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民主社会党参議院
総発言数
5,396
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/01/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会95 件・95%
  • 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,396 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1955/01/21

21参議院 決算委員会 第2号

○委員長(山田節男君) 次に国鉄の民衆駅に関する件を議題といたします。 国鉄民衆駅につきましては、去る第十九国会閉会中に改正営業規則実施後の措置について、説明聴取並びに質疑をいたしておるのでありますが、本日は民衆駅について善後措置の全般について、国鉄当局から説明を聴取し、今後の調査の資料といたしたいと考えるのであります。本日は会計検査院の大沢第四局長、国鉄側としましては、唐沢営業局長並びに篠原臨時財産監理部長がおいでになつておりますから…

日本社会党(第二控室・右)1955/01/21

21参議院 決算委員会 第2号

○委員長(山田節男君) ただいまの国鉄側の説明に対しまして、検査院の方で何か御意見があればお伺いしたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1955/01/21

21参議院 決算委員会 第2号

○委員長(山田節男君) 皆様にお諮り申したいと思いますが、本日はこの程度にとどめて、この件に関しましての質疑等は次回に讓りたいと思いますが、さよう取り計らうことに御異議ありませんか。

日本社会党(第二控室・右)1955/01/21

21参議院 決算委員会 第2号

○委員長(山田節男君) それでは本日はこれにて散会します。 午後三時二十七分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/12/15

21参議院 労働委員会 第1号

○山田節男君 明日、例の駐留軍の不当労働行為に関する問題、若し明日の午後ということになれば、これは時間的に参考人を呼ぶということはむずかしいかも知れませんが、一人は東京都内、一人は青森県の大三沢の米軍基地の湯川某ですか、若しこの委員会で御了承頂ければ、青森県の方が間に合わなければ、東京都内の当事者ぐらいは、一つ呼んで頂いたらどうかと思うのです。この点一つお諮り願つて……

日本社会党(第二控室・右)1954/12/15

21参議院 労働委員会 第1号

○山田節男君 お願いします。

日本社会党(第二控室・右)1954/12/13

21参議院 決算委員会 第1号

○委員長(山田節男君) それでは只今から第一回決算委員会を開会いたします。 本日は調査承認要求についてお諮りいたしたいと思いますが、本件につきましては前回通り、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査承認要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1954/12/13

21参議院 決算委員会 第1号

○委員長(山田節男君) それでは御異議ないものといたしまして、委員長のほうにおいてさよう取計らうことにいたします。要求書の内容につきましては、これも前国会通りにいたしまして、手続その他委員長においてお取計らいをいたすことにいたしたいと存じます。 何かほかに委員におかれて御発言ございませんか。 ほかに御発言ないようでございまするから、委員会はこれを以て散会といたします。 午前十時四十一分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/12/13

21参議院 電気通信委員会 第1号

○山田節男君 これは武知郵政大臣に就任早々お伺いするのですが、あなたが塚田郵政大臣と事務を引継ぎされたときにいろいろ重要事項が説明されたと思うのですが、その中に衆参両院の電通委員会で問題になり、決議文までも出さざるを得なかつた事情にある某民間会社によるマイクロウエーブの施設ですね、このことについて、何か塚田前大臣から武知郵政大臣に事務引継ぎがありましたか。

日本社会党(第二控室・右)1954/12/13

21参議院 電気通信委員会 第1号

○山田節男君 実は丁度吉田内閣が壊滅する直前委員会が開かれました。丁度補正予算の審議等、塚田大臣に当委員会に出てもらつて実は質疑応答の半ばにして遂に総辞職になつたわけであります。今大臣が御報告になつたのが真相であつて、塚田前大臣が極めて正しい報告を引継がれておると思うのです。ところで、あなたは逓信省時代に政務次官もやつておられた経験がおありになつたということですが、非常に意を強うするのですが、正直なところ、鳩山内閣がいつまで続くか、これ…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/07

20参議院 本会議 第6号

○山田節男君 只今上程されました会計検査院の機能発揮に関する決議案の提案理由を御説明いたします。 先ず最初に案文を朗読いたします。 会計検査院の機能発揮に関する決議 政府は会計検査院の機能を十分発揮せしめるため、万全の措置を講じ、もつて常時検査の励行に資し、且つ不当事項の発生防止、国費の節約、予算の効率的使用のため全力を尽すべきである。 右決議する。 次に決議案の趣旨説明をいたします。 我が国の財政の現状におきましては、何をおいても予算…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/06

