岩永浩美
会議録に記録された「岩永浩美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 970 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政府開発援助等に関する特別委員会66 件・66%
- 農林水産委員会34 件・34%
※ 全 970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○岩永副大臣 おはようございます。農林水産副大臣を拝命いたしました岩永浩美でございます。 若林大臣を補佐いたしまして、今村副大臣、谷川、澤大臣政務官とともに農林水産行政の推進に取り組んでまいる考えでございます。 委員長初め委員の皆様方の御支援を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。(拍手)
第168回 参議院 農林水産委員会 第1号
○副大臣(岩永浩美君) 農林水産副大臣を拝命いたしました岩永浩美でございます。 参議院議員として当選して以来、ずっと農林水産委員会で皆さん方と一緒に審議をしてまいりました。今回、副大臣として若林大臣を補佐いたしまして、今村副大臣、谷川、澤両大臣政務官とともに農林水産行政の推進に取り組んでまいりたいと思っております。 委員長始め委員各位の御支援を賜りまして、円満な委員会運営並びに農林水産行政の推進のために努力をしていく所存でございます。 …
第166回 参議院 議院運営委員会 第39号
○岩永浩美君 本日は、お手元に配付いたしました資料のとおり議事を進めること及び今後起こる事態につきましては場内交渉で対処することの動議を提出いたします。
第166回 参議院 議院運営委員会 第39号
○岩永浩美君 本日は、お手元に配付いたしました資料のとおり議事を進めること及び今後起こる事態につきましては場内交渉で対処することの動議を提出いたします。
第166回 参議院 議院運営委員会 第39号
○岩永浩美君 本日は、お手元に配付いたしました資料のとおり議事を進めること及び今後起こる事態につきましては場内交渉で対処することの動議を提出いたします。
第166回 参議院 議院運営委員会 第38号
○岩永浩美君 本日は、お手元に配付いたしました資料のとおり議事を進めること及び今後起こる事態につきましては場内交渉で対処することの動議を提出いたします。
第166回 参議院 議院運営委員会 第38号
○岩永浩美君 本日は、お手元に配付いたしました資料のとおり議事を進めること及び今後起こる事態につきましては場内交渉で対処することの動議を提出いたします。
第166回 参議院 農林水産委員会 第14号
○岩永浩美君 おはようございます。自由民主党の岩永浩美でございます。 質疑に入る前に、先ほど委員長から御報告がございましたように、松岡農林水産大臣の御逝去の報に接して、大変私たち驚くと同時に、痛恨の極みであることは言うまでもありません。特に、日本農政の大変多難なとき、特にWTOの交渉が大詰めに来ている今、長い年月と、そしてまたいろいろな形で日本農政をリードしてこられた松岡大臣の急逝は、本当に将来の日本農業を考えるときに、憂慮すべきことが…
第166回 参議院 農林水産委員会 第14号
○岩永浩美君 そこで、試験研究及び新技術の企業化のための操業に対する許可制の特例を法の改正の中で今度お示しいただいていますね。 そこで、現在の漁船漁業、今長官もお話をいただいたように、まず漁業者が減っています。それから一経営体の漁獲量も少なくなっています。その原因は、やっぱり漁業資源の悪化あるいは漁業の生産性の低下の両方によるものだと今言われていますよ。 そこで、漁業生産の、漁家の生産性を高めるために経営体当たりの生産力を高めていかなけ…
第166回 参議院 農林水産委員会 第14号
○岩永浩美君 今御指摘いただいたような形でうまくいけばいいんだけれども、そういう参入されるような一つの事例というのがもう少し具体的にやっぱり出てこないと、その相乗効果というのは非常に難しいのではないかと思うので、そこら辺はよくやっぱり目配りをしておいていただくことは大切なことだと思いますね。 そこで、この御提案いただいた改正案と、じゃ次に、漁船漁業の構造改革との関係でお尋ねをしたいと思うんですね。 漁船漁業構造改革対策というのが今度あり…
第166回 参議院 農林水産委員会 第14号
○岩永浩美君 これは、是非、中小零細業者の皆さん方が参入できる一つの形、それについての御配慮も併せてお願いをしておきたいと思います。 次に、無許可操業に対する罰則の強化、これ私は当然だと思うんですね。密漁が後を絶たないんですよ。そしてまた、非常に巧妙化しているんです。それから、船舶が非常にやっぱりスピードが出るようになってきていましてね、それをもう追っ掛けていったって追っ掛けられないような一つの形、イタチごっこで進められていることはもう…
