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自由党衆議院
総発言数
955
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会87 件・87%
  • 議院運営委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

955 20 を表示
自由党1950/12/07

9衆議院 文部委員会 第7号

○岡(延)委員長代理 次に請願第四五三号、遠刈田少学校雨天体操場建設費国庫補助の請願を議題といたします。

自由党1950/12/07

9衆議院 文部委員会 第7号

○岡(延)委員長代理 水谷政府委員。

自由党1950/12/07

9衆議院 文部委員会 第7号

○岡(延)委員長代理 次に請願第四五三号、官立商船学校を国立商船高等学校として存置に関する請願を議題といたします。 本請願はさきの請願第二九号と同一趣旨でありますので、紹介説明及び政府の意見開陳を省略いたします。 ―――――――――――――

自由党1950/12/07

9衆議院 文部委員会 第7号

○岡(延)委員長代理 次に請願第四五六号及び第四九五号、国民平和運動展開に関する請願を一括議題といたします。

自由党1950/12/07

9衆議院 文部委員会 第7号

○岡(延)委員長代理 本件に関する政府の意見開陳は、次回に行いたいとのことであります。 ―――――――――――――

自由党1950/12/07

9衆議院 文部委員会 第7号

○岡(延)委員長代理 次に請願第四八一号、教員の定員増加に関する請願を議題といたします。笹森順造君。

自由党1950/12/07

9衆議院 文部委員会 第7号

○岡(延)委員長代理 次に請願第四八二号、国立大学に夜間部設置の請願を議題といたします。笹森順造君。

自由党1950/12/07

9衆議院 文部委員会 第7号

○岡(延)委員長代理 次に請願第四八三号、国立弘前大学に夜間部設置の請願を議題といたします。

自由党1950/12/07

9衆議院 文部委員会 第7号

○岡(延)委員長代理 次に請願第四八四号、定時制課程の設備費及び建築費国庫補助増額の請願を議題といたします。

自由党1950/12/07

9衆議院 文部委員会 第7号

○岡(延)委員長代理 次に請願第五四九号、教職員の待遇改善に関する請願を議題といたします。

自由党1950/12/07

9衆議院 文部委員会 第7号

○岡(延)委員長代理 文化財保護委員会事務局長森田孝君より、請願第一六八号、国宝霞ケ城復興に関する請願並びに第一八九号錦帯橋再建費全額国庫負担の請願につきまして、当局としての意見の開陳を求められております。これを許します。森田孝君。

自由党1950/12/06

9衆議院 本会議 第10号

○岡延右エ門君 ただいま議題となりました国立学校設置法等の一部を改正する法律案について、文部委員会における審査の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 本案は内藤友明君外三十六名の議員提出にかかるものでありまして、その目的とするところは、現在運輸省の直轄になつている五つの商船学校を、学校教育法に基く国立の商船高等学校として文部省の所管に移そうとするものであります。先般アメリカ第二次教育使節団のマツカーサー元帥に提出された報告書の中に…

自由党1950/12/06

9衆議院 文部委員会 第6号

○岡(延)委員 これは質問ではありませんで、議事進行に関してでありますが、先ほど共産党の渡部委員が軍事予算等に押されて年々教育費が圧縮され、そうして文教は破壊されんとしつつあると言つたのは、はなはだ現実と違う。何となれば、共産党といえども、国民に対してはこれは厳然たる数字を尊重しなければならぬ。すなわち文教予算は二十四年度において、国家予算の五%である、それから二十五年度すなわち現在実施しつつあるところの予算においては七%に当つておる。…

自由党1950/12/06

9衆議院 文部委員会 第6号

○岡(延)委員長代理 それでは暫時休憩いたします。 午後三時五十六分休憩 ————◇————— 午後五時十一分開議

自由党1950/12/06

9衆議院 文部委員会 第6号

○岡(延)委員 これは全会一致のようでございますし、討論を省略せられんことを望みます。

自由党1950/12/05

9衆議院 文部委員会 第5号

○岡(延)委員 ただいま議題になつておりますこの五つの商船学校というものは、御案内の通り、その沿革をたどりますと、あるいは町村立あり、あるいは都立あり、これが整備昇格として県立となり、それから運輸省に移管された。こういう長い、また復離な沿革歴史を持つておるのであります。ところが今回幸いにして文化国家建設といいますか、そういう線に沿いまして教育の整備一体化——これは御承知の通りアメリカの教育使節団の勧告によるのでありますが、こういう大理想…

自由党1950/12/05

9衆議院 文部委員会 第5号

○岡(延)委員 質疑も大体終つたようでありますから、ここで数分間休憩しまして、理事会を開きたいと思います。

自由党1950/12/05

9衆議院 文部委員会 第5号

○岡(延)委員 国立学校設置法等の一部を改正する法律案に対する質疑はこれにて打切り、討論、採決は明日に延期せられんことを望みます。

自由党1950/12/04

9衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○岡(延)委員 これはちよつと目黒河川局長にお伺いしますが、御承知の通り山口の岩国市の錦帶橋は、キジア台風の被害の影響で流失いたしております。ところが御承知の通り錦帶橋は、岩国にとつてはほとんど生命線である。近年に至つてこそ海岸の地点に工場等ができまして、それに関連して新市街も構成せられておりますが、従来はこの錦帶橋があるために、観光都市としての性格を保つておつたというのが実情であります。ところがこの錦帶橋が一挙にして流失してしまつた、…

自由党1950/12/01

9衆議院 文部委員会 第4号

○岡(延)委員 新憲法が、文化国家を再建するということを世界に向つて宣明したのでありますが、われわれはそれは文字通り受取りたいということを念願としておるのであります。そこで片山内閣の当時、国家総予算の四%であつたものを、第二次吉田内閣におきまして、すなわち昭和二十四年度予算において五%に、二十五年度予算におきまして七%に、それから今度の二十六年度予算におきまして、これは御承知の通り文部予算のうちから平衡交付金等で他に行つたものもあります…