島田三郎
会議録に記録された「島田三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 177 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・こころ
- 直近の役職
- 総務大臣政務官・内閣府大臣政務官
- 直近の発言日
- 2016/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生22 件
- 社会保障・年金2 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会61 件・61%
- 地方・消費者問題に関する特別委員会14 件・14%
- 決算委員会9 件・9%
- 消費者問題に関する特別委員会4 件・4%
- 予算委員会公聴会4 件・4%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○島田大臣政務官 内閣府大臣政務官、島田三郎でございます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 マイナンバー制度を担当いたしております。 秋元委員長を初め理事、委員各位の御指導また御協力を賜りますように、切にお願い申し上げます。よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第192回 参議院 総務委員会 第1号
○大臣政務官(島田三郎君) 総務大臣政務官を拝命いたしました島田三郎です。(発言する者あり)ありがとうございました。何とぞよろしくお願い申し上げます。 ─────────────
第192回 衆議院 総務委員会 第1号
○島田大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました島田三郎でございます。 どうか皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますように、よろしくお願い申し上げます。ありがとうございます。(拍手) ――――◇―――――
第190回 参議院 総務委員会 第13号
○島田三郎君 ありがとうございます。 自由民主党の島田三郎でございますが、本日は大変、お三人の参考人の皆様方、お忙しい中おいでいただきまして本当にありがとうございます。また、貴重な御意見を賜りまして、本当に感謝を申し上げたいと思っております。 もとより、私どもは個人情報というものが非常に重要なものであるという認識がございます。また、個人の権利利益の保護というのはいかに守っていくかということは喫緊の課題であるし、また今の時代の課題であると…
第190回 参議院 総務委員会 第13号
○島田三郎君 何度も申し上げますように、個人情報の取扱いというのはやはり国民の信頼の下で成り立つものであると考えております。そういう中で、いわゆる公正性や透明性というのは私は非常に大事なものであると。ただ、黙示の同意というものも実はあるわけなんです。知らなかったから同意をしたと。この辺は私、今後やはり考えていかなけりゃいかぬ問題だと思っております。そして、そういう中で、この非識別加工情報の活用の方向性というのは、やはり今後法律が通ったと…
第190回 参議院 総務委員会 第13号
○島田三郎君 大変ありがとうございました。 三人の参考人の皆様方、今後とも御指導賜りますようにお願い申し上げます。ありがとうございました。
第190回 参議院 総務委員会 第12号
○島田三郎君 おはようございます。自由民主党の島田三郎でございます。 初めに、四月の二十九日から三十日にかけまして香川県高松市で開催されましたG7情報通信大臣会合について質問をしたいと思っております。 聞くところによりますと、G7の情報通信大臣会合が開催されましたのは実に二十一年ぶりだと聞いております。我が国で主催できたことは大変意義深いものであると思っております。また、伊勢志摩サミットに向け弾みも付いたのではないかと考えますが、情報通…
第190回 参議院 総務委員会 第12号
○島田三郎君 準備も含めまして、大変御苦労されたことと思います。まずもって、関係各位の皆様方、大変お疲れさまでございました。 次に、公立病院への特別交付税措置の在り方について、私自身の考えを述べさせていただきながら御質問をさせていただきたいと思っております。 今国会に地方交付税法等の一部の改正をする法律案を提出し、三月二十九日に成立したところであります。これにより、地方交付税法の本則において、地方交付税の総額における特別交付税の割合が六…
第190回 参議院 総務委員会 第12号
○島田三郎君 特別交付税は、災害のほかにも様々な行政需要に対応しているというお話でございます。 ただ、その中で、本来普通交付税で対応すべきものも含まれているのではないかと私は常々考えております。 公立病院に対する特別交付税措置は、私ども過疎地の不採算地区病院に対しましては、例えば結核、精神、感染症などのいわゆる特殊医療に関するもの、またリハビリテーション、周産期、小児医療に関わるものや救命救急センターに対するものなど多岐にわたります。不…
