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自由党衆議院両院
総発言数
1,017 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会83 件・83%
  • 労働関係調整法等の一部を改正する法律案外一件両院協議会17 件・17%

※ 全 1,017 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,017 件中 20 件を表示
自由党1952/05/19

第13回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号

○島田委員長 本日の公聽会はこの程度にとどめて、次会の公聽会は明二十日午前十時より開会いたします。公述人には長時間御苦労さまでした。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会

自由党1952/05/17

第13回 衆議院 労働委員会 第15号

○島田委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き、労働関係調整法等の一部を改正する法律案、労働基準法の一部を改正する法律案、地方公営企業労働関係法案を一括議題といたします。質疑を続行いたします。熊本虎三君。

自由党1952/05/17

第13回 衆議院 労働委員会 第15号

○島田委員長 中原健次君。

自由党1952/05/17

第13回 衆議院 労働委員会 第15号

○島田委員長 次にただいま議題となつております労働関係調整法等の一部を改正する法律案、労働基準法の一部を改正する法律案、地方公営企業労働関係法案に関する公聴会の公述人の選定に関しましてお諮りいたします。 公述人への通知、公述人の出頭の時間的関係から、ただいま公述人の選定をいたしたいと思います。公述人は諸般の状況よりいたしまして、その数を総員十四名といたし、日本労働組合総評議会法規対策部長長谷部儀助君、全逓信従業員組合中央執行委員長永岡光…

自由党1952/05/17

第13回 衆議院 労働委員会 第15号

○島田委員長 これは理事会ですでに大体協議済みでありまして、すべて皆さんの御意見を参酌した上で私に御一任願つた点であります。但しただいまの森山君の御意見もいずれ両日に開く人数なり、時間なり、あるいは交渉の結果も考えなければなりませんから、いずれ理事会でまた御協議申し上げることにいたします。それでは御異議なきものと認めまして、さように決定いたします。

自由党1952/05/17

第13回 衆議院 労働委員会 第15号

○島田委員長 承りおきまして、いずれ理事会で協議いたしましよう。それでは午後二時まで休憩いたします。 午後一時十六分休憩 ————◇————— 午後二時四十九分開議

自由党1952/05/17

第13回 衆議院 労働委員会 第15号

○島田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。

自由党1952/05/17

第13回 衆議院 労働委員会 第15号

○島田委員長 森山君、熊本君のただいまの発言に対しましては、いろいろ選定の諸事情についていきさつもあるようでありまするが、御希望は十分われわれも勘案いたしまして、公聴会でそれが実現できない場合、また別途の方法もあろうかと思いますから、極力何らかの形で方法をとりたいと思います。天野公義君。

自由党1952/05/17

第13回 衆議院 労働委員会 第15号

○島田委員長 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1952/05/17

第13回 衆議院 労働委員会 第15号

○島田委員長 速記を始めてください。

自由党1952/05/17

第13回 衆議院 労働委員会 第15号

○島田委員長 次会は来る二十一日午前十時より開会いたします。なお十九、二十日の両日は午前十時より公聴会を開会いたします。 本日はこの程度にて散会いたします。 午後三時三十五分散会

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 労働委員会 第14号

○島田委員長 これより会議を開きます。 前会に引続いて労働関係調整法等の一部を改正する法律案、労働基準法の一部を改正する法律案及び地方公営企業労働関係法案を一括議題といたしまして、質疑を続行いたします。森山鉄司君。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 労働委員会 第14号

○島田委員長 今法務総裁が見えまして、労働大臣は予算総会にすぐ行かなければならぬ関係上、法務総裁に先に質疑してください。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 労働委員会 第14号

○島田委員長 今の御質問にはちよつと答弁はなかろうと思います。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 労働委員会 第14号

○島田委員長 午前はこの程度にとどめ、午後一時半まで休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— 午後一時五十五分開議

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 労働委員会 第14号

○島田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。森山飲司君。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 労働委員会 第14号

○島田委員長 この際お諮りいたします。委員天野公義君が、今十六日一旦委員を辞任いたしましたので、ただいま港湾労働に関する小委員会におきまして、小委員が一名欠員となつております。この際小委員の補欠選任を行わねばなりませんが、これは前例により、委員長より御指名いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 労働委員会 第14号

○島田委員長 御異議なしと認め、天野公義君を小委員に御指名いたします。 なお天野君は、港湾労働に関する小委員長でもありましたので、小委員長も欠員となつております。小委員長の選任につきましても、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 労働委員会 第14号

○島田委員長 御異議なしと認め、天野公義君を再び港湾労働に関する小委員長に御指名いたします。 次に珪肺病対策小委員の青野武一君も、去る七日一旦委員を辞任されておりますので、珪肺病対策小委員も一名欠員となつております。この際小委員の補欠選任を行わねばなりませんが、これも前例により、委員長より御指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 労働委員会 第14号

○島田委員長 御異議なしと認め、青野武一君を小委員に御指名いたします。 次会は明十七日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時七分散会