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自由党衆議院両院
総発言数
1,017 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会83 件・83%
  • 労働関係調整法等の一部を改正する法律案外一件両院協議会17 件・17%

※ 全 1,017 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,017 件中 20 件を表示
自由党1952/05/15

第13回 衆議院 労働委員会 第13号

○島田委員長 これより会議を開きます。労働関係調整法の一部を改正する法律案、内閣提出第二二〇号、労働基準法の一部を改正する法律案、内閣提出第二二一号、地方公営企業労働関係法案、内閣提出第二二二号を一括議題といたします。 右三案につきましては、すでに昨日提案理由の説明を聴取しておりますので、本日より質疑に入ります。質疑の通告がありますから、これを許します。船越弘君。

自由党1952/05/15

第13回 衆議院 労働委員会 第13号

○島田委員長 天野公義君。

自由党1952/05/15

第13回 衆議院 労働委員会 第13号

○島田委員長 それでは午後一時半まで休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ――――◇――――― 午後二時十五分開議

自由党1952/05/15

第13回 衆議院 労働委員会 第13号

○島田委員長 休憩前に引続ぎ会議を再開いたします。 この際お諮りいたします。労働関係調整法等の一部を改正する法律案、労働基準法の一部を改正する法律案及び地方公営企業労働関係法案の審議のため、昨日議長に対して公聴会開会承認要求書を提出いたしたのでありますが、先ほど議長より承認を得ました。つきましては本日正式に公聴会を開くことを議決いたすことに相なつておりますが、これにつきまして公聴会開会の日時を決定いたさねばなりません。この日時の決定に関…

自由党1952/05/15

第13回 衆議院 労働委員会 第13号

○島田委員長 御異議なしと認めます。 それでは衆議院規則第七十九条によりまして、公聴会開会報告書を議長に提出いたさねばなりませんが、公聴会を開く議案は、労働関係調整法等の一部を改正する法律案、内閣提出第一三 ○号、労働基準法の一部を改正する法律案、内閣提出第三二一号及び地方公営企業労働関係法案、内閣提出第二二二号とし、意見を聞く問題は、労働関係調整法等の一部を改正する法律案、労働基準法の一部を改正する法律案及び地方公営企業労働関係法案に…

自由党1952/05/15

第13回 衆議院 労働委員会 第13号

○島田委員長 御異議なしと認めてさよう決定いたします。 それでは公聴会開会報告書を議長に提出するとともに、それを公示するように諸般の手続をとることといたします。 ―――――――――――――

自由党1952/05/15

第13回 衆議院 労働委員会 第13号

○島田委員長 これより三法案について質疑を続行いたします。天野公義君。

自由党1952/05/15

第13回 衆議院 労働委員会 第13号

○島田委員長 青野武一君。

自由党1952/05/15

第13回 衆議院 労働委員会 第13号

○島田委員長 本日はこの程度にて散会し、次会は明十六日午前十時より開会することといたします。 午後三時十六分散会

自由党1952/05/14

第13回 衆議院 労働委員会 第12号

○島田委員長 これより会議を開きます。 日程に入ります前にお諮りいたしますが、去る二日理事前田種男君が一旦委員を辞任されておりますので、ただいま理事及び港湾労働に関する小委員がいずれも一名欠員となつております。この際理事及び小委員の補欠選任を行わねばなりませんが、これは前例により委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/14

第13回 衆議院 労働委員会 第12号

○島田委員長 御異議なしと認めます。それでは前田種男君を再び理事及び港湾労働に関する小委員に指名いたします。 —————————————

自由党1952/05/14

第13回 衆議院 労働委員会 第12号

○島田委員長 これより本委員会に付託されました労働関係調整法等の一部を改正する法律案、内閣提出第二二〇号、労働基準法の一部を改正する法律案、内閣提出第二二一号、地方公営企業労働関係法案、内閣提出第二二二号を議題として審査に入ります。政府より提案理由の説明を求めます。吉武労働大臣。

自由党1952/05/14

第13回 衆議院 労働委員会 第12号

○島田委員長 次に補足説明を求めます。賀來労政局長。

自由党1952/05/14

第13回 衆議院 労働委員会 第12号

○島田委員長 覇井労働基準局長。

自由党1952/05/14

第13回 衆議院 労働委員会 第12号

○島田委員長 次に三法案の審査のための公聴会開会承認要求の件についてお諮りいたします。 これら三法案につきましては一般的関心が強く、またきわめて重要な法案であると思われますので、各派委員各位におかれましても三案の審査のために公聴会を開くことを希望せられておられるのでありますが、公聴会を開こうとするときは、衆議院規則第七十七條によりまして、あらかじめ議長の承認を得なければならないことになつておりまして、公聴会を開こうとする問題を定めた上で…

自由党1952/05/14

第13回 衆議院 労働委員会 第12号

○島田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 次会は明日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 労働委員会 第11号

○島田委員長 ただいまより会議を開きます。 日程に入ります前にお諮りいたしますが、去る一日に三浦寅之助君、去る三月二十九日に柄澤登志子君がそれぞれ一時委員を辞任されておりますので、ただいま港湾労働に関する小委員が二名欠員となつております。なおまた珪肺病対策小委員会におきましても、小委員青野武一君が三月三十一日一旦委員を辞任されておりますので、小委員が欠員となつております。この際小委員の補欠選任を行わなければなりませんが、それは前例により…

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 労働委員会 第11号

○島田委員長 御異議なしと認め、港湾労働に関する小委員には三浦寅之助君及び柄澤也ま子君を御指名いたします。また珪肺病対策小委員には青野武一君を御指名いたします。 —————————————

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 労働委員会 第11号

○島田委員長 次に連合審査会開会申入れの件につきお諮りいたします。ただいま破壊活動防止法案、公安調査庁設置法案及び公安審査委員会設置法案が法務委員会において審議せられておりまするが、本法案は当委員会にも関係するところ非常に大であると思われますので、この際ただいまの各法案につきまして法務委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 労働委員会 第11号

○島田委員長 御異議がなければさように決定いたします。 なお手続につきましては委員長においてとりはからうことといたしますから、御了承願います。