岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1963/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○岡三郎君 三河島の場合はどの程度かかったですか。
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○岡三郎君 直接担当されているのは、どなたなんです。
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○岡三郎君 全体的な折衝とかなんとか、それを掌握して、話をまとめて解決する責任を負ってやっているのは、どなたですか。
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○岡三郎君 立花君が……。
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○岡三郎君 そうすると、本省のほうではそれに対する直接責任を持ってやっている方はいないわけですか。立花君が全責任を持ってやっておるわけですか。
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○岡三郎君 私の言わんとするところは、東鉄局長の立花君のところでやられることでいいんですが、現実の問題として、初めは非常に丁重にやられているけれども、だんだん値切る仕事が多くなって、話というものは非常に冷たくなる、そういうふうな観点で非常に時期的にも延びる問題もあるし、それに伴って被害者のほうから陳情なり、要請なり、そういった問題が非常に錯綜して、不評判が高くなるというようなことも聞くわけですがね、今回の場合に限らず、丁重にやられている…
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○岡三郎君 年内というといつごろから話に入るのですか。
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○岡三郎君 身元不明の方が二体あったですがね、その後どうなっているのですかね。
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○岡三郎君 繰り返しますが、そうしますと、不明というのはないわけですね、はっきりしたわけですね。わかりました。
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○岡三郎君 すみやかにひとつ解決するように努力願いたいと思います。
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○岡三郎君 ちょっと質疑の前に……。本日委員会を招集していただいたわけは、後日事故の根本原因について当局が究明せられた暁において、またその間に根本的に検討するということについて、われわれはやぶさかでないわけです。しかし、現在の時点においてこの問題を考える場合に、三河島の事故と異なって非常にその原因がむずかしい、そういうふうにいわれておりまするが、現状においてこの事故が避け得べからざる問題であったのかどうか、いまの運輸大臣のいろいろと事情…
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○岡三郎君 いま相澤君から言われたとおりに、異議がないようですから、一応ここでおくればせでありますが黙祷をささげて、質問に入りたいと思いますが、お取り上げ願いたいと思います。
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○岡三郎君 先ほど言った趣旨で、詳しい問題は後刻にゆだねるといたしまして、一、二お聞きしたいことは、貨車が四分おくれたということと、このせり上がりによる脱線、それに即応して直ちに発炎筒をたいたということが記事に出ておりますが、こういう緊急事態に対処する安全措置といいますか、そういう問題について、発炎筒がそれほどの効果が発せられなかった、こういうふうな様子を聞くにつけて、こういうふうな非常に錯綜して電車が運行されている中において、いつ事態…
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○岡三郎君 下り電車が停止して、それに上乗りになったということを現場で見て、結局非常に時間的に間隔がない。全く今の状態でいうと、何か起こればすぐそれが大事故になる、そういう要素が非常に多いと思います。たまたま下り電車があすこで停止して、そこでぶつかった一両目が上に乗ってきた、非常に運が悪かったというふうに考えておりますけれども、下り電車があすこに停止したということの理由ですね、発炎筒によってやったのかどうか、その点についての究明はどうい…
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○岡三郎君 結局、災害の中において、いま言ったような危険防止、事故防止のための安全保安対策ですね、この問題について、従来からもいろいろと御苦心なさっていると思うのですが、世界一といわれ、日本一の新東海道線をつくるよりも、まずこういうふうな基礎的な根本的な問題を十分やられるほうが重要なんじゃないか。刻下の緊急輸送の問題についても、新東海道線にけちをつけるというふうな考え方はないとしても、もっと足元にころがっている具体的なそういう多くの問題…
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○岡三郎君 冒頭に申し上げましたとおりに、非常に緊急な事態で、きょう運輸大臣、国鉄総裁に一通りのことをお尋ねしたわけですが、今後の事態の究明と基本的な問題については、十分時期を得て論議を尽くすことにして、本日はこの際、谷口理事のほうから、本委員会として、これに対処する決議を上げていただきたいと思いますが、これをお取り計らい願いたいと思います。
第44回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○岡三郎君 それで、今朝の委員長理事打ち合わせ会において、本委員会が終了直後、委員派遣という形は、現在議長もおりませんし、議運全体としての理事会等も間に合いかねている現状でございますので、従前の例に従って、委員会自体として、現地の調査をせられることをここにお願いしたいと思います。
第43回 参議院 運輸委員会 第31号
○岡三郎君 関連して。先ほどの第二飛行場の建設という問題に関連して、軍の飛行機と民間の飛行機というものが両用している飛行場もかなりあるわけです。そういう点について、どういうふうにお考えになっておるか。それから、第二飛行場を作る場合において、こういう関連がどうなってくるのか、そういう点についてちょっと質問を申し上げたい。
第43回 参議院 運輸委員会 第31号
○岡三郎君 そうすると、第二飛行場というのは、併用することにやはりなるわけですか。
第43回 参議院 運輸委員会 第31号
○岡三郎君 それで、大きくなって、爆音も非常にジェット機になって強くなる。そうするというと、現在あるたとえば板付なら板付、これはわれわれが見てもまことに工合が悪い位置にあると思うのです。だから、現状における羽田の飛行場が手狭になってきているということはわかる。それで新しく作る。しかし、それだけではなくて、やはり日本全体から考えてみて、非常に無理な飛行場というものは、抜本的にここで検討すべきではないかというような考え方が私はあるわけです。…