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日本社会党衆議院
総発言数
2,031 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会61 件・61%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,031 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,031 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1953/07/20

第16回 衆議院 労働委員会 第14号

○山花委員長代理 御異議なしと認めまして、ただちに手続をとることにいたします。 なおまた議長のもとまで提出いたします公聴会開会承認要求が承認になりました場合には、委員会におきまして正式に公聴会を開くことを議決いたすことに相なつておりますが、公聴会の日時につきましては委員長に御一任願いたいと存じます。また公聴会開会の日時が決定いたしましたる上は、衆議院規則第七十九条によりまして、公聴会開会報告書を提出いたさねばなりませんが、これもまた諸般…

日本社会党(左)1953/07/20

第16回 衆議院 労働委員会 第14号

○山花委員長代理 御異議がなければ、さようにとりはからいますから、御了承願います。

日本社会党(左)1953/07/20

第16回 衆議院 労働委員会 第14号

○山花委員長代理 次に、労働金庫法案(参議院提出、参法第四号)右を議題といたします。 まず提出者より提案理由の説明を聴取いたします。提案者参議院議員上條愛一君。 —————————————

日本社会党(左)1953/07/20

第16回 衆議院 労働委員会 第14号

○山花委員長代理 本日はこの程度にとどめます。 次会は公報をもつてお知らせいたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十二分散会

日本社会党(左)1953/07/16

第16回 衆議院 労働委員会 第13号

○山花委員長代理 ほかに質問はございませんか。——次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十五分散会

日本社会党(左)1953/07/11

第16回 衆議院 本会議 第21号

○山花秀雄君 私は、日本社会党を代表して、このたび政府より提案されました電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案に関するただいまの労働委員会委員長の報告に対して、絶対反対の意思を表明するものであります。(拍手)また、山村新治郎君提案の修正案にも反対の意を表するものであります。 本法律案は、労働委員会において論議の過程において明らかにされた提案理由は、公共の福祉を危殆に陥れるような争議行為は許さるべきではない、従つて…

日本社会党(左)1953/07/09

第16回 衆議院 労働委員会 第10号

○山花委員長代理 次会は明十日午前十一時より開会いたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十八分散会

日本社会党(左)1953/07/07

第16回 衆議院 労働委員会 第9号

○山花委員 この前の一委員会に、アメリカの基地の問題と基地でない問題、特需関係の労働組合の資料の提出を要求いたしておりました資料をいただきましたが、東日本重工以下四社が基地の外にあるという資料であります。この四社におきましては、国内法の完全適用があるものと私たちは了承したいと思いますが、労働省の見解をお伺いいたします。

日本社会党(左)1953/07/07

第16回 衆議院 労働委員会 第9号

○山花委員 もう一問いたしてあとの質問者に譲りたいと思います。本日労働大臣の各地方官庁に対しての通達として、総評が行つておりますところのストは政治ストである、これは違法であるから、それをやる場合には労組法の規定するところの保護は受けられない。こういう通牒を発したということが新聞紙上に掲載されておるのでございます。私どもといささか見解を異にいたしますが、この際この問題に関して労働大臣のお考えを率直にお述べを願いたいと思うのであります。

日本社会党(左)1953/07/07

第16回 衆議院 労働委員会 第9号

○山花委員 午後総評の代表者と会つて懇談するという、大臣のただいまの答弁でございましたが、けさの新聞紙上に流布されておる件だけだとは、私どもは了承しかねるのでございます。しかし総評の幹部との懇談もございますので、それから後に新しい事態が生じましたならば、私はまた重ねて質問いたしたいと思います。私の質問はこれで打切ります。

日本社会党(左)1953/07/05

第16回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号

○山花委員長代理 これより労働委員会公聴会を開会いたします。 本日は赤松委員長は事故がありますので、私がかわつて委員長の職務を行いますから、御了承願います。 それでは公述人の皆さんに、私より委員会を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 本日は公私御多忙のところ、わざわざ御出席いただきまして、まことに感謝にたえません。本日御意見を聴取いたします電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案は、当労働委員会におきま…

日本社会党(左)1953/07/05

第16回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号

○山花委員長代理 吾妻公述人は御都合があるとのことでございますから、まず吾妻公述人への質疑を許します。

日本社会党(左)1953/07/05

第16回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号

○山花委員長代理 ちよつと諸君にお諮りいたしますが、先ほど申し上げましたように、吾妻公述人はちよつと御都合がございますので、特に御質疑がなければ、吾妻公述人に対する質疑はこの程度で終えたいと思いますが、いかがでしようか。

日本社会党(左)1953/07/05

第16回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号

○山花委員長代理 次に石井公述人に御意見をお述べ願います。石井公述人。

日本社会党(左)1953/07/05

第16回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号

○山花委員長代理 次に、後藤公述人の御意見をお述べ願います。

日本社会党(左)1953/07/05

第16回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号

○山花委員長代理 それでは両公述人に対する質疑を許します。

日本社会党(左)1953/07/05

第16回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号

○山花委員長代理 ほかに御質疑ありませんか。

日本社会党(左)1953/07/05

第16回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号

○山花委員長代理 ほかに御質疑ございませんか。——御質疑なきものと認めます。 本日は、公述人各位におかれましては、長時間にわたつて御出席願いまして、まことにありがとうございました。本委員会を代表して御礼申し上げます。 本日はこの程度にとどめまして、明六日午後一時より再び公聴会を開会いたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会

日本社会党(左)1953/07/04

第16回 衆議院 労働委員会 第8号

○山花委員長代理 これより会議を開きます。 本日赤松委員長は事故がありますので、私がかわつて委員長の職務を行いますから、御了承願います。 公述人選定に関する件についてお諮りいたします。本委員会において審議中の電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案についての公聴会の公述人を、この際選定しておきたいと存じますが、諸般の状況より勘案いたしまして、その数は総員九名といたしまして、労働法懇談会会長孫田秀春君、立命館大学総長…

日本社会党(左)1953/07/04

第16回 衆議院 労働委員会 第8号

○山花委員長代理 御異議なきものと認めまして、さよう決定いたします。 それでは五日及び六日の両日、ともに午後一時より本案に関して公聴会を開催いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十一分散会