峯山昭範
会議録に記録された「峯山昭範」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,199 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛112 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
- 運輸委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 参議院 決算委員会 第5号
○峯山昭範君 そこでトータルで幾らになるの。
第77回 参議院 決算委員会 第5号
○峯山昭範君 これはグラントハイツ。
第77回 参議院 決算委員会 第5号
○峯山昭範君 これはいま住宅局長からの答弁ですと、一万五千五百戸建つとして二千五百円アップすると。先ほどの公団の方の話ですと一万二千戸という話が出てましたね、一万二千戸だと。それで、しかも、これは家がいつできたとしてこれだけなんですか、実際問題これから家が建つのは大分かかるでしょう。そうすると、幾ら上がるんですか。
第77回 参議院 決算委員会 第5号
○峯山昭範君 五十一年の二月の時点で一万五千五百戸建って二千五百円アップする。これは六十九億もの利息の計算ですね。しかしながら、これから、私の持ち時間あともう少ししかありませんので急いでやりますが、とにかくこういうふうな状態では私は大変なことだと思うんです。 それで、先ほど建設省も言いましたように、実際問題こういうふうなのはすべて私は建設省の住宅局なりいろんなところで詰めて、それから住宅公団に土地を買ってもらう。国の土地ですからね。そん…
第77回 参議院 決算委員会 第5号
○峯山昭範君 これはいま大臣から答弁ございましたように、確かに建設大臣の所管であることは、これは当然であろうと私は思います。きょうは建設大臣おりませんので、もうこれ以上私申し上げませんけれども、今後まだまだ総裁、これは先ほど私が二つ最後に申し上げました住宅建設用地と宅地造成用地のこの二つの問題、さらにグラントハイツの問題にしましても、非常に今後尾を引く問題です。現実の問題として家賃の問題にしても、これはもう直接降りかかってくる問題であり…
第77回 参議院 決算委員会 第4号
○峯山昭範君 本日は、ただいま委員長から話がございましたように、それぞれの省庁の、省庁といいますよりも会計検査院、最高裁等の審議になっておりますが、特にきょうは会計検査院に対しまして、多少予定を変更いたしまして、ただいま特に衆議院でも問題になっておりますロッキードの問題について私は質問をしておきたいと思います。午前中同僚議員の方からも質問ございましたので、できるだけダブる点は省いて質問したいと思っておりますが、多少ダブる点はお許し願いた…
第77回 参議院 決算委員会 第4号
○峯山昭範君 毎年重要項目として検査を行っているということでございますが、私は特に今回のこの問題につきまして、米上院の公聴会の証言によりますと、特にこの「ロッキード社と児玉氏の結びつきは、ここ数年といった浅い関係ではなく、ロッキードF104が、第三次防衛力整備計画の主力戦闘機として採用される前の五八、五九年ごろからのものであるという。さらに日本側に贈った金の使途について「この金の一部が、日本政府当局者と日本の航空会社に対して使われたと聞…
第77回 参議院 決算委員会 第4号
○峯山昭範君 私は、このF104の問題につきましては、これだけ104が関係があるんじゃないかということがもうすでにアメリカの議会で現実に証言として出ているわけです。そういう点から見ましても、必ずライセンス料なりあるいは価格なり、これはやはり一般の価格よりも高いとか、そういうような点に必ず問題が出てきていると私は思うんですよ。そういうような点については必ず、これは皆さんの検査の結果でも疑問とか意見が合わなかったりという表現をしていらっしゃ…
第77回 参議院 決算委員会 第4号
○峯山昭範君 それでは、それは後刻整理をいたしまして御報告お願いしたいと思います。 それからもう一点、これは委員長、特に重要な問題ですが、何分にも三次防の決定の当時ですから昭和三十三、四年のころになるわけですね。そうしますと相当古いあれになるんですがね。それでもう私は前々からこの検査院の検査の問題について、過去の問題についてどういうふうに手を入れるのかと、いつでも検査できるのかどうかという問題もあるわけですが、こういうような過去の問題に…
第77回 参議院 決算委員会 第4号
○峯山昭範君 物理的に確かに検査がやりにくい点はあろうと思いますが、検査という問題については、いま院長おっしゃったように時効という問題はないわけでございますので、ぜひともこういうふうな問題は国会のこういうふうな場で明らかにしていただくように、ぜひ検査院も取り組んでいただきたいと思います。 それでは、さらにもう一点お伺いしておきたいと思うんですが、今回の特に相当多額な金額のやりとり、こういうようなものが明らかになってきたわけでございますが…