第190回 参議院 総務委員会 第12号
○島田三郎君 実は、私の地元にも公立病院、安来市立病院というのがございます。この病院は市内で唯一の救急告示病院として救急医療及び小児科夜間救急を提供するとともに、無医地区への巡回診療、また生活習慣病予防などの健康づくりへの支援、医師や医学生や及び看護学生、救急救命士等の実習の受入れなど、不採算でありながら地域医療の要として重要な役割を担っております。 実は大して、百八十床ということで、大きな病院ではありませんが、受診者もその地域に住んで…
第190回 参議院 総務委員会 第12号
○島田三郎君 ありがとうございます。 適切な役割分担や機能分担、連携を図っていくことが望ましいと考えておりますが、大臣、いかがでございますでしょうか。
第190回 参議院 総務委員会 第12号
○島田三郎君 ありがとうございました。
第190回 参議院 総務委員会 第10号
○島田三郎君 おはようございます。自由民主党の島田でございます。よろしくお願いいたします。 本日は、四月から新体制となりました、また、ゆうちょ銀行、かんぽ生命の限度額が引き上げられた郵政事業に関することを主に質問をいたします。 昨年十一月に、日本郵政、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険の三社の株式が上場されました。これは郵政民営化を着実に進めるため大きな一歩であると評価をいたしております。日本郵政グループの皆さんには、新しい経営陣の下、この歴…
第190回 参議院 総務委員会 第10号
○島田三郎君 今御説明があったように、いろいろな場で議論をされて、その中でもやはり賛否両論様々な意見があったと聞いております。その上で今回引上げという結論に至ったことについて、改めて高市大臣から、この限度額の引上げの意義について御質問を申し上げます。
第190回 参議院 総務委員会 第10号
○島田三郎君 御説明のありましたように、今回の限度額の引上げというのは、高齢化が進む地域や過疎地においては、確かに利用者の利便性の確保という観点で非常に意義深いものであると思っております。そして、私もびっくりいたしましたのは、ゆうちょの限度額が二十五年ぶり、また、かんぽの限度額が三十年ぶりと、まあこれ、非常に時間が掛かったものだなと私も思った次第でございます。それで、こういう状況の中で、やはり一層便利に地元の方々に郵便局を使っていただけ…
第190回 参議院 総務委員会 第10号
○島田三郎君 ありがとうございます。 郵便事業は、やはり利用者の皆様の生活に密着した、地域においては欠かせないサービスであります。もちろん日本郵政グループにおいても、先ほどお話がありましたように、これからも収益の多角化、経営の効率化を図り、ユニバーサルサービスの提供に取り組んでいただきたいと思いますが、総務省においても、この郵政事業のユニバーサルサービスがしっかりと確保されるよう、引き続き取り組んでいただきたいと思っております。 さらに…
第190回 参議院 決算委員会 第5号
○島田三郎君 おはようございます。自由民主党の島田三郎でございます。 まず、質問に入る前に、今年一月二十一日の本決算委員会での指摘に対しての総務省の対応について御紹介申し上げたいと思っております。 実は、東日本大震災の被災地に対し交付している震災復興特別交付税について、会計検査院から、まず、見込額を用いた算定額について、実績に基づく精算が適切に行われていないことなど過大交付されていたということ、また、過大に交付された金額について、現行制…
第190回 参議院 決算委員会 第5号
○島田三郎君 続きまして、ローカル・アベノミクスの推進についてお尋ねを申し上げたいと思っております。 日本再生の鍵は、まさに地方経済にあります。地方の活性化なくして国全体の成長もなく、アベノミクスの成功もありません。我が国経済は、アベノミクスの三本の矢により、デフレ脱却・経済再生に向け大きく前進してきました。地方経済の雇用や所得環境も着実に改善してきており、デフレ脱却まであと一歩というところまで来ております。 平成二十八年二月の労働力調…
第190回 参議院 決算委員会 第5号
○島田三郎君 次に、地域おこし協力隊についてお尋ねを申し上げます。 協力隊は、都市部の若者たちが過疎地域などに移住し、地元のニーズに応じて様々な地域おこし活動を行う制度であります。平成二十一年度の制度初年度には、三十一の自治体で八十九名の隊員の受入れがありました。その後、順調に導入自治体数もまた隊員数も伸び、平成二十七年度には全国六百七十三団体が導入し、隊員数も二千六百二十五名に増加しております。 この地域おこし協力隊員は、全国各地で多…
第190回 参議院 決算委員会 第5号
○島田三郎君 次に、地域運営組織についてお尋ねをいたします。 人口減少や高齢化が進む中、地域住民が主体となって暮らしをお互い支え合う取組が進んでおります。 私の地元であります島根県安来市では、市内七つの自治協議会、そしてPTAや自主防災組織など多様な主体で構成される、これ地域名なんですが、上山佐地区中山間地域コミュニティ再生会議という組織をつくっております。再生会議では生活、産業、文化・交流の三つの分科会を設置し、地域各種行事の実施やふ…