岡延右エ門
会議録に記録された「岡延右エ門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 955 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会87 件・87%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 本会議4 件・4%
※ 全 955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 文部委員会 第9号
○岡(延)委員長代理 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 これより昭和二十六年度に入学する児童に対する教科用図書の給与に関する法律案及び文化功労者年金法案の二案を一括議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。 なお両法案は、本日付託になつたものでありますが、文化功労者年金法案は、予備審査のために付託になつた法案であります。
第10回 衆議院 文部委員会 第9号
○岡(延)委員長代理 同感であります。御趣旨に沿うようできるだけ努力いたします。 水谷政府委員。
第10回 衆議院 文部委員会 第9号
○岡(延)委員長代理 次に、本法案に対して政府委員より補足説明を聴取いたします。相良政府委員。
第10回 衆議院 文部委員会 第9号
○岡(延)委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後零時八分散会
第10回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 これより会議を開きます。 宗教法人法案(内閣提出第五一号)を議題といたします。これより質疑に入ります。
第10回 衆議院 文部委員会 第7号
○岡(延)委員長代理 この際申し上げます。笹森委員、圓谷委員その他の方から、文部大臣に対する質疑の御要望がございますが、ちよつとからだのぐあいが悪いそうでありますから、総括的な文部大臣に対する質疑は、あとまわしにしていただきまして、順序は転倒いたしますけれども、各論めいた質問をしていただきたい、かように存ずる次第であります。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○岡延右エ門君 この問題は、この間国民民主党の椎熊さんからも、今予算等で非常に重大な時期だから、それが済んでからにしたらどらかというお話がございましたが、われわれとしてもそういう方針で行きたいと思つております。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○岡(延)委員 床次徳二君がやります。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○岡(延)委員 上林山榮吉君が賛成討論をやります。
第10回 衆議院 本会議 第11号
○岡延右エ門君 ただいま議題となりました社会教育法の一部を改正する法律案につきまして本案の概要及び委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、去る二月七日、参議院より本院に送付せられ、文部委員会に付託となつたものでありまして、第五国会において制定されました社会教育法のうち、次の三点につき改正しようとするものであります。すなわち、社会教育法の第五條、第六條におきましては、教育委員会が社会教育に関して果すべき仕事を列挙…
第10回 衆議院 文部委員会 第3号
○岡(延)委員長代理 これより会議を開きます。 社会教育法の一部を改正する法律案(参議院送付)を議題とし、討論に入ります。渡部義通君。
第10回 衆議院 文部委員会 第3号
○岡(延)委員長代理 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第10回 衆議院 文部委員会 第3号
○岡(延)委員長代理 起立多数。よつて原案の通り可決せられました。 〔岡(延)委員長代理退席、委員長 着席〕 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第3号
○岡(延)委員長代理 休憩前に引続き再開いたします。 次に教育公務員特例法の一部を改正する法律案を議題とし質疑に入ります。松本七郎君。
第10回 衆議院 文部委員会 第3号
○岡(延)委員長代理 次に、公立学校の教育公務員と地方公共団体の議員との兼職についての臨時措置に関する法律案(荒木正三郎君外十名提出、参法第二号)を議題として討論に入ります。 お諮りいたします。本案の討論を省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 文部委員会 第3号
○岡(延)委員長代理 御異議なしと認めます。よつて討論は省略せられました。 採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第10回 衆議院 文部委員会 第3号
○岡(延)委員長代理 起立総員。よつて原案の通り可決せられました。 なお報告及び報告書の作成については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 文部委員会 第3号
○岡(延)委員長代理 御異議なしと認めます。さように決しました。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第3号
○岡(延)委員長代理 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時十一分散会
第10回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○岡(延)委員 この公立学校の教育公務員と地方公共団体の議員との兼職についての臨時措置に関する法律案、これはこの前の国会においてつくりました法律によつて、黙つておると兼職をしておる方々は、二月十二日で議員をやめなければならぬことになるのであります。そこでここに教育公務員特例法の一部改正法律案が出ておりますが、これは重大法案でありまして、審議に相当日数を要しますので、その任期間は兼職をすることができるという部分だけを抽出して單行法としたも…