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公明党・国民会議参議院衆議院
総発言数
9,199 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1970/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
  • 運輸委員会17 件・17%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,199 件中 20 件を表示
公明党1970/04/01

第63回 参議院 決算委員会 第6号

○峯山昭範君 台風は来ても大丈夫だと、そういうことですか。

公明党1970/04/01

第63回 参議院 決算委員会 第6号

○峯山昭範君 ということは、もう一回お伺いしますけれども、台風は来るということ予測して、今回の全体の施設をやっておられるわけですね。

公明党1970/04/01

第63回 参議院 決算委員会 第6号

○峯山昭範君 台風の期間を避けて三月十五日からということでございますけれども、実は私調べましたら、昭和四十年以降現在までに十九回台風が来ております。昭和四十年には五回来ておりますけれども、九月十三日で終わりですね。九月十三日以前に来た台風が五回のうち四回です。それから四十一年は、同じく十三日以前に来た台風が五回のうち三回。それから四十二年は四回のうち三回が十三日以前に来ている。それから四十四年は二回台風がありましたけれども、二回ともこれ…

公明党1970/04/01

第63回 参議院 決算委員会 第6号

○峯山昭範君 それでは、特に通産省関係の万博に関する予算の問題で伺いたいと思いますが、特に私が見まして、四十一年から四十二年、四十三年、四十四年と、万博に関連の予算が組まれているわけでありますが、いろいろな問題がずいぶんあるわけです。特に私は、具体的には、要するに通産省所管の万博関係の予算が、いわゆる事業費事業費補助金ですね、それと出展事業に関する費用ですね、この二つがありますが、この中で特に繰り越し現額という、繰り越しが非常に多いわけ…

公明党1970/04/01

第63回 参議院 決算委員会 第6号

○峯山昭範君 いろいろと質問をしてまいりましたけれども、最後にもう一つ質問したいと思うのですが、今回連日、事故が起きているわけでありますけれども、当然私は政府当局も、BIEですか、万国博の国際事務局の一般規則ですね、これによりましても、日本国政府は、博覧会を監督し、博覧会の準備、開催、運営について財政措置規定を含む立法措置を準備するなどに必要な措置をとるとともに、政府代表を任命すると、こういうふうな規定があるわけですが、こういう点から考…

公明党1970/03/26

第63回 参議院 内閣委員会 第6号

○峯山昭範君 私は総理府設置法の一部を改正する法律案の審議にあたりまして、同和対策協議会の問題について、やはり続きまして二、三質問をしたいと思います。 実は本日の審議の資料といたしまして、「同和対策関係予算案一覧表」というのが配られております。私はきょうこれを見まして感じるのでありますが、同和関係の昭和四十五年度の予算の総額が四十二億三千七百万円となっております。全体的に見まして何となく私は少ないように思うのでありますが、昨年の七月に同…

公明党1970/03/26

第63回 参議院 内閣委員会 第6号

○峯山昭範君 そういたしますと、その六十億、それ以外に私は起債等もあるんじゃないかと思うのでありますが、そういうふうなものを含めましても案外全体として少ないのじゃないかと、こういうぐあいに考えます。実は私が調べました大阪、奈良、和歌山、兵庫等の予算を見ましても、大阪府は昭和四十五年度で九十六億四千三百万円ということでありますし、大阪市が百九億となっております。そのほか小さな和歌山県でも四億八千万円というように出ております。こういう点から…

公明党1970/03/26

第63回 参議院 内閣委員会 第6号

○峯山昭範君 三十七年の調査のときには概況を、四十二年のときには一応施策をやるということで調査されたということでありますが、三十七年の調査では同和地区の地区数は四千六十ですね。四十二年には三千五百四十というふうに減っております。また人口にいたしましても、三十七年の場合は百十一万三千であるのに対して、四十二年のほうは百六万八千人というようにずいぶん減っております。この差は、やはり都道府県の調査のときのいわゆる国庫負担率とか、いろんな問題と…

公明党1970/03/26

第63回 参議院 内閣委員会 第6号

○峯山昭範君 それからもう一点お伺いしておきたいのであります。同和対策審議会、三十五年の八月にできまして、それぞれ二年間、一年間と延長になっております。今回も昭和四十一年でしたか、協議会ができまして、一回二年延長になったわけでありますが、そしてそれぞれ同和対策のいわゆる意見書のようなものが出ておるわけでありますが、昨年この同和対策長期計画が策定され、実施の段階といいますか、こうなりました以後は、そういうような計画をつくるまでの協議会とは…

公明党1970/03/26

第63回 参議院 内閣委員会 第6号

○峯山昭範君 それからもう一点でありますが、この長期計画を見ますと、非常に何となく抽象的であります。各省庁、ずっとずいぶん書いてあるわけでありますが、これをまとめるのは相当たいへんなことじゃないかと思うのでありますが、具体的には総理府の中にこういうふうな仕事を推進していくような機関を私は設ける必要があるのじゃないか。現実にあればいいと思うのですが、そこら辺のところはいかがでしょう。