20参議院 電気通信委員会 第3号

○山田節男君 私遅刻をして参りまして、すでに郵政大臣からこの御決議に対する御所見といいますか、決意のほどを述べられたと思いますが、我々はすでに二カ月以前から御要求申上げておる電波法第四条第二項に対する解釈、次に文書による解釈の提出を待たないでこういう決議をしたわけです。あの決議の中には、これは衆参共に電通委員会において、電波法第四条第二項というものは、大臣が、ほかにも解釈し得るのじやないか、それについて肯定するがごとき内閣の法制局の解釈…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/06

20参議院 電気通信委員会 第3号

○山田節男君 これは非常に郵政大臣としておかしな答弁です。一体この委員会で公衆通信法の第十条の問題、或いは特にこの電波法の第四条第二項に関する政令があるでしよう。これらの一般に亙つた立場から、我々が立法者として見て、今、塚田大臣がおつしやつたようなことがどうも疑わしい。更に一歩譲つてそれはできるにしても、将来のこの電波行政ということからしても、我々は立法と同時に、ポリシーということをこれはもう指示します。そういう点であなたが指摘されたあ…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/04

20参議院 決算委員会 第1号

○委員長(山田節男君) 只今から第一回決算委員会を開会いたします。 本日は理事の補欠互選について先ずお諮り申上げます。 今国会初めに大分委員のかたに異動がございましたので、それに伴いまして、只今理事に五名の欠員ができておるのでございます。その補欠互選をいたしたいと存じますが、先例によりまして、成規の手続は省略いたしまして、委員長から指名選任することにいたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/12/04

20参議院 決算委員会 第1号

○委員長(山田節男君) 御異議ないものと認めます。 それでは委員長から大倉精一君、菊田七平君、石川清一君をそれぞれ理事に補欠選任いたします。 ほかに御発言がないようでありますならば、本日はこれにて散会いたしまして、続いて打合会を開会いたしたいと存じますが、御異議、ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/12/04

20参議院 決算委員会 第1号

○委員長(山田節男君) それでは決算委員会はこれを以て散会いたします。 午前十一時九分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/12/03

20参議院 電気通信委員会 第2号

○山田節男君 塚田郵政大臣にもう一度御質問申上げるのですが、例の電波法第四条第二項の解釈について、ここで前回、前々回でしたか、資料を出すとおつしやつたときのあの大臣の御意見が、内閣の法制局では正しいというのではないけれども、そういうふうにも解釈ができるというような御説明であつたのですが、併しながらやはり法制局の長官が一緒に来て説明しないと非常にわかりにくいということを昨日おつしやつたのですが、 〔理事久保等君退席、委員長着席〕 そのこと…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/03

20参議院 電気通信委員会 第2号

○山田節男君 そういたしますと、まあ大臣が昨年の五月御就任になつた、で、八月に電電公社へ正力氏からマイクロウエーブの施設をして貸与したいということを取り次いでくれというので、大臣から電電公社のほうへそれを御紹介になつた。そしてその後貸与問題が起きて来たので、郵政当局としても、勿論大臣からこういう貸与ということができるかどうかということについて法的に研究を命ぜられたのは、これは私は当然だと思うのです。で、まあその結果と申しますか、やはり法…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/03

20参議院 電気通信委員会 第2号

○山田節男君 木村防衛庁長官にちよつと伺いたいのですが、前回、前々回の当委員会で例の正力氏のマイクロウエーブの問題につきまして、大臣も非常に魅力を感じている、こういう御発言があつたのですけれども、昨日増原次長、江藤政務次官も大臣の代りにお見えになりまして、いろいろ質問も出たのですが、これは次長、政務次官も、大臣のおりませんことですから、その点はもうはつきり確実だと御発言がなかつたわけですが、木村大臣として、やはり正力氏が提供しようという…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/03

20参議院 電気通信委員会 第2号

○山田節男君 大臣のお心よくわかります。殊に昨日も増原次長に対して他の委員から御質問になつたが、防衛庁の予算の中に千数百億円の計上をしておる。勿論それは必要なものだ。併しかように今大臣のおつしやつたように、将来の兵器、防衛作戦から見て、もう絶対必要なマイクロウエーブを、千五百億円か千六百億円の予算の中から、この建設費といたしまして大体七十億円といたしましても、二カ年計画なら二カ年計画でやればできないことはないと思います。将来防衛庁自身の…