島田末信
会議録に記録された「島田末信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,017 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会83 件・83%
- 労働関係調整法等の一部を改正する法律案外一件両院協議会17 件・17%
※ 全 1,017 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 労働委員会 第7号
○島田委員長 御異議なしと認め、それでは柳澤義男君を再び小委員に指名いたします。 —————————————
第13回 衆議院 労働委員会 第7号
○島田委員長 これより本委員会に付託されました失業保險法の一部を改正する法律案、内閣提出第六八号を議題とし審査に入ります。政府より提案理由の説明を求めます。吉武労働大臣。
第13回 衆議院 労働委員会 第7号
○島田委員長 ただちに質疑に入ります。前田種男君。
第13回 衆議院 労働委員会 第7号
○島田委員長 森山欽司君。
第13回 衆議院 労働委員会 第7号
○島田委員長 次会は明十五日午前十時よりといたし、本日はこの程度にて散会いたします。 午後零時十四分散会
第13回 衆議院 本会議 第19号
○島田末信君 ただいま議題となりました、ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く労働省関係諸命令の廃止に関する法律案の、労働委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。 ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基いて制定された労働省関係の命令といたしましては、労務充足に関する件、労務者の就職及び従業に関する件及び労働に関する団体の主要役職員への就職禁止等に関する件の三つがあるのでございますが、労務充足に関する件につ…
第13回 衆議院 労働委員会 第6号
○島田委員長 これより会議を開きます。 労働行政に関する件を議題といたしまして調査を進めます。質疑を許します。前田種男君。
第13回 衆議院 労働委員会 第6号
○島田委員長 柄澤登志子君。
第13回 衆議院 労働委員会 第6号
○島田委員長 吉武労働大臣は、午前中はちよつとやむを得ぬ事情がありますが、午後は大体一時半ぐらいからは見えるだろうと思うのです。それまではあちらさんとのいろいろな協議もあるようで、やむを得ぬ事情らしいから、御了承を願います。それから岡崎国務大臣は、外務省関係で参議院の予算委員会に今出席しておるので、手がすき次第ということで、今一応留保しておかぬと都合が悪いのですが、午後の再開のときにでも、間に合うようでしたら連絡をとりたいと思います。
第13回 衆議院 労働委員会 第6号
○島田委員長 吉武労働大臣は午後には来られると思います。それから岡崎国務大臣の方は、参議院の予算委員会の都合で、まだはつきり予定が立ちません。
第13回 衆議院 労働委員会 第6号
○島田委員長 努力してみましよう。
第13回 衆議院 労働委員会 第6号
○島田委員長 大分御質問が無理なようですから、この辺で質問は打切つていただきまして、午後一時半まで休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十九分開議
第13回 衆議院 労働委員会 第5号
○島田委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたしますが、去る二十日に委員川島金次君が、去る二十三日に委員稻葉修君が、それぞれ一旦委員を辞任されておりますので、ただいま珪肺病対策小委員会及び港湾労働に関する小委員会におきまして、おのおの小委員の数が一名欠員となつております。この際それぞれ小委員の補欠選任を行わねばなりませんが、これは委員長において指名することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 労働委員会 第5号
○島田委員長 御異議なしと認めます。それでは珪肺病対策小委員には川島金次君、また港湾労働に関する小委員には稻葉修君を指名いたします。 —————————————
第13回 衆議院 労働委員会 第5号
○島田委員長 次にポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く労働省関係諸命令の廃止に関する法律案、内閣提出第一七号を議題として審査に入ります。御質疑はございませんか。——御質疑はないようでありますから、これにて質疑は終局いたしました。 これよりポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く労働省関係諸命令の廃止に関する法律案を議題として、討論に入ります。柄澤登志子君。
第13回 衆議院 労働委員会 第5号
○島田委員長 青野武一君。
第13回 衆議院 労働委員会 第5号
○島田委員長 中原健次君。
第13回 衆議院 労働委員会 第5号
○島田委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本法律案に賛成の諸君の御起立をお願いいたします。 〔賛成者起立〕
第13回 衆議院 労働委員会 第5号
○島田委員長 起立多数。よつて本法律案は原案通り可決されました。(拍手) なお本法律案に関する委員会の報告書については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 労働委員会 第5号
○島田委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 —————————————