第166回 参議院 農林水産委員会 第14号
○岩永浩美君 それでは次に、漁業監督吏員の権限行使区域の拡大について。 これ漁業監督吏員は都道府県の職員でなされていますが、それで今度の改正案で、特に捜査を行う上で必要な場合に農林水産大臣と都道府県知事は相互に協力要請ができる、監督吏員は捜査のために必要がある場合において、農林水産大臣の許可を受けたときは当該都道府県の区域外においてもその職務を行うことができるというのがこの法の改正案の趣旨ですね。 そこで、現実的に捜査をしている過程の中…
第166回 参議院 農林水産委員会 第12号
○岩永浩美君 おはようございます。自由民主党の岩永浩美でございます。 先ほど同僚議員の常田先生から本法律の一部改正する法律案について前段でいろいろ御質問がございました。この件について各論に入る前に、水産物自給率の動向と低迷の原因についてまず大臣にお伺いをしたいと思いますが。 ピーク時からもうだんだんだんだん生産量が半減していますね。この半減しているその一つの原因というのはどういうふうにお考えになっているのか。 今度の改定期前に、水産基本…
第166回 参議院 農林水産委員会 第12号
○岩永浩美君 そこで、今様々な件について御答弁をいただきました。 水産庁長官にまず具体的にお話をお伺いをしたいと思いますが、こうした沖合水産資源の減少というのがなぜ起きたのか。今大臣はちょっと一部は触れられましたけれども、これは魚種の交代の、自然的な資源リサイクルの一環でこういうふうに減っているというふうにお考えなのか、例えば先ほど常田先生にお答えいただいたように、外国漁船による違法操業も含めた資源の乱獲が原因だったというふうに考えてお…
第166回 参議院 農林水産委員会 第12号
○岩永浩美君 今長官から御答弁いただいたのは、原因の一つだと、私もそれは思います。 そこで、この法律案は、国による直轄の漁場整備を行うことのためにこの法律案を提案をされましたね。いわゆる底魚の育成のための魚礁整備、それが、先ほど常田委員から御指摘をいただいた、十九年度予算でフロンティア漁場整備事業として計上されたと私は聞いています。 そこで、私は、底魚だけではなくて、今長官も御答弁いただいたように、サバとかイワシとか、これも減少傾向にあ…
第166回 参議院 農林水産委員会 第12号
○岩永浩美君 そこで、今、排他的経済水域について御答弁がありましたね。中国、韓国などの周辺国の操業が我が国の一つの水産業に及ぼす影響というのは非常にやっぱり高いんですね。今御答弁いただいたように、排他的経済水域は、世界六位の水産資源大国である日本は、やっぱり中国、韓国等周辺国の操業が我が国水産業に深刻な影響を与えると言っていることは事実なんですね。特に、九州佐賀、玄界灘を境にして今、大変緊張した関係がずっとやっぱり折に触れて続いているん…
第166回 参議院 農林水産委員会 第12号
○岩永浩美君 今まで漁港漁場整備のやつについての質問は、どちらかというと大規模漁港あるいは漁家の集約を中心にした議論をしてまいりました。 そこで、漁港には大規模漁港も必要だけど、今の漁港や漁村は大変にやっぱり零細なところが多いんですね。農林水産業における農村基本計画は、農地の集約を図って担い手に集約をすることを一つの基本としてやってきました。水産業も一面、そういう一つの方向に行くことを私は理解をいたします。ただ、沿岸漁業や中小漁村や漁村…
第166回 参議院 農林水産委員会 第12号
○岩永浩美君 それでは、中小零細農家や中山間地域の集落と同じように直接的には担い手としての位置付けはしないということですね。
第166回 参議院 農林水産委員会 第12号
○岩永浩美君 私が心配するのは、農家の中山間地域と同じように漁港、漁村にも大小様々なんですね。だから、画一的な一つのやっぱり予算の執行で零細の漁村、漁港というのは守れないんです。だから、そういうところが結果的にやっぱり担い手あるいは公共投資という一つの枠の中に無理矢理にはめ込んでしまうようなことがないようにしていかないと、その漁村は守れないと私は思うんですね。だから、そういう点については、その一つの法律の趣旨は、やっぱり生産量を今後も増…
第166回 参議院 経済産業委員会 第11号
○岩永浩美君 どうも、自由民主党の岩永浩美でございます。 今日、私自身、ほかの委員会に所属をしていますが、同僚議員の深い御理解をいただいて、差し替えで質問の機会を与えていただいた皆さん方にお礼を申し上げたいと思います。 大変大臣に申し訳ないんですが、少々与党として辛口な質問になったらお許しをいただきたいと思いますんで、是非御理解をいただきたいと思います。 まず、安倍内閣の中においてよく言われることは、格差の問題がよく議論されます。そんな…