第77回 参議院 決算委員会 第4号
○峯山昭範君 ぜひですね、やってできないことはないというわけでございますから、ごく一部とおっしゃいますけれども、全日空の株の三百五十五万株というような大変な株を日航が持っていらっしゃるわけですから、私はこういうような問題は決して全日空一つの問題だけじゃございませんでして、今回のこのような疑惑という問題が大きく出ているわけでございますから、こういうふうな全日空に対してもぜひとも検査を一遍やってもらいたい。そしてこういうような、もし問題がな…
第77回 参議院 決算委員会 第4号
○峯山昭範君 それではもう一点、この丸紅の手数料の問題です。これも丸紅が言っている問題と現実に出てきた問題とは相当食い違っております。これも私は非常にいろんな問題がありますが、明らかにその食い違った問題として、丸紅が手数料として受け取ったと言われている金額というのは二百万ドル、約六億円というのがこの談話の中へ出てきております。しかし、ロッキードが実際に支払った金額というのは三百二十万ドル、九億六千万円。現実に差額が出ていますね。こういう…
第77回 参議院 決算委員会 第4号
○峯山昭範君 それから、大体まあこういうような問題が議題になり、かつ疑問を持たれているわけでございますが、さらにはこのポスト四次防ということで対潜哨戒機P3Cというやつですね、これが現実にロッキード社から購入されると、そういうふうな計画にもうなって、現実に百機ライセンス生産をするとかしないとかいうところまでもう大分話は詰まってきている。ここら辺のところはこれから検査し、かつ具体的になってくる問題でございますけれども、こういうふうな問題は…
第77回 参議院 決算委員会 第4号
○峯山昭範君 それでは、私は最後にもう一点委員長にお願いしておきたいんですが、外務省が入手したというこの資料でございますが、上院外交委員会多国籍企業小委員会の公表した文書、この文書はすでに駐米日本大使館が入手しておると、現実にもう外務省には届いていると思いますが、この資料をぜひとも正式の資料として当該委員会に提出をしていただきたいと思うんですが、これは委員長に要望いたしておきます。 一応私の質問は以上で終わります。
第77回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○峯山昭範君 私は委員長に神田博君を推選することの動議を提出いたします。
第77回 参議院 決算委員会 第2号
○峯山昭範君 私はきょうは特に専売公社の問題について質問したいと思っております。特に専売公社の財産の処分の問題について質問したいと思っております。 そこで初めに大臣にお伺いをいたします。ただいまも出てまいりましたように、田中金脈の問題の中でもいろんな角度から問題になりましたが、国有財産というものですが、この国有財産の処分あるいは交換、こういう問題についてまず大臣の基本的な考えをお伺いしたい。大臣、いろいろ法律とかそういうような問題も後ほ…
第77回 参議院 決算委員会 第2号
○峯山昭範君 それでは大臣、話をもうちょっと進めまして、国の財産の場合には、当然私は国有財産の処分、交換等についてはそれぞれ法律もあり、それぞれ規定がございます。そこで大臣、きょう問題になります専売公社、この公社というものの財産というものについては、私は少なくともこの三公社五現業というのがございますが、特に専売公社も含めまして、大臣の直接の管轄でございますし、専売公社は大臣の一〇〇%出資の公社でございます。そういう点から考えてみましても…
第77回 参議院 決算委員会 第2号
○峯山昭範君 実は大臣、私も大臣と全く同じ考えを持ってきょうは質問をするわけであります。私は当然、いま大臣から話ございましたように、三公社ですから、公社という体制上いろんな問題はありましょうけれども、いま大臣おっしゃったように、確かに国のものであり、また公共性の非常に強いものであると。したがって当然そういうふうな体制で処分をし処理をすべきであると、しかし国の場合よりはある程度弾力性を許してもいいんじゃないかと、しかしこれも処分する場合に…
第77回 参議院 決算委員会 第2号
○峯山昭範君 私も大臣にそういうふうな御答弁をしていただこうと思って苦心をいたしまして質問しているわけでございまして、確かに私は大臣おっしゃるように、そのとおり私は国有財産の処分あるいは交換、こういうふうな法令そのものは違うといたしましても、その精神にのっとってやるべきであろうと、こういうぐあいに私、考えております。 そこで専売公社に具体的にお伺いをいたします。 まず昭和四十五年以降、昭和四十五年からで結構でございますが、非常に膨大な資…
第77回 参議院 決算委員会 第2号
○峯山昭範君 京都の分抜けていませんか。