岡田五郎
会議録に記録された「岡田五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 999 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/08/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会90 件・90%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 地方行政委員会1 件・1%
※ 全 999 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 運輸委員会 第34号
○岡田(五)委員長代理 ただいまの關谷君の動議に御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
第16回 衆議院 運輸委員会 第34号
○岡田(五)委員長代理 異議なければ動議のごとく決します。 —————————————
第16回 衆議院 運輸委員会 第34号
○岡田(五)委員長代理 次に、国有鉄道の一部を改正する法律案は、閉会中においても審議できまするよう、議長に申し出たいと存じますが、これに御異議ございませんか。
第16回 衆議院 運輸委員会 第34号
○岡田(五)委員長代理 異議なければさよう決します。 —————————————
第16回 衆議院 運輸委員会 第34号
○岡田(五)委員長代理 次に鉄道会館等に関し調査を進めます。徳安委員。
第16回 衆議院 運輸委員会 第30号
○岡田(五)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長不在でありますので、理事の私が委員長の職務を行います。 これより請願の審査に入りますが、その方法は前会通りといたしますから御了承お願い申し上げます。 日程第二二六を議題とし、紹介議員の説明を求めます。山崎君。
第16回 衆議院 運輸委員会 第30号
○岡田(五)委員長代理 次に日程第一四二及び第一五一を議題といたします。紹介議員の説明を求めます。岡本委員。
第16回 衆議院 運輸委員会 第30号
○岡田(五)委員長代理 次に日程第一三〇を議題といたします。紹介議員の説明を求めます。玉置信一君。
第16回 衆議院 運輸委員会 第30号
○岡田(五)委員長代理 次に日程一○四を議題といたします。紹介議員の御説明を求めます。井谷正吉君。
第16回 衆議院 運輸委員会 第30号
○岡田(五)委員長代理 運輸省の国有鉄道部長の細田君が来ております。
第16回 衆議院 運輸委員会 第30号
○岡田(五)委員長代理 それでは次に日程第一四五、第一四六、第一四九、第一五〇及び第一六〇を一括議題といたします。紹介議員の御説明を求めます。關谷勝利君。
第16回 衆議院 運輸委員会 第30号
○岡田(五)委員長代理 次に日程第一三二ないし一三四を一括議題とし、紹介議員の御説明を求めます。玉置議員。
第16回 衆議院 運輸委員会 第30号
○岡田(五)委員 水先法の一部改正に関する請願でございますが、本国会におきまして、先ほど水先法の一部が改正をせられたのであります。その際にあたり不肖私がこの請願の趣旨を質問いたしましたところ、政府より好意ある御答弁をいただいたのでございます。従いまして、重複のきらいがありましてまことに恐縮に存ずるのでありますが、あらためてこの請願の趣旨を御説明いたしまして、何とぞ慎重御審議をお題い申し上げたいと存ずる次第であります。と申しますのは、船舶…
第16回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○岡田五郎君 過日運輸委員長から地方行政委員長あてに海運に関係いたします地方税法の一部改正をお願いするの申入れをいたしたのであります。まず海運に関係いたします地方税すなわち地方税法の三百四十九条の二を御改正いただきたい、かようなことで申し入れたのでありますが、申入れの内容はもつばら外国航路に就航することを目的とする船舶でありまして、二千総トン以上のものに対しまして課せられる固定資産税の税率を、三百四十九条の規定にかかわらず、百分の〇・二…
第16回 衆議院 運輸委員会 第23号
○岡田(五)委員 時間もおそくなりましたので、私ごく簡単に二、三点御質問申し上げます。まず第一に、国有鉄道法改正の法律案の提案理由の内容の説明を聞きますと、このたびの改正法律案は、大体電電公社その他のコーポレーシヨンの法律を参考にして出した。こういうようなことが説明の根幹になつておるのでありますが、ただこの点いろいろ突き合わして見ますと、違つておりまする点は、電電公社におきましては理事の数が五人以上十人以内、こう数が限られておるのであり…
第16回 衆議院 運輸委員会 第23号
○岡田(五)委員 これは人事の問題でありまして、弊害が出るほどこの人事がおかしくなりますとこれはたいへんなことでありまして、明敏なる頭脳をもつて十分この点を御検討していただきたい、かように考えるのであります。と申しますのは、各会社にいたしましても、その他のコーポレーシヨンにいたしましても、一応の任期をきめて、再任することができるというように区切りがつけてあるのが大体の常識である、私はかように考えるのでありまして、また必ずしも五人以上十人…
第16回 衆議院 運輸委員会 第23号
○岡田(五)委員 はなはだ不勉強で申訳ございません。 次に、電電公社及び専売公社の規定を見ますと、会計編の契約条項におきましては、国有鉄道みたいなむずかしい条項は一つもない。国有鉄道は御承知のように、いろいろ売買、貸借及び請負その他の契約をする場合には、公告して一般競争入札をしなければならない、そうして最高または最低の価格による申込云々と書いてある。そうして緊急必要な場合は、一般競争入札の方法を不利とする場合を除いては、随意契約なり指名…
第16回 衆議院 運輸委員会 第23号
○岡田(五)委員 この問題は、かねがね親しくしていただいておる政府委員でありますので、いずれまたゆつくりお打合せいたしまするが、議論すれば数時間を費してもけつこうですが、これはこのくらいにいたしまして、次にお尋ね申し上げたいことは、鉄道債券の発行条件についてであります。もうすでにおきまりになつたのでありますか。過般私が質問申し上げたときには、まだきまつてないようなことを総裁は言つておられましたが、もしきまつておるとすれば、鉄道債券の発行…
第16回 衆議院 運輸委員会 第23号
○岡田(五)委員 私の質問はこれ一つだけで終りますが、きのうですか、きようですか、国鉄の遵法闘争が円満に妥結したようで、まことに御同慶にたえないのですが、過般の遵法闘争で国鉄は経営面におきましてどの程度の損失があったか。今その額をお聞かせ願うことは非常に無理かとも思いますが、列車の運行その他業務運営とにおきまして、相当支障があったかどうか、簡単でけつこうでございますからお聞かせ願いたいのであります。
第16回 衆議院 運輸委員会 第23号
○岡田(五)委員 それでは新聞に出ておりました貨物列車五運行が運休になったというのは、いわゆる新聞の記事であって、事実は運休すべき列車が運休したので、遵法闘争に基いて運休したのではないと了承いたしてよろしゅうございますか。それからもう一つ、けさの新聞を見ますと、〇・二五のほかに〇・一五を一斉昇給の形で八月になって支給されるように出ておりましたが、そういうことがあるのかどうか、お聞かせ願いたいのであります。