし、また珪肺病対策小委員長には船越弘君を指名いたします。なおまた港湾労働に関する小委員には山村新治郎君及び柄澤登志子君を指名いたします。 —————————————

自由党1952/03/28

第13回 衆議院 労働委員会 第10号

○島田委員長 夏時刻法を廃止する法律案、井之口政雄君外二十二名提出、夏時刻法を廃止する法律案、中曽根康弘君外七十四名提出、夏時刻法を廃止する法律案、船越弘君外十一名提出、右三案を一括して議題に供します。その趣旨弁明を許します。柄澤登志子君。

自由党1952/03/28

第13回 衆議院 労働委員会 第10号

○島田委員長 森山欽司君。

自由党1952/03/28

第13回 衆議院 労働委員会 第10号

○島田委員長 船越弘君。

自由党1952/03/28

第13回 衆議院 労働委員会 第10号

○島田委員長 趣旨弁明は終りました。特に問題もないものでありますから、各案に対する質疑はこれを省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/28

第13回 衆議院 労働委員会 第10号

○島田委員長 御異議なければ、質疑はこれを省略するに決しました。 この際倉石君より発言を求められておりますから、これを許します。倉石君。

自由党1952/03/28

第13回 衆議院 労働委員会 第10号

○島田委員長 これより討論に入ります。

自由党1952/03/28

第13回 衆議院 労働委員会 第10号

○島田委員長 ただいまの船越君の討論省略の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1952/03/28

第13回 衆議院 労働委員会 第10号

○島田委員長 起立多数であります。よつて討論は省略するに決しました。 採決いたします。倉石君より先刻提出されました動議についてまず採決いたします。倉石君の動議に賛成の諸君は起立を願います。 〔賛成者起立〕