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日本社会党衆議院
総発言数
3,016
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会58 件・58%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会29 件・29%
  • 本会議8 件・8%
  • 建設委員会公聴会3 件・3%
  • 予算委員会第三分科会2 件・2%

※ 全 3,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,016 20 を表示
日本社会党(左)1955/06/09

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○島上委員長 ただいまの報告について質疑があれば、この際お許しいたします。——淵上委員。

日本社会党(左)1955/06/09

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○島上委員長 木原委員。

日本社会党(左)1955/06/09

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○島上委員長 佐々木委員。

日本社会党(左)1955/06/09

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○島上委員長 本日はこの程度とし、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後一時五分散会

日本社会党(左)1955/06/01

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○島上委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続き公職選挙法改正に関する件について調査を行います。 本日はまず、政府当局より、先日配付されました資料に基いて政府側の参考意見として御説明を願うことにいたします。この参考意見はあくまでも選挙を管理しあるいは取り締った側の参考意見でありまして、当委員会の審議の原案とかいうものではないことをこの際はっきりと申し上げておきます。この参考意見を承わって、さらに各党から、それぞれ問題点があろうと思…

日本社会党(左)1955/06/01

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○島上委員長 何か補足説明がありますか。——それでは補足説明を願います。法務省刑事局刑事課長長戸寛美君。

日本社会党(左)1955/06/01

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○島上委員長 以上で説明は終りました。 本資料及びただいまの説明に関連した諸点についての御質疑に入るわけでございまするが、前回の委員会の御質問のうちで、選挙違反容疑者に対する警察官の取扱いについて淵上委員から、選挙の自由妨害取締りの件について木原委員から、それぞれ調査を要求されておりましたが、その件に関して報告を求めます。警察庁刑事部長中川董治君。

日本社会党(左)1955/06/01

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○島上委員長 ただいまの報告に対し御質問がありますか。——淵上委員。

日本社会党(左)1955/06/01

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○島上委員長 木原君。

日本社会党(左)1955/06/01

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○島上委員長 先ほど御説明の資料は非常に広範にわたっておりますので、御質問もあろうかと思いますが、本日はこの程度にして、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会

日本社会党(左)1955/05/27

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○島上委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任につきお諮りいたします。去る十七日理事松山義雄君が、また二十三日理事阿部五郎君がそれぞれ委員を辞任せられましたので、その補欠として小金義照君及び片島港君をそれぞれ理事に選任いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/05/27

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○島上委員長 それでは、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党(左)1955/05/27

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○島上委員長 引き続いて、公職選挙法の改正に関する件について調査を行います。 過日の理事会において各派の理事諸君と御相談をいたしましたところにより、まず本日は主として去る二月の総選挙を通じて見た公職選挙法の問題点といったところを、それぞれの立場において調査検討し、自由に御意見を出し合っていただきたいと存じます。御承知の通り、第二十回国会において成立した公職選挙法の一部改正法は、昭和二十七年七月の改正に次ぐ大改正と言われておるものであり、…

日本社会党(左)1955/05/27

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○島上委員長 次に、法務省刑事局長井本台吉君にお願いします。

日本社会党(左)1955/05/27

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○島上委員長 次に、警察庁刑事部長中川董治君にお願いいたします。

日本社会党(左)1955/05/27

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○島上委員長 ただいまお聞きのように、自治庁選挙部並びに法務省、警察庁の各当局者から先般の選挙に関する御報告がございました。委員の方々で御質疑、御意見のある方は御発言を願います。淵上房太郎君。

日本社会党(左)1955/05/27

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○島上委員長 ほかに御質疑の方——木原津與志君。

日本社会党(左)1955/05/27

22衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○島上委員長 ほかに御発言はございませんか。——それでは本日はこの程度とし、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会

日本社会党(左)1955/05/20

22衆議院 文教委員会 第9号

○島上委員 関連して。この秋田県の問題は、私どもこの法律を制定する際にそういう行き過ぎが起るのではないかと非常に心配しておったことが、現実に起ってきておるわけです。このような法の乱用によって教職員がその地位を奪われる、馘首されるということは、これは馘首される側にとっては大へんな問題なんです。直接対象にされる二名の教員にとって大へんな問題であるばかりでなく、他の教員にとってもこれは大へんな脅威だと思う。教職員にとってはこれほど大きな問題は…

日本社会党(左)1955/05/20

22衆議院 文教委員会 第9号

○島上委員 私はその御答弁には満足できません。こういうような現実に行き過ぎがあるのです。私どもはこの法律を審議する際に、きっとそういうような行き過ぎが起るのではないかという心配をした。法律自体ももちろん問題でございますが、この法律ができましたならば、地方々々によって保守的な色彩の強い教育委員が多数を占めている委員会においては、そういう行き過ぎがあるのではないかということを心配しましたが、その心配が現にこのように事実になって現われてきてお…