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自由民主党農林水産政務次官衆議院
総発言数
238 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産政務次官
直近の発言日
1998/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会42 件・42%
  • 農林水産委員会26 件・26%
  • 法務委員会22 件・22%
  • 規制緩和に関する特別委員会8 件・8%
  • 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会2 件・2%

※ 全 238 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

238 件中 20 件を表示
自由民主党農林水産政務次官1998/03/25

第142回 衆議院 農林水産委員会 第8号

○岸本政府委員 加工原料乳の保証価格の問題につきましては、加工原料乳生産者補給金等暫定措置法に基づきまして、その文中にも、生乳の生産条件及び需給事情その他の経済事情を考慮し、加工原料乳地域の生乳の再生産を確保すること等が書かれておりまして、平成十年度の保証価格につきましても、生産費調査を基礎として算定し、明二十六日の畜産振興審議会の意見を聞いて適正に決定をさせていただくところでございます。 ヘルパーの問題につきましては、先ほどからも重労…

自由民主党農林水産政務次官1998/03/25

第142回 衆議院 農林水産委員会 第8号

○岸本政府委員 ただいまの御決議につきましては、その趣旨に従い、最近の畜産をめぐる諸情勢を踏まえつつ、十分検討してまいる所存でございます。

自由民主党農林水産政務次官1998/03/10

第142回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○岸本政府委員 平成十年度農林水産予算の概要を御説明申し上げます。 平成十年度一般会計予算における農林水産予算の額は、関係省庁計上分を含めて、三兆三千七百五十六億円となっております。その内訳は、公共事業費が一兆七千四百三十九億円、非公共事業のうちの一般事業費が一兆三千六百二十六億円、主要食糧関係費が二千六百九十一億円であります。 平成十年度の農林水産予算については、ウルグアイ・ラウンド農業合意関連対策の見直し、新たな米政策の実施、国有林…

自由民主党農林水産政務次官1997/11/27

第141回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○岸本政府委員 ただいまの問題は数字にかかわる問題でございますので、事務方から数字の説明をさせます。

自由民主党農林水産政務次官1997/11/27

第141回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○岸本政府委員 お答え申し上げます。 ただいま調査会において鋭意検討をしていただいておるところでございますが、先生御指摘のような風聞というか憶測というか、そういういろいろなお話も外部から私の方へも聞こえてまいります。基本的には、二十一世紀の日本の食料、農業、農村、これがしつかり地に足をつけてやっていけるような方向をこの基本法で定めていくということがねらいでございますので、そのために鋭意努力をして、十二月の中間答申を待ち、来年夏の最終答申…

自由民主党農林水産政務次官1997/10/17

第141回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○岸本政府委員 このたび、農林水産政務次官を拝命いたしました岸本光造でございます。 農林水産行政は、非常に厳しいときでございます。島村大臣を補佐して、委員長初め委員の先生方の御指導、御鞭撻をいただいて頑張ってまいりたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)

自由民主党1997/06/17

第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号

○岸本小委員 自民党の岸本光造でございます。 情報公開法の中で開示をしない部分に国の安全が害されるおそれがあるときの事項があるわけですが、例えばAの事項に、これは国の安全に開示しても影響を及ぼさない、ある人はそう言うし、ある人の側から見れば、いや、これは重大な影響があるから開示してはいけない、こういうことになることがあるわけですね。一つの事象、一つの事項、一つの事実、これを公開せいという声がある。これは公開したって国の安全に一個も支障が…

自由民主党1997/06/17

第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号

○岸本小委員 関連して、それでは、まだそういうところまでの勉強会は進んでいないということですな、個別の事象では。そこまでいかないということですな。

自由民主党1997/06/13

第140回 衆議院 法務委員会 第11号

○岸本委員 自由民主党の岸本光造でございます。 きょうは、四人の先生方にすばらしい御意見をお伺いいたしまして、本当にありがとうございます。実は私は、大変揺れております。四人のお話を伺っておりますと、四人ともいいのではないか、いや、これはもう空中分解してしまうなという気持ちでございます。 と申しますのは、冒頭にお話しいただきました長谷川先生からは、少子化の問題をとらえて、子供をつくるのはやはり家だ、家族が子供を育てていく、そういう問題につ…

