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自由党衆議院
総発言数
955
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会87 件・87%
  • 議院運営委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

955 20 を表示
自由党1950/11/24

9衆議院 文部委員会 第1号

○岡(延)委員長代理 ちよつと発言中ですが、渡部君に申し上げます。きよう法務総裁にここに来てもらつたゆえんは、宗教法案に関して、その面に関連した意味において、おいでを願つたのであります。ですから、宗教に関連のある問題をやつていただきたい。

自由党1950/11/24

9衆議院 文部委員会 第1号

○岡(延)委員長代理 それからもう一つ四十分までに御退席をしなければならぬというようなことは、前もつて申し上げておつたのですから、なるべく箇条書きに、議論をしないで、意見を加えないように、簡単にイエスかノーかを答えられるような質問をしてください。

自由党1950/11/24

9衆議院 文部委員会 第1号

○岡(延)委員長代理 渡部さん、警察予備隊に関する問題は、警察本部の次長の江口さんがこつちに見えておりますから、その方にお願いいたします。この問題はなるたけ限つてもらいたいと思います。宗教に関連のあるような問題に…。日程に上げたものが優先するのです。今日は大橋法務総裁の時間の都合上、こういうような順序でやつているわけですから、その点もひとつどうぞ…。

自由党1950/11/24

9衆議院 文部委員会 第1号

○岡(延)委員長代理 文部大臣に対する質疑を許します。若林義孝君。

自由党1950/11/24

9衆議院 文部委員会 第1号

○岡(延)委員長代理 お諮りいたしますが、この問題ははかにも質問をされる方があるようでございます。私自身も、ほんとうを言うと一時間、二時間ぐらい時間を拝借したいのですが、きようは一時定刻から総理大臣の施政方針演説及び大蔵大臣の財政演説があります。ですから、時間もきようはこの程度で散会して、あらためてやりたいと思いますがいかがですか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/24

9衆議院 文部委員会 第1号

○岡(延)委員長代理 それでは本日はこれにて散会いたします 午後零時三十二分散会

自由党1950/11/20

8衆議院 考査特別委員会 第18号

○岡(延)委員 ただいまの椎熊君の言論でありますが、私は椎熊君ともあろうものが、今の言論は、アメリカを見て来られた椎熊さんとしてはふに落ちないと思います。というのは、委員会において発言の機会はわれわれ十分に与えておるにかかわらず、ほとんど材料がないためにしり切れとんぼになる。それをあたかも多数党たるわれわれが圧迫しているかのごとくおつしやることは、はなはだ妥当でないと思います。それから超党派云々の話がありましたが、この前の国会以来、今は…

自由党1950/11/13

8衆議院 考査特別委員会 第14号

○岡(延)委員 一点だけお伺いします。この間高井亮太郎君が証人としてわれわれの委員会に出まして、松永さんというのは電力界の権威者である、要するに元老である、松永さんというのは、日本の再建のためには、どうしても輸出貿易を盛んにしなくちやならぬ、それについてはもちろん産業を起さなくちやならぬ、産業の基礎は電力にあるという固い信念を持つておられる、だからその松永さんにお願いをしておけば、ひとり電力の再分割、そういつたような現実の問題だけでなく…

自由党1950/11/13

8衆議院 考査特別委員会 第14号

○岡(延)委員 岡ですが最後に一言だけ……。先ほど私申しましたが、これも結論的にイエスかノーかだけをお答え願つたらけつこうですけれども、高井という配電の社長が、私が先ほど申しました通り、要するに松永さんは電力界の大御所であつて、この人をお助けすれば再分割の問題だけでなく電力界のためにいいだろうというので、喜んでお助けしたのだ。こういうふうに申しておつたのですが、この点をわれわれ委員会は追究しておるのじやない。少くとも私はこう受取つておる…

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○岡(延)委員 九州班は私と小林信一委員、それから坂本泰良委員は熊本県だけに参加したのでありますが、この三委員及び石田調査主事及び伊藤文部事務官、この一行で福岡県、熊本県、宮崎県、鹿児島県、長崎県、この五県七市——七市と申しますと五県の県庁所在地の市及び宮崎県の延岡市、長崎県の大村市でございますが、その状況を調査いたしたのであります。その詳細は報告書として速記録に載せていただきたいと思いますが、簡單にその要点だけを申し上げます。 まず教…

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○岡(延)委員 ちようど、先ほど申し上げました通り、われわれの参りましたのは、あの日教組が受講拒否の指令を出しまして、それが治まつて、それで県によつては、これから受ける態度をきめようかどうしようか、こういうような県があり、すでに受けておるところもあつた。こういう状況で、まだ今御指摘の点に対しては、特にどうという要望は、われわれの班に関する限りございませんでした。これは今後の問題として起つて来るのではないかと思います。

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○岡委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 委員長がちよつとさしつかえがありますので、私が委員長の職務を行います。なお御質疑は、文化財保護委員会の方が見えておりますので、これに対する質疑を許します。若林義孝君。

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○岡委員長代理 速記をやめて……。 〔速記中止〕

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○岡委員長代理 では速記を始めて……。

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○岡委員長代理 それではただいまから文部省会計課長の寺中説明員より補正算予につきまして、その概略を伺うことにいたします。

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○岡委員長代理 ただいまから会計課長の補正予算に関する質疑に限つて質問をお許しいたします。——先ほども申しましたる通り、文化財保護委員の方々は帰つたのではなくて、会計課長がやむを得ざる時間の都合がございますので、繰上げてこの説明を願つたわけで、大体三時半ぐらいに終る程度に御質疑を願いたいと思います。そうしてそのあとでまた保護委員の出席を求めて、数名御質疑希望の方があるようでありますから、その後質疑を続行いたすことにいたします。さよう御了…

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○岡委員長代理 渡部義通君。

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○岡委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○岡委員長代理 それでは速記を始めて……。

自由党1950/11/13

8衆議院 文部委員会 第10号

○岡委員長代理 速記をやめて……。 〔速記中止〕