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自由党衆議院両院
総発言数
1,017 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会83 件・83%
  • 労働関係調整法等の一部を改正する法律案外一件両院協議会17 件・17%

※ 全 1,017 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,017 件中 20 件を表示
自由党1952/03/28

第13回 衆議院 労働委員会 第10号

○島田委員長 起立多数であります。よつて動議のごとく決しました。 ただいまの議決によつて、井之口政雄君外二十二名提出の夏時刻法を廃止する法律案は議決を要しないものとなりました。 さきに議決されました両案の報告書については、委員長に一任願うに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/28

第13回 衆議院 労働委員会 第10号

○島田委員長 御異議なければさよう決します。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十四分散会

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 本会議 第22号

○島田末信君 ただいま議題となりました失業保險法の一部を改正する法律案の、労働委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。 この改正案の要点は、失業保險の保險料率を三割引下げることと、保險料を滞納した場合に徴收する延滯金を免除する場合を拡大することの二点でございます。第一点の保險料率の引下げにつきましては、朝鮮動乱以後の雇用情勢を反映して、保險金の支出は一昨年以来漸次減少の傾向を示し、最近積立金の額は百十二億円に達しておりますので…

自由党1952/03/18

第13回 衆議院 労働委員会 第9号

○島田委員長 これより会議を開きます。 日程に入ります前にお諮りいたしますが、委員川島金次君が去る十一日一旦委員を辞任されておりますので、ただいま珪肺病対策小委員が一名欠員となつております。この際小委員の補欠選任を行わねばなりませんが、これは前例により委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/18

第13回 衆議院 労働委員会 第9号

○島田委員長 御異議なしと認め、川島金次君を再び小委員に御指名いたします。 —————————————

自由党1952/03/18

第13回 衆議院 労働委員会 第9号

○島田委員長 失業保險法の一部を改正する法律案を議題といたし、前会に引続き質疑を許します。今野武雄君。

自由党1952/03/18

第13回 衆議院 労働委員会 第9号

○島田委員長 今野君の質疑中、非常に誤解を招きやすいと思うので、なお私から一言お尋ねしたいが、日雇い労務者が保險金を受取る場合、当然日雇い労務者としての保險料を支拂つておるものと私は信ずるのですが、その事実に対して何か御答弁をしておいていただきたいと思います。

自由党1952/03/18

第13回 衆議院 労働委員会 第9号

○島田委員長 青野武一君。

自由党1952/03/18

第13回 衆議院 労働委員会 第9号

○島田委員長 ただいま議題になつております失業保険法の一部を改正する法律案につきましては、この程度にて質疑を打切りたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/18

第13回 衆議院 労働委員会 第9号

○島田委員長 御異議なしと認め、質疑を打切ることといたします。 それではこの際午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後二時十三分開議

自由党1952/03/18

第13回 衆議院 労働委員会 第9号

○島田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 これより失業保險法の一部を改正する法律案を議題として討論に入ります。討論は通告順によりこれを許します。船越弘君。

自由党1952/03/18

第13回 衆議院 労働委員会 第9号

○島田委員長 前田種男君。

自由党1952/03/18

第13回 衆議院 労働委員会 第9号

○島田委員長 今野武雄君。

自由党1952/03/18

第13回 衆議院 労働委員会 第9号

○島田委員長 青野武一君。

自由党1952/03/18

第13回 衆議院 労働委員会 第9号

○島田委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決をいたします。本法律案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/03/18

第13回 衆議院 労働委員会 第9号

○島田委員長 起立多数。よつて本法律案は原案の通り可決すべきものと決しました。(拍手) なお本法律案に関する委員会の報告書につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/18

第13回 衆議院 労働委員会 第9号

○島田委員長 御異議がなければ、さように決定いたします。 本日はこれにて散会し、次会は追つて公報をもつてお知らせいたします。 午後二時二十九分散会

自由党1952/03/15

第13回 衆議院 労働委員会 第8号

○島田委員長 これより会議を開きます。 失業保険法の一部を改正する法律案を議題とし、前日に引続き質疑に入ります。今野武雄君。

自由党1952/03/15

第13回 衆議院 労働委員会 第8号

○島田委員長 質疑も多少残つておるようでありますから、次会に続行することにしましよう。 それでは本日はこの程度で散会し、次会は追つて公報をもつてお知らせいたします。 午後零時五分散会

自由党1952/03/14

第13回 衆議院 労働委員会 第7号

○島田委員長 ただいまより会議を開きます。 日程に入ります前にお諮りいたします。委員柳澤義男君が去る四日委員を一旦辞任されておりますので、ただいま珪肺病対策小委員会におきまして小委員の数が一名欠員となつております。この際小委員の補欠選任を行わねばなりませんが、これは委員長において指名することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