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自由党衆議院
総発言数
999
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1954/09/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会90 件・90%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 地方行政委員会1 件・1%

※ 全 999 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

999 20 を表示
自由党1954/09/28

19衆議院 運輸委員会 第39号

○岡田(五)委員 非常にこまかいことをお尋ね申し上げまして――この議席でそういうことをお尋ね申し上げるということはどうかと思いますが、これは国鉄から御依願なすつたのですか、放送局みずからが放送局の自主性に基いておやりになつたのでございますか。またNHK以外の放送も利用されるつもりでいらつしやるのでございますが、いらつしやらないのでございますか、その辺のところを――先ほども申し上げますようにお尋ね申し上げるほどのことでないかもしれませんが…

自由党1954/09/28

19衆議院 運輸委員会 第39号

○岡田(五)委員 どうもお答えを聞きまして、実は非常に落胆をいたしたのであります。NHKにも頼まないで、NHKが自主的にやつたのだ、かような心のあり方というものにつきまして、少し反省をしていただきたい。またラジオ東京の国鉄板、これは国鉄が御広告なすつたりいろいろしておられるときでありまして、私たち国鉄に関心のある君でも聞く場合もあるが、聞かぬ場合もありますから、国鉄のラジオ版は、全国の聴取者が耳を傾けて聞く時間ではないから、おそらく効果…

自由党1954/02/27

19衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○岡田(五)委員 沖繩の定期航空の開始はいつごろから開始されることになりますか。

自由党1954/02/27

19衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○岡田(五)委員 その週二回の沖繩向けの航空は、東京から沖繩まで直行をいたしておるのでありますか。福岡へ立ち寄つておるのであります。

自由党1954/02/27

19衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○岡田(五)委員 現在沖繩を中心とした島々へのかの地の航空会社の航空状態はどういう状態になつておりますか。

自由党1954/02/27

19衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○岡田(五)委員 今荒木政府委員の答弁によりますと、諸外国の航空会社が、アメリカ駐留軍といいますか、占領軍に定期航空の申請をするがごとき動きがあるという御答弁でありましたが、われわれ日本人といたしましては、将来において沖繩諸島は日本に帰属することを期待いたしておるのでありますが、その時期がいつであるかは予断を許しませんが、そのときになつたならば、すでに諸外国場の定期航空会、社が沖繩を中心とした諸島に対する定期航空権を把握してしまつておる…

自由党1954/02/27

19衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○岡田(五)委員 もう一つお尋ね申し上げたいことは、沖繩と九州との両者の関係は、内地といいますか、本土よりも私は経済的に、また国民的に地域的に非常に密接であろうと思うのでありますが、しかるに沖繩との定期航空は、東京から福岡へ寄らないで沖繩へ飛んでしまうということは、せつかく定期航空が開始されたにもかかわらず、運航の性質から言つても非常に不便のようにも考えるのであります。ところが今承りますと、不幸にして板付は軍の飛行場であるという関係で福…

自由党1954/02/27

19衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○岡田(五)委員 終ります。

自由党1954/02/26

19衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○岡田(五)主査代理 井手以誠君。

自由党1954/02/26

19衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○岡田(五)主査代理 井手君、大臣と航空局長がせつかくおりますので、もし何でしたらひとつ・・・・・・。

自由党1954/02/26

19衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○岡田(五)主査代理 それでは本日はこの程度にとどめ、明日午前九時三十分より開会し、質疑を継続することといたします。 これにて散会いたします。 午後五時三十六分散会

自由党1953/12/24

19衆議院 運輸委員会 第3号

○岡田(五)委員 定点観測についての必要性云々の質問につきましては、同僚議員から詳細にわたりまして質問せられ、政府委員からも応答がありましたのでいたしませんが、ただ一点だけお伺いいたしておきたいことは、去る二十二日気象学会——私は、おそらく気象関係の権威者がお集まりになりまして、あらゆる角度からご検討になる学会であると考えるのでありますが、この気象学会を二十二日お開きになりまして、その席において、気象学会として定点観測の継続の必要性を決…

自由党1953/12/24

19衆議院 運輸委員会 第3号

○岡田(五)委員 これはあるいは質問になるか希望になるか存じませんが、一応私の意見を述べさしていただき、また希望を述べさしていただきたいと思うのであります。 私、幸いにいたしまして十年ほど前、外国へ二年ばかり行つておつたのでありますが、その節日本から送られた新聞紙を見まして、こんなに災害の多い国が世界中にあるかと思われるほど、毎日のように天災地変が大きな三面記事となつて出ておつたのであります。これはもう私からかような経験を申し上げるまで…

自由党1953/12/05

18衆議院 運輸委員会 第4号

○岡田(五)委員 一、二問ごく簡単に御質問申し上げたいのですが、過般の一日、二日、三日にわたる三割休暇闘争により、鉄道の受けました直接的な損害は、新聞によると一億とか三億とかいつておりますが、大体どのくらいの額を想定しておられるか。これはまた非常にむずかしい問題だと思いますが、山陽線で貨物列車が五割運休になつたというような、貨物列車関係に基きまするといわゆる貨物収入に及ぼす影響、またはこれに伴う間接的な損害というものがどの程度になつてお…

自由党1953/12/05

18衆議院 運輸委員会 第4号

○岡田(五)委員 もう一つお尋ねいたしたいのは、これは新聞紙で私たちは拝見いたしておるのでありますが、国鉄労組は、この七日ごろから、団交その他がもし不幸にして妥結いたさなければ、五割休暇戦法をやる、こういうことが出ておるのであります。私たちといたしましては、きようから開かれておりまする団交によりまして、労使といえばはなはだ何でございますが、経営者側と労働組合側との間に互譲の精神を十二分に発揮せられまして、円満解決することを期待いたしてお…

自由党1953/12/05

18衆議院 運輸委員会 第4号

○岡田(五)委員 私もさように期待をいたしておるのでありますが、これは私の間違つた見方であるかどうか知りませんが、国鉄労組の動き方を見ておりますと、国鉄労組自体のといいますが、自主的な動きという面がもちろん大部分でありますが、どうも全官公労の統一的戦法と言つていいと思いますが、同じ統一的戦法に基いて闘争をやつておられるようにも見受けますし、またそれが総評傘下の労働組合の統一的な闘争方式であるのかもしれませんが、かようなことからいたしまし…

自由党1953/11/04

17衆議院 運輸委員会 第3号

○岡田(五)委員長代理 原委員。

自由党1953/11/04

17衆議院 運輸委員会 第3号

○岡田(五)委員長代理 熊本委員。

自由党1953/08/06

16衆議院 運輸委員会 第34号

○岡田(五)委員長代理 これより会議を聞きます。 委員長が不在でありますので、理事の私が委員長の職務を行います。 国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題とし、まず提出者より提案理由の御説明を求めます。参議院議員大和与一君。 ————————————— 日本国有鉄道法の一部を改正する 法律案 日本国有鉄道法の一部を改正す る法律 日本国有鉄道法(昭和二十三年法 律第二百五十六号)の一部を次のよ うに改正する。 第二十六条第二項中「(町村の…

自由党1953/08/06

16衆議院 運輸委員会 第34号

○岡田(五)委員長代理 本案は対する質疑は後日に譲ります。 —————————————