自由民主党1997/06/13

第140回 衆議院 法務委員会 第11号

○岸本委員 それでは、夫婦別姓制度を導入するということになってまいりますと、家庭の中でどのような影響というのが予想されますか。

自由民主党1997/06/13

第140回 衆議院 法務委員会 第11号

○岸本委員 それでは、関連しますが、子供の氏が兄弟姉妹で違うということになりますとどのような影響が出てくるか。これも長谷川先生にお伺いしたいと思います。

自由民主党1997/06/13

第140回 衆議院 法務委員会 第11号

○岸本委員 子供が生まれて初めて氏を決めるというのがありまして、この間からも、おとといの委員会でもそのことが問題になっておったのですが、子供が生まれてきて初めて氏を決定する、こういうのはどう思われますか。 それで、特に私は思うのですが、子供としてはお父ちゃんの方に選んで欲しかったけれども、お母ちゃんの意見が強くてお母ちゃんのところへいってしまった。子供は、選ぶ権利はないわけですよね、赤ん坊ですから、生まれたばっかりですから。しかし、それ…

自由民主党1997/06/13

第140回 衆議院 法務委員会 第11号

○岸本委員 出生した、お父さんとお母さんが子供の名前を、氏を選ばなくちゃいかぬ、それで、そのとき、どうするかということで対立をして、名前をつけられない、どうしようか。日本全国広いですから、こういうことも、いろいろなケースが生まれてくると私は思うのです。だから、そのことについてどうかということを御質問申し上げたわけでございます。それをお伺いしたかったのでございまして、いや、もう時間がなくなりますからね。 それと、きょうだいの中で、例えばお…

自由民主党1997/06/13

第140回 衆議院 法務委員会 第11号

○岸本委員 私もそのように思うので、その辺を勉強してみないといけないなと思います。 時間がありませんので、篠木先生にお伺いをしたいと思います。 先ほどのお話にもございましたが、外資系の企業でございまして、そこで女性従業員も多いと思うのですが、夫婦別姓について一般的にみんなどういうふうに、さっきちょっと何人かのパーセントを出しておっしゃられたんですが、その辺、資料がございましたらもう少し突っ込んで、特に女性従業員の意識の状態なんかわかって…

自由民主党1997/06/13

第140回 衆議院 法務委員会 第11号

○岸本委員 また資料があったら、いただけたらありがたいです。 先生は、旧姓を通称として御使用されておるわけですね。そこで、便利さ不便さ、メリットニアメリットなど、いろいろあると思うのですが、その点、ありましたらちょっと教えていただきたいし、あるいは、ある意味では限界もあるんじゃないかと思いますので、そんな点もありましたらお知らせください。

自由民主党1997/06/13

第140回 衆議院 法務委員会 第11号

○岸本委員 ありがとうございました。 熊崎先生にも、人権の問題などを中心にして、家と人権のかかわりについてお伺いしたかったんですが、時間が来てしまいましたので、残念ですがこれで終わらせていただきます。私も、きょう四先生からいただきました考え方を、この夏の暑い間に一生懸命勉強して、秋までには自分の考え方をまとめておきたい、こう思っております。いろいろありがとうございました。

自由民主党1997/05/21

第140回 衆議院 逓信委員会 第12号

○岸本委員 おはようございます。自由民主党の岸本光造でございます。 先週から今週にかけまして、各委員の皆さんからこの三法に対する質問が、あらゆる分野から、あらゆる角度から質疑が行われておりまして、もうほとんど問題点があらわれて、出されてきたようにも思います。重複するところがあるかもわかりませんが、私なりの問題意識で、何点か郵政当局並びにNTT、KDDの皆さんに質問をしてまいりたいと思います。 御存じのように、今日はマルチメディアの社会、…

自由民主党1997/05/21

第140回 衆議院 逓信委員会 第12号

○岸本委員 今の大臣の答弁は、つまり今度の三法実現によって競争が起こるだろう、したがって、それは国際的にも競争していく、そのことによって低廉な料金で豊かなサービスを提供する、こういうお話でございます。 確かに、NTTとNTTドコモの関係のような状態を見れば、それは確かにそういうふうに思うわけですが、競争の中で国民の中に不都合が生じないかどうか。特にNTTの場合、東西に分けて経営体力に差が出てくる、こういうふうに思います。 私がいろいろ調…

自由民主党1997/05/21

第140回 衆議院 逓信委員会 第12号

○岸本委員 それは確信しているのですか。約束しておいてもらわなければ困るのですよ。

自由民主党1997/05/21

第140回 衆議院 逓信委員会 第12号

○岸本委員 郵政当局も確信している、NTTの方は努力目標だということでありますが、それはそれ以上のことは言えないでしょう。確かにNTTの社長が言われるように、電気通信分野は、もうそれは多岐にわたっていろんなことをやるわけですから、電話はもちろんですが、いろんな分野で料金が安くなって、そしてみんなが便利に使える、こういう状況を創出してもらうというのが一番の我々の願いであります。 郵政当局とNTTにお願いしておきたいんですが、これは約束はで…