岸田文武
会議録に記録された「岸田文武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,628 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー13 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,628 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 文教委員会 第11号
○岸田委員長代理 馬場昇君。
第112回 衆議院 本会議 第20号
○岸田文武君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました教育公務員特例法及び地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律案に対し、賛成の意見を表明いたすものであります。(拍手) もとより、学校教育の成否はこれを担当する教員の資質能力に負うところが極めて大きく、今後の社会の進展や学校教育の内容の変化等に応じた教育を展開していくためには、教員みずからがその自覚を高め、教育力の向上を図ることがまさに求められております。…
第112回 衆議院 文教委員会 第9号
○岸田委員長代理 委員長としてお預かりさせていただきますので、どうぞ質問の方はお続けいただきたいと思います。
第112回 衆議院 文教委員会 第8号
○岸田委員 ただいま議題となりました修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 この法律案の施行期日は本年「四月一日」としておりますが、既にその期日は経過しておりますので、これを「公布の日」に改めようとするものであります。 何とぞ、委員各位の御賛成をお願い申し上げます。
第112回 衆議院 文教委員会 第6号
○岸田委員長 代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長が所用のため、指名により私が委員長の職務を行います。 質疑を続行いたします。嶋崎譲君。
第112回 衆議院 文教委員会 第6号
○岸田委員長 代理 鍛治清君。
第108回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(岸田文武君) 昭和六十二年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 昭和六十二年度の文部省予算につきましては、現下の深刻な財政事情のもとではありますが、文教は国政の基本であるとの認識に立ち、教育、学術、文化の諸施策について、その着実な推進を図るとともに、特に、昭和六十二年度予算は教育改革の実質的な初年度予算として、臨時教育審議会の二次にわたる答申を踏まえ、所要の予算の確保に努めたところであります。 文部省…
第108回 衆議院 文教委員会 第2号
○岸田政府委員 昭和六十二年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 昭和六十二年度の文部省予算につきましては、現下の深刻な財政事情のもとではありますが、文教は国政の基本であるとの認識に立ち、教育、学術、文化の諸施策について、その着実な推進を図るとともに、特に、昭和六十二年度予算は教育改革の実質的な初年度予算として、臨時教育審議会の二次にわたる答申を踏まえ、所要の予算の確保に努めたところであります。 文部省所管の一般…
第107回 参議院 文教委員会 第1号
○政府委員(岸田文武君) 文部政務次官の岸田文武でございます。 まことに微力ではございますが、全力を尽くしまして大臣を補佐いたし、教育改革の推進を初めとして我が国の学術、文化、教育、これらの振興に努める所存でございます。 どうか委員長初め委員の皆様方の御指導をよろしくお願い申し上げましてごあいさつといたします。 ─────────────
第106回 衆議院 文教委員会 第1号
○岸田説明員 このたび文部政務次官を拝命いたしました岸田文武でございます。 まことに微力な者でございますが、大臣をお助けいたしまして、教育改革の推進を初めとし、我が国の教育、学術、文化の振興のために誠心誠意、努力をさしていただきたいと存じます。 委員長を初め、皆様方の御指導、御鞭撻のほどを心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。 ありがとうございました。(拍手) ────◇─────
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○岸田委員 円高がいよいよ進んでまいりまして、大きな影響を日本経済に与えておるわけでございます。そういう中で、かねて懸案になっておりました電気、ガス料金の引き下げの問題、報道するところによりますと、電力九社及びガス三社から十三日に値下げの申請が行われ、十五日に認可が、こういうような段取りが報告をされておるわけでございます。 そこで、まずこの十五日の認可というのがもう行われておるのかどうか、その事実をちょっとお確かめいたしたいと思います。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○岸田委員 そうしますと、これは大体申請と同じ内容で認可されたと理解してよろしいのでしょうか
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○岸田委員 それでは、今回の認可の内容について若干御質問いたしたいと思います。 申請によりますと、今回の料金算定に際して為替レートを百七十八円と想定をし、また原油については十九ドルを前提にして算定をされたようでございますが、まず順次お伺いしますと、百七十八円というのはどういう根拠によって行われたのか、これを御説明いただきたいと思います。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○岸田委員 続いて、原油価格十九ドルと算定した理由をちょっと御説明いただきたいと思います。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○岸田委員 そういたしますと、昨日の為替レート百六十四円でございましょうか、多少余裕があるように思いますし、原油価格も四月の実績は申請の十九ドルを下回っておる、この辺のところをちょっとまた後で御質問をいたしたいと思います。 続いてお尋ねをいたしますが、その他の原価の点についてはどういうふうな考慮が行われておるのか御説明いただきたいと思います。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○岸田委員 続いて、今回の認可というのが六月から来年三月までの十カ月の措置という形で処理をされておるわけですが、このような十カ月という期間をとったこと、あるいはまた来年三月までというようにしました理由を説明いただきたいと思います、
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○岸田委員 そういたしますと今のことで明らかになったのは、一年分の差益の中で還元すべき部分を十カ月の間に返す、こういう仕掛けであることがわかったわけでございますが、そこで、三月までの暫定措置というお話でございましたけれども、そうなると四月以降はどうなるのか。伝えられるところによると、四月以降少し思い切って料金の制度のあり方にもさかのぼって検討を加えるのだ、こういうことが報ぜられているわけですが、その辺の考え方を説明いただきたいと思います…
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○岸田委員 今回二十一条でとった措置というのは、円高の問題あるいは原油価格の値下げ等に伴って燃料費の部分に非常に大きな変動が生じてきた、とりあえずその部分だけを取り上げて今回暫定的な改定をする、もしほかの要素にも響いてくるような問題が起こったら来年四月以降十九条の問題になる、こういう理解でよろしいのでしょうか。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○岸田委員 続いてお尋ねをいたしますが、今回の認可の内容を見ますと、差益額の七〇%を料金改定に反映させるという会社と八〇%を反映させるという会社と二つのグループができておるように思います。一体これはどういうふうな考え方で二つに分けたのか、七〇%、八〇%というのはどういう考え方に基づくのか、その御説明をいただきたいと思います。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○岸田委員 それでは今回の値下げを値下げの率という形で少し整理していただきたいのです。家庭用と業務用と申しますか、電灯と電力という区別でもよろしいのですが、それぞれについて今平均単価はどのくらいか、今回の値下げ額がどのくらいか、したがって値下げ率としてはそれぞれどうなるのか、これをちょっと御報告いただきたいと思います。