公明党1970/03/26

第63回 参議院 内閣委員会 第6号

○峯山昭範君 同和の問題についてもう一点お伺いしておきたいのでありますが、当然この協議会は、これから五カ年でありますから、長期計画と比較いたしましてあと四カ年間足りないのでありますが、私は当然いま長官の話にありましたような面から考えますと、やはりこの長期計画に沿った機関で協議会が必要になってくるのじゃないかと思いますが、この点いかがでしょう。

公明党1970/03/26

第63回 参議院 内閣委員会 第6号

○峯山昭範君 同和問題は以上で終わりまして、輸出会議の問題について一言だけ質問をしておきたいと思います。 今回の設置法で輸出会議が貿易会議になるということでありますが、この輸出会議を貿易会議に改める理由なり、そこら辺ちょっと聞きたいのと、それからもう一つは、提案理由を読んで見ますと、発展途上国との貿易がかなり前面に押し出されているわけでありますが、こういうふうな点についてどういうふうな、現在発展途上国との貿易の状況、それから依存度ですね…

公明党1970/03/26

第63回 参議院 内閣委員会 第6号

○峯山昭範君 この問題につきましては、時間もありませんので、また次回の通産省設置法のときにお伺いすることにして、私の質問は以上で終わります。

公明党1970/03/26

第63回 参議院 内閣委員会 第6号

○峯山昭範君 皇室経済法施行法の一部を改正する法律案の審議にあたりまして、二、三質問をしたいと思います。初めに皇室会議並びに皇室経済会議についてお伺いしたいと思います。 内閣法のたてまえから申しますと、総理府の主務大臣は内閣総理大臣ということになっておりますけれども、事実上は総理府総務長官が総理府の長でありますし、担当の国務大臣でもあります。本日のこの内閣委員会でのこれからの審議にあたりましての答弁も、いわゆる外局たる宮内庁を総括する総…

公明党1970/03/26

第63回 参議院 内閣委員会 第6号

○峯山昭範君 次に、今回の改正になっております皇族費の問題についてちょっとだけお伺いしたいと思うんですが、皇室経済法の第六条の規定のいわゆる立法の精神から申しまして、現在、宮内庁で考えておられる、本日の委員会にもこの皇族費の改正というのが提案されておりますが、その立場とは多少違うんじゃないか。すなわちその皇族費は、この第六条によりますと、「皇族としての品位保持の資に充てるために、」と、こういうぐあいにありますが、私は各皇族のいわゆる殿邸…

公明党1970/03/26

第63回 参議院 内閣委員会 第6号

○峯山昭範君 この点についてはもうけこっうです。 次に、今回の皇族費の改定は、七百二十万円を八百三十万円に改める、こういうぐあいになっておるわけですが、この八百三十万円の計算の基礎ですね、これはどういうふうなところからこういうぐあいに出てきたのか、その点をお伺いしたいと思います。

公明党1970/03/26

第63回 参議院 内閣委員会 第6号

○峯山昭範君 次に、現在万博が開かれているわけでありますが、各国の皇族並びに国賓の方々が次々と訪問されておるわけでありますが、皇室の方々のこれらの方々に対するいわゆる接待についてはどういうぐあいになっておるのか。またその予算等はどういうふうになっておるのか、その点をひとつ。

公明党1970/03/26

第63回 参議院 内閣委員会 第6号

○峯山昭範君 もう一問で終わりたいと思いますが、宮内庁当局も当然この国民の象徴としての天皇のあり方については、常に研究をしておられると思いますし、また心労もされておると思いますけれども、先日の万博の開会式の天皇御出席の際、一人の少女から花束を、直接、天皇がお受けになったというほほえましい光景がありましたけれども、ああいうようなことは、やはり国民一般から非常に好評を受けていると、私はこういうぐあいに思うんですが、こういうふうな機会がごく自…

公明党1970/03/25

第63回 参議院 決算委員会 第4号

○峯山昭範君 私は、きょうは初めにチクロの問題について質問したいと思います。 すでにチクロの問題につきましては、大きな社会問題となりまして、すでに相当たっております。特にこのチクロに関しましては回収延期等も発表いたされておりますし、特にかん詰め等が、昨年秋の米国の輸出禁止に伴って日本のほうも回収処置を延期した。そういうような経過があるわけでありますが、そこで伺いたいのでありますが、清涼飲料水につきましては既定方針どおり一月末、それからま…

公明党1970/03/25

第63回 参議院 決算委員会 第4号

○峯山昭範君 そうしますと、特にかん詰め業界だと思うのですが、これは半年間延期したということは、私たちはまさか業界の圧力に屈したなんていうことはないと思いますけれども、そういうふうなうわさも実際はあるわけですけれども、この点についてはいかがですか。