岡田直樹
会議録に記録された「岡田直樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,232 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・規制改革・地方創生・クールジャパン戦略・アイヌ施策)
- 直近の発言日
- 2009/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生99 件
- スタートアップ17 件
- デジタル行政12 件
- GX・脱炭素7 件
- 防災5 件
- 観光・インバウンド5 件
- こども・子育て3 件
- 労働・賃金3 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会35 件・35%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会27 件・27%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会11 件・11%
- 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会10 件・10%
- 決算委員会9 件・9%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 環境委員会 第3号
○大臣政務官(岡田直樹君) ただいまの御指摘いただきまして、検討したいと思います。
第171回 参議院 環境委員会 第3号
○大臣政務官(岡田直樹君) 大事な御指摘をいただいたと思います。 エレベーターシャフトということで、非常に見えにくいというか気付きにくいところにも問題があると。エレベーターも含めて民間建築物のアスベスト対策につきましては、その使用実態を正確に把握するということが非常に大事であると思っておりますし、社会資本整備審議会における専門家の御意見もしっかり踏まえながら進めてまいる所存でございます。 どうか御指導いただきますように。
第171回 衆議院 外務委員会 第3号
○岡田大臣政務官 ただいま御指摘のありました、昨年十一月二十五日、タイ・スワンナプーム国際空港の閉鎖に伴いまして、日航、全日空及びタイ国際航空の三社が、御指摘のウタパオ空港等を利用して、計二十六便、約七千人の旅行者を輸送したところでございます。旅行会社各社も、これらの臨時便等を利用して旅行者が帰国できるように手配を行うとともに、日本旅行業協会を通じて、国土交通省及び外務省に状況の報告を行いました。 国交省としても、各事業者と連携をとりつ…
第171回 衆議院 外務委員会 第3号
○岡田大臣政務官 今のところ、アンケート等の実施は行っておりません。
第171回 衆議院 外務委員会 第3号
○岡田大臣政務官 ただいまの先生の御指摘もいただきまして、こうした航空会社やあるいは旅行会社からヒアリング等、今後行ってまいりたいと思います。
第171回 参議院 国土交通委員会 第4号
○大臣政務官(岡田直樹君) 高速料金引下げがもたらす他の交通機関の影響でございますけれども、輸送距離とかあるいは利用者の心理などいろんな要素が入ってくるために、あらかじめこれを精密に予測することはなかなか難しいと考えております。 しかしながら、御指摘のとおり、内航フェリー等は比較的早期に影響が出るのではないか。私、事業者の方々の新年会にも出席をいたしましたけれども、そういう非常に厳しい懸念の声を多く聞きました。昨年、燃油高で大変御苦労を…
第171回 参議院 国土交通委員会 第4号
○大臣政務官(岡田直樹君) 大江先生の御指摘のとおり、地方整備局あるいは地方運輸局など、国土交通省の地方支分部局ございますが、これは安全で活力ある国づくりという大きな目標に向かって地方公共団体とも役割分担をいたしまして大変重要な責務を担っておると、こう自負しているところであります。 やはり広域にわたるインフラ整備でありますとかあるいは河川の管理でありますとか、なかなか単一の都道府県では及び難い仕事もあるわけでございます。そうした意味から…
第170回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○大臣政務官(岡田直樹君) ただいま坂本委員御指摘のとおり、公共事業がずっと削減されていく中で、中小の建設会社が、生き残るためには安くてもいいから仕事が取りたいと、その一心で安値のたたき合いによる入札、受注というものが増えておりまして、これは大変深刻な問題であると我々は受け止めております。 こういう行き過ぎた低価格のダンピング受注の問題点の一つは、当然品質確保が困難になるということでありまして、安かろう悪かろう、あるいは安物買いの銭失い…
第170回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○大臣政務官(岡田直樹君) 公共事業の効果についてのお尋ねでありますが、例えば内閣府の経済財政モデル、平成二十年、公共投資一兆円増加をすれば名目GDPは一・二八兆円増加をすると、つまり乗数効果が一・二八ということであります。また、内閣府の年次経済財政報告、平成十九年を見ますと、一兆円の公共投資によって約十三万六千人の雇用創出ができるとはじいております。 公共事業の効果についてはいろんな評価や分析があり得ると思います。しかし、私は、今日、…
