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日本社会党衆議院
総発言数
4,232 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会82 件・82%
  • 法務委員会18 件・18%

※ 全 4,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,232 件中 20 件を表示
日本社会党1956/04/11

第24回 衆議院 決算委員会 第24号

○山田委員 海上保安庁にあるという問題については、あなたは今答弁の中で、あったように見受けられる、こう言うのですね。

日本社会党1956/04/11

第24回 衆議院 決算委員会 第24号

○山田委員 防衛庁には絶対ないですか。

日本社会党1956/04/11

第24回 衆議院 決算委員会 第24号

○山田委員 どうもあなたの答弁はふに落ちないのでありますが、特審局では何人かの人をこれがために呼んで、詳細に調べたという事実を私は聞いておりますけれども、あなたの調べた範囲では、そういうことは全然ないんですか。

日本社会党1956/04/11

第24回 衆議院 決算委員会 第24号

○山田委員 海上保安庁における職員の解職をした問題の二十六年、二十七年という年度につきましては、私の知っている範囲では、年度の相違があります。 なおこのことについてもう一度装備局長から保安庁の方を調べていただきたいと思いますことは、ちまたの間においてこのことが流布されておる点がありまして、私ははっきりとした事実をつかんで、過日の問題を御質問申し上げたのであります。このことについては最近のことでありますし、おそらくこれは当局でも解職した職…

日本社会党1956/04/09

第24回 衆議院 決算委員会 第23号

○山田委員長代理 急いで下さい。

日本社会党1956/04/09

第24回 衆議院 決算委員会 第23号

○山田委員長代理 見えております。

日本社会党1956/04/09

第24回 衆議院 決算委員会 第23号

○山田委員長代理 吉田委員御発言中ですが、午後からでも呼びましょうか。

日本社会党1956/04/09

第24回 衆議院 決算委員会 第23号

○山田委員長代理 それでは適当に委員長の方から要求しておきまして、あとで連絡いたします。

日本社会党1956/04/09

第24回 衆議院 決算委員会 第23号

○山田委員長代理 長官は今呼びにいっています。

日本社会党1956/04/09

第24回 衆議院 決算委員会 第23号

○山田委員長代理 神近委員。

日本社会党1956/04/09

第24回 衆議院 決算委員会 第23号

○山田委員長代理 ただいま吉田委員及び小松委員からの資料請求につきましてはおわかりになりましたね。——では午前の会議はこの程度にとどめ午後は二時から再開いたします。なお政府側も午前通りに午後も御出席を願います。 暫時休憩いたします。 午後一時二十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 決算委員会 第22号

○山田委員 関連質問。土浦以外の土地にはそういうものはありませんか。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 決算委員会 第22号

○山田委員 実は千歳の飛行場でこれと同じような雨ざらしになっておる状態を見てきておりますが、千歳の報告はないけれども、千歳は何台置いてありますか。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 決算委員会 第22号

○山田委員 全部雨ざらしにして二、三年置いてあります。二年前の視察のときに私は見てきておりますけれども、こんな状態で何年置くのかわからないけれども もったいないことだということを隊の人が言っている状態でありますから、やはりこれももう少し真剣に見ておかれた方がよいと思います。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 決算委員会 第22号

○山田委員 供与とはただのことですか。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 決算委員会 第22号

○山田委員 二十九年度の船の設計に当って一応質問をしたいのですが、船舶の建造に当って二十九年度の新造船計画がおくれた、それはどんなわけだったのですか、ちょっと伺いたい。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 決算委員会 第22号

○山田委員 ただいま局長の言われたこととまるで別なことを私は伺うわけですが、この船舶の建造が遅延した理由は別な面があることを私は聞いております。それはどういうことかというと、この建造設計書が途中で紛失しているという事実があるという話ですが、これについてあなたの知っている範囲を明確にお答え願います。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 決算委員会 第22号

○山田委員 この船舶の設計書がなくなったことによって、あなたの方へ紛失届けをおそらく出していると思うのです。そのことで現在船舶の係員が首になっている事実がありますが、これについてはあなたは知らぬですか。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 決算委員会 第22号

○山田委員 現在首になった人を警視庁では現につけております。その問題が思想的な関係があるのではないかというので、検挙せずにあるそうですが、その紛失の理由は火災による焼失じゃないのです。こういう大きな問題かあるのに、あなたが知らずにいるということは、ちょっと理解ができないのですが、だれか局長以外の人で当時り事情を知っている人はいないのですが。

日本社会党1956/04/07

第24回 衆議院 決算委員会 第22号

○山田委員 もしそういう事実があったら、局長どうします。少くとも船の設計については、これは秘密のものだと思う、それがあなたの耳に全然入ってないというようなことがあるとすれば、これはゆゆしい問題だと思います。あったらどうします。