岡延右エ門
会議録に記録された「岡延右エ門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 955 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会87 件・87%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 本会議4 件・4%
※ 全 955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 政府の説明を願います。
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 次に請願一六八号、国宝霞ケ城復興に関する請願を議題といたします。紹介説明を願います。
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 本件に対しては、後刻政府の意見を開陳したいとのことであります。 ―――――――――――――
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 次に第一八九、錦帯橋再建費全額国庫負担の請願を議題といたします。紹介説明を願います。
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 本件についても、後刻意見の開陳を行いたいとのこ とであります。 ―――――――――――――
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 次に請願第二一三号、六・三制校舎建設予算増額の請願を議題といたします。
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 次に請願第二五〇号、大阪府下学校施設の災害復旧に関する請願を議題といたします。
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 次に請願第二七〇号、奈良女子大学に教育学部設置の請願を議題といたします。
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 次に請願二七一号、学校教育法及び私立学校法の一部改正に関する請願を議題といたします。
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 次に請願第二七三号、同じぐ第二七四号、同じく第三四二号、同じく第三八四号、同じく第四五一号、同じく第五二一号、すなわち教職員の結核対策強化に関する請願を一括して議題といたします。紹介議員の説明を願います。笹森順造君。
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 政府の意見を聽取いたします。
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員 長代理次に請願第三三九号、教育委員会法等の一部改正に関する請願を議題といたします。
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 本件に関する政府の意見開陳は次回に行いたいとのことであります。 ―――――――――――――
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 次に請願第三七九号、教職員の給与改訂並びに年末手当支給に関する請願を議題といたします。
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 本件に関しても、政府の意見開陳は次回に行いたいとのことであります。 ―――――――――――――
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 次に請願第四三一号、平和擁護に関する請願外一件を議題といたします。
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 本件に関する政府の意見開情は、先ほど同様次回に行いたいとのことであります。 ―――――――――――――
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 次に請願第四五〇号、八築中学校の一部接収に伴う対策確立の請願を議題といたします。
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 本件に関する政府の意見開陳は、次回に行いたいとのことであります。 ―――――――――――――
第9回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 次に請願第四五二号、教育財政確立に関する請願外七件を議題といたします。 本請願は先に審査した日程第七と同一趣旨でありますので、紹介説明及び政府の意見開陳を省略いたします。 ―――――――――――――