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日本共産党参議院
総発言数
17,196 件
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
—
直近の発言日
1966/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 農林水産委員会、内閣委員会連合審査会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 17,196 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

17,196 件中 20 件を表示
日本共産党1966/02/14

第51回 参議院 決算委員会 第6号

○岩間正男君 認めるというのですか。

日本共産党1966/02/10

第51回 参議院 運輸委員会 第3号

○岩間正男君 関連ですから簡単に申し上げたいと思いますが、要領のいい説明をお願いしたい。二つの問題から私は航空行政のことを問題にしたい。一つは経営上の問題、もう一つは空の管制の問題、ほかにたくさんありますけれども、関連ですから。 その中で経営上の問題、これはもう今日では過去の事故の原因というのは、固まりつつあるのじゃないかというふうに思われるのですね。それは当然計器飛行でやっていけばいいのを有視界飛行に切りかえた。そうして木更津を通って…

日本共産党1966/02/10

第51回 参議院 運輸委員会 第3号

○岩間正男君 ブルー・フォーティーンはあるんでしょう。それは日本の管制の中にあるんですか。ここのところは米軍が優先して使うんじゃないですか。何のために大島を迂回するか、その点。それからもう一つは、労働組合との団体交渉の件について、あなたは答弁なかったんですが、これはその後の結果について話してください。

日本共産党1966/02/10

第51回 参議院 運輸委員会 第3号

○岩間正男君 関連ですから、詳細はあとでやります。

日本共産党1966/02/10

第51回 参議院 運輸委員会 第3号

○岩間正男君 関連。

日本共産党1966/02/10

第51回 参議院 運輸委員会 第3号

○岩間正男君 別です。ぜひ私は、なぜ全日空の事故が多いのかという点。これはやっぱり追及しなければならない問題です。先ほどの談話の中でも、基礎のかたい全日空に事故が多く、基礎の弱いほかのほうが事故が少ないなどというのは、これは聞き捨てのならないことばじゃないかと思う。これは、要求しますけれども、いままで全日空は何回事故を起こしたのか。その事故の原因はどういうものであるか。事故によって発生した損害はどういうものであったか。それがどのように現…

日本共産党1966/02/10

第51回 参議院 運輸委員会 第3号

○岩間正男君 いまわかる点はないのですか。

日本共産党1966/02/10

第51回 参議院 運輸委員会 第3号

○岩間正男君 資料を出すとき、あなたたちは、いま言った点をもっと追及してください。次に当然質問をしますから、その点が明らかにされなければ、具体的なこのたびの事故の原因というものを追及するということにならないわけです。したがって、病根をえぐり出すということはできない。その点は岡崎社長の発言と関連して重大な問題だ。その点等閑にされては話になりませんから、いいですか、その点。

日本共産党1966/02/10

第51回 参議院 運輸委員会 第3号

○岩間正男君 簡単に二、三分お聞きしますが、この前要求した航空管制全図ですね、これは出してもらえますね。

日本共産党1966/02/10

第51回 参議院 運輸委員会 第3号

○岩間正男君 それで、ブルーラインの問題を先ほど出したのですが、何のためにブルーラインというものは必要なんです。

日本共産党1966/02/10

第51回 参議院 運輸委員会 第3号

○岩間正男君 全日本の場合、そういうラインですね、これは幾つくらいあるのですか。

日本共産党1966/02/10

第51回 参議院 運輸委員会 第3号

○岩間正男君 そうすると、ブルー14というのは一番大きな管制になるわけですね。それからその線というのは日本の空の制度といっているけれども、その西のほうは御承知のように、これは横田一立川、厚木というものを持っている。そうすると、それとの関係がああいうふうなブルー14をつくっているのですね。そこははっきりしているでしょう。

日本共産党1966/02/10

第51回 参議院 運輸委員会 第3号

○岩間正男君 厚木がなければ要らぬでしょう。

日本共産党1966/02/08

第51回 参議院 運輸委員会 第2号

○岩間正男君 関連。いまのような答弁では、われわれ納得できないと思う。事故が起こったら、いま調査中だという、事故がすぐ起こったら、あなた責任とらなくちゃならないですよ。アメリカでは連続起こったでしょう。前の日に起こって、二回目、三回目というのは次の日起こっているのです。そういう事態から考えますと、私は、安全性をいま調査している段階ですから、したがって、当然これは中止するというのが正しいと思うのですよ。しかも、私は特に言いたいのは、この機…

日本共産党1966/02/08

第51回 参議院 運輸委員会 第2号

○岩間正男君 断わるのですね。

日本共産党1966/02/08

第51回 参議院 運輸委員会 第2号

○岩間正男君 資料を要求したいと思うのです。できるだけ早く出してもらいたい。一つは、ボーイング会社の営業内容、これはできるだけ詳しく出してもらいたい。 第二は、日航、全日空の営業内容、これは資本構成とか、利払いの問題とか、こういうことを特に詳しくしてもらいたい。それからさらに両社の事故発生件数とその後の処置をどうしたか。さらにその中で、特にその際生じた損失の補償をどうしているか。 第三、全日空、それから日航の賃金台帳、これは一月から。 …

日本共産党1966/02/08

第51回 参議院 運輸委員会 第2号

○岩間正男君 早く出るやつは早く出してもらいたい。

日本共産党1966/02/07

第51回 参議院 決算委員会 第4号

○岩間正男君 私は防衛庁並びに外務省にお伺いしたいと思います。防衛庁長官が見えられないので、この前から懸案になっております事前協議の問題について質問することが実はできないわけですけれども、外務次官が見えておりますから、できるだけこれについて明確にお答えを願いたいと思います。 最初に、防衛施設庁にお聞きしますが、安保条約に基づいて米軍に提供した施設にかかわる賃貸料、それから漁業補償費、道路整備補助金などの支出を行なっているはずでありますが…

日本共産党1966/02/07

第51回 参議院 決算委員会 第4号

○岩間正男君 それじゃこの金額は、いま施設庁の係官が来たらお聞きすることにしまして、一体これらの提供施設諸費を日本政府が支出しなければならないという根拠はどこにあるのですか、どのような条文によってこのような支出をやっておるのですか。

日本共産党1966/02/07

第51回 参議院 決算委員会 第4号

○岩間正男君 そうすると、この二十四条の細目取りきめがあるはずだと思うのです。二十四条は非常にばく然とした一般の何をうたっておる。おそらく日米合同委員会が開かれて、そうしてそれについている細目合意書もあるはずだと思う。これなしに詳細なことがわからないわけでしょう。日米合同委員会でどういうふうに扱ったか、これに対する合意書はどうなっておるのですか。