岡延右エ門
会議録に記録された「岡延右エ門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 955 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会87 件・87%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 本会議4 件・4%
※ 全 955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○岡(延)委員 文部委員会で、社会教育法の一部改正法律案、これを明日上げることにしておりますから、もし上りましたら、これを加えていただきたい。
第10回 衆議院 文部委員会 第2号
○岡(延)委員 ちよつと渡部君の発言に関連してでありますが、渡部君は、終戦処理費等が厖大なために、非常に教育予算が圧迫されている、こういうことを言われましたが、おそらく渡部君は、もう一つ言いたかつたに違いない。予備隊の費用のためにも圧迫されている、こういうことを言いたかつたに違いないのですが、終戦処理費というものは、これはわれわれの運命なんです。占領されておるのだから、終戦処理費のいるのは当然なんです。予備隊の点につきましては、これは共…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○岡(延)委員 緊急質問の取扱いについては、国会開会の冒頭において、大体その原則が確認されておる。すなわち、外交に関すること、天災地変に関する問題、その他この委員会が常識において判断して妥当としたもの、こういうことに限定する原則を何回も確認しておる。ところが国会がだんだん進むにつれていろいろなものが出て来る。これは私は緊急質問の趣旨に反すると思う。昔は緊急質問というと、それ自体が院の内外を震憾せしめた。與党議員は色を失い、新聞には大々的…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○岡(延)委員 慣例もありますので、先ほど私が申し上げました原則を確認しておいていただきたい。ひまがあるからやろうじやないかという問題とは、ちよつと性質が違う。やはり原則を確立しておいていただきたい。
第10回 衆議院 本会議 第9号
○岡延右エ門君 ただいま議題に供せられました昭和二十四年度、昭和二十五年度衆議院予備金支出の件について御説明をいたします。 昭和二十四年度の衆議院の予備金のうち、昭和二十四年十月十七日までに支出されました分については、すでに前の常会において御承諾を得ておりますから、これを除き、今回御承諾を得る分は、その後支出されましたる五百九十六万三千二百円と、昭和二十五年度衆議院予備金のうちから昭和二十五年十一月十三日までに支出せられましたる六十九万…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○岡(延)委員 第七国会のときのことは前例にならない。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○岡(延)委員 国務大臣になつておれば、従三位をもらつておるはずですが、正八位などと書くのは、人をばかにしたように聞えるから……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○岡(延)委員 その点は、山口さんに来ていただいてもいいと思いますから、ちよつと休憩してください。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○岡(延)委員 間違いということもあるから、了承してください。
第9回 衆議院 文部委員会 第8号
○岡(延)委員長代理 これにて請願の紹介説明及び政府の意見聽取を終了いたしました。 ―――――――――――――
第9回 衆議院 文部委員会 第8号
○岡(延)委員長代理 この際本日の請願日程を一括して議題といたします。
第9回 衆議院 文部委員会 第8号
○岡(延)委員長代理 お諮りいたしますが、ただいまの佐藤重遠君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 衆議院 文部委員会 第8号
○岡(延)委員長代理 それではさように決しました。
第9回 衆議院 文部委員会 第8号
○岡(延)委員長代理 残余と申しますのは、日程第一及び第三〇の、官立商船学校を国立商船高等学校とする云々の請願でありますが、これは御案内の通りすでに本委員会を通過し、また衆議院本金議を通過しておるのでありますから、その請願の対象がなくなつたという意味、次に第九は、群馬大学工学部に教養課程存置の請願でありますが、これはこれをやりますと、各大学においてその単部及び科の体系を乱す、根本においてそういうおそれがあるという文部省の御意見があり、わ…
第9回 衆議院 文部委員会 第8号
○岡(延)委員長代理 渡部君の御意見でございますが、ただいま実は動議が可決されたのであります。これは御承知の通り十日には通常国会も召集されておりますから、その機会にあらためて御相談申し上げたいと存じます。
第9回 衆議院 文部委員会 第8号
○岡(延)委員長代理 次に本日の陳情書の日程全部を一括して議題といたします。 陳情書に関しましては、すでに各位におかれましても、文書表をもつて御精査のことと存じますし、今までの当委員会における委員諸君の御意見や、請願の審査において審議を尽した同趣旨の陳情が、ほとんど全部を占めておりますし、各陳情書中には種々問題のあるものもありますが、これらは国民の声の反映でもあり、傾聽すべき点も多いのであるから、民意を尊重するとともに、これを本委員会の…
第9回 衆議院 文部委員会 第8号
○岡(延)委員長代理 御異議なしと認めます。それではさように決しました。 ―――――――――――――
第9回 衆議院 文部委員会 第8号
○岡(延)委員長代理 次に坪内議員より、国立学校問題に関連して、委員外発言を要求せられております。これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第9回 衆議院 文部委員会 第8号
○岡(延)委員長代理 御異議なしと認めます。坪内八郎君。
第9回 衆議院 文部委員会 第8号
○岡(延)委員長代理 ほかに御発言ございませんか。――御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十五分散会