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自由党衆議院両院
総発言数
1,017 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会83 件・83%
  • 労働関係調整法等の一部を改正する法律案外一件両院協議会17 件・17%

※ 全 1,017 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,017 件中 20 件を表示
自由党1952/03/05

第13回 衆議院 労働委員会 第5号

○島田委員長 次に労働行政に関する件を議題といたします。質疑の通告がありますので、これを許します。森山欽司君。

自由党1952/03/05

第13回 衆議院 労働委員会 第5号

○島田委員長 本日はこの程度にて散会いたします。次会は追つて公報をもつてお知らせいたします。 午後三時二分散会

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 労働委員会 第4号

○島田委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたしますが、去る十五日理事倉石忠雄君が一旦委員を辞任されておりますので、ただいま理事の数が一名欠員となつております。この際理事の補欠選任を行わればなりませんが、これは前例により委員長より指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 労働委員会 第4号

○島田委員長 御異議なしと認めます。それでは倉石忠雄君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 労働委員会 第4号

○島田委員長 次に珪肺病対策小委員川島金玉君も去る十五日一旦委員を辞任されておりますから、ただいま珪肺病対策小委員が一名欠員となつております。この際小委員の補欠選任を行わねばなりませんが、これも前例通り委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 労働委員会 第4号

○島田委員長 御異議なしと認めます。それでは川島金次君を珪肺病対策小委員に指名いたします。 —————————————

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 労働委員会 第4号

○島田委員長 次にお諮りいたしますが、港湾労働に関する小委員会におきまして港湾労働に関する調査を進めまする必要上、横浜港労働者代表として全港湾京浜港湾支部執行委員長森忠三君、横浜港湾運輸労働組合主事外山光男君、横浜港湾荷役労務連合会会長植木幸三郎君、横浜港湾荷役労務連合会常任幹事平田康好君、経営者代表として京浜港船舶荷役連合会理事長駒井誠治君、横浜回漕業会代表森勝衛君、横浜エゼント会代表石塚喜智次郎君、横浜沿岸荷役業会代表大久保秀雄君、…

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 労働委員会 第4号

○島田委員長 柄澤君の御希望に対しましては、十分考慮して努力いたしたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 労働委員会 第4号

○島田委員長 御異議なしと認めます。以上十六名の諸君を小委員会の参考人として招致することに決定いたしました。なお小委員会に参考人を招致する日時の決定等につきましては、委員長に御一任願います。 —————————————

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 労働委員会 第4号

○島田委員長 次にポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く労働省関係諾命令の廃止に関する法律案、内閣提出第一七号を議題として、質疑を続けます。石田一松君。

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 労働委員会 第4号

○島田委員長 もう少し遅れる予定です。見えることは見えるでしよう。

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 労働委員会 第4号

○島田委員長 青野武一君。

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 労働委員会 第4号

○島田委員長 ただいまの希望でありまするが、よく理事会で協議することにいたします。 それでは本日はこの程度をもつて散会いたします。 次会は追つて公報をもつてお知らせいたします。 午後四時三分散会

自由党1952/02/11

第13回 衆議院 労働委員会 第3号

○島田委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたしますが、去る四日委員金原舜二君、去る七日委員青野武一君がそれぞれ一旦委員を辞任されておりますので、ただいま硅肺病対策小委員会におきまして、小委員の数が二名欠員になつております。なおまた去る五日委員田代文久君が委員を辞任されておりますので、港湾労働に関する小委員会におきましても、小委員の数が一名欠員となつております。この際それぞれの小委員会におきまして小委員の補欠選任を行わねばなりません…

自由党1952/02/11

第13回 衆議院 労働委員会 第3号

○島田委員長 御異議なしと認めます。それでは硅肺対策小委員には金原舜二君、青野武一君、港湾労働に関する小委員には柄澤登志子君をそれぞれ指名いたします。 —————————————

自由党1952/02/11

第13回 衆議院 労働委員会 第3号

○島田委員長 次にお諮りいたします。硅肺病対策小委員会におきまして、調査の必要上次の方々に参考人として御出席を願いまして、御意見を聴取いたしたいと船越小委員長より申出でがございます。学識経験者として大西清治君、佐野辰雄君、岡治道君、青山秀三郎君、労働者代表として蘇原松次郎君、後藤鉄彌君、河合又平君、吉田秀俊君、経営者代表として北里忠雄君、万仲余所治君、小森義重君、高月春之助君、以上十二名の方々でありますが、さよう決定するに御異議ありませ…

自由党1952/02/11

第13回 衆議院 労働委員会 第3号

○島田委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 なお硅肺病対策小委員会で参考人に出席を求める日時の決定等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますから、さよう御了承願います。 —————————————

自由党1952/02/11

第13回 衆議院 労働委員会 第3号

○島田委員長 これよりポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く労働省関係諸命令の廃止に関する法律案、内閣提出第一七号を議題といたします。本法律案につきましては、すでに過日労働大臣より提案理由の説明を聽取いたしておりますので、本日はただちに質疑に入りたいと存じます。質疑は通告順によつてこれを許します。前田種男君。

自由党1952/02/11

第13回 衆議院 労働委員会 第3号

○島田委員長 次に労働行政に関する件を議題といたします。質疑の通告がありますから、これを許します。森山欽司君。

自由党1952/02/11

第13回 衆議院 労働委員会 第3号

○島田委員長 本日はこの程度をもつて散会いたし、次会は追つて公報をもつてお知らせいたします。 午後零時七分散会