第170回 衆議院 外務委員会 第2号
○岡田大臣政務官 お答えを申し上げます。 ただいま先生御指摘のとおり、新たに設立をされましたアジア海賊対策地域協力協定、それに基づいて情報共有センターがございまして、ここに、伊藤事務局長を支えて我が海上保安庁からも一名、事務局長補が派遣をされてございます。そして、人材の育成、各国の能力向上が大切と考えまして、今通算で十四カ国から、JICAの枠組みを利用いたしまして、研修生を招いて海上犯罪取り締まりの研修をいたしておるところでございます。…
第170回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○岡田大臣政務官 大臣政務官を拝命いたしました岡田直樹でございます。 私は、主に安全危機管理関係の施策、そして交通関係施策、特に航空関係の事務を命ぜられております。 どうか委員長を初め委員の御先生方の御指導を賜りますよう、お願いを申し上げます。 ありがとうございます。(拍手)
第170回 参議院 国土交通委員会 第1号
○大臣政務官(岡田直樹君) 大臣政務官の岡田直樹でございます。 主に安全危機管理関係施策及び交通関係施策、特に航空関係事務を命ぜられております。 委員長を始め委員の先生方には、何とぞ御指導のほどよろしくお願いを申し上げます。ありがとうございます。
第169回 参議院 議院運営委員会 第13号
○岡田直樹君 自由民主党の岡田直樹でございます。 白川参考人には、二度まで当委員会に御出席をいただき、誠に御苦労さまでございます。また、渡辺参考人にも、本日この場に臨まれたそのこと自体に深い敬意を表したいと存じます。 白川さんには既に前回も金融に関する御見解を伺っておりますし、今回は、むしろ副総裁となってわずか二十日ほどで総裁候補に指名された、そのことに関する決意をお伺いしたいと思います。 私はもちろん白川さんが日銀総裁にもふさわしい方…
第169回 参議院 議院運営委員会 第13号
○岡田直樹君 ありがとうございました。
第169回 参議院 法務委員会 第6号
○岡田直樹君 自由民主党の岡田直樹でございます。 法務委員会で初めての質問となりますので、どうかよろしくお願いを申し上げます。 議題の裁判所職員定員法でございますが、先日、私は議院運営委員会の視察で最高裁判所に参りまして、幹部と意見交換もさせていただきました。裁判官を増員することの急務であることは十分改めて認識をいたしましたし、この法律の速やかな改正と施行を願うものであります。有能な裁判官を増やすためにはその前提として、やはり良質な法曹…
第169回 参議院 法務委員会 第6号
○岡田直樹君 ここから少し副大臣にお伺いをしたいと思います。 今も大臣からお話がありましたとおり、質の確保ということは大前提の条件であると思います。平成二十二年ころに三千人、その前提にはやはりしっかりとした教育、法曹の養成ということも必要である。 しかしながら、実際に新しい司法試験の採点をした考査委員の方々のヒアリングの結果というのを少し拝見をいたしました。その中に、例えば刑事系の科目の考査委員の方。今回の試験の答案の絶対的な評価として…
第169回 参議院 法務委員会 第6号
○岡田直樹君 ただいまの副大臣の御答弁、大臣と一体の御答弁というふうに思います。この点につきましては、もう少し時間のあるときにまた御議論をさせていただきたいと思います。 今日は文科省にもわざわざおいでいただいたので、法科大学院の現状についてどう見ておられるか、短い時間ですがお伺いをしたいと思います。 当初は、構想は十五校前後、定員四千人程度と、こういうふうな構想であったようでありますが、現状は七十四校、五千八百人余りと。学校によってはど…
第169回 参議院 法務委員会 第6号
○岡田直樹君 現状では、文科省におかれてもやはり一段の努力が必要だと思います。よろしくお願いをしたいと思います。 もう一つだけ最後に、法学教官あるいは研究者の養成についてどんなふうに文科省お考えであるか、お伺いしたいと思います。 大学の法学部から修士、博士と上がっていく従来のコースとともに、ロースクールから教官に転ずると、そういう場合もあると思うんですけれども、この関係をどうお考えであるか。大学はどうしてもロースクールを新しい目玉と考え…
第169回 参議院 法務委員会 第6号
○岡田直樹君 終わります。ありがとうございました。
第169回 参議院 議院運営委員会 第9号
○岡田直樹君 自由民主党の岡田直樹でございます。 本日、参考人には誠に御苦労さまでございます。限られた時間でありますので、二点だけお尋ねをしたいと思います。 先ほど所信の中で、公務員は高い使命感と倫理観を兼ね備えなければならないとお話しになりました。公務員を公僕、公のしもべと言うとちょっと古めかしい表現になるかと思いますけれども、やはりいつの時代にも国家国民のために献身的に働くという使命感や倫理観がなければ公務員の職務は達成をできないの…