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民主社会党参議院
総発言数
5,396
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会95 件・95%
  • 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,396 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1955/03/25

22参議院 決算委員会 第1号

○委員長(山田節男君) ただいま青柳君から提出されました御動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1955/03/25

22参議院 決算委員会 第1号

○委員長(山田節男君) 御異議ないと認めます。 それでは本委員会の理事の数は六名と決定いたしまして、その選任につきましては、私から御指名申し上げます。 青柳秀夫君、谷口弥三郎君、野本品吉君、岡三郎君、中川幸平君、石川清一君、以上六名の方に理事をお願いいたしたいと存じます。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1955/03/25

22参議院 決算委員会 第1号

○委員長(山田節男君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮り申し上げます。 今後、本委員会におきましても、各種の方面にわたりまして調査活動を行うわけでございますが、つきましては、調査案件といたしまして、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査、これを行うために、本院規則第七十四条の三によりまして議長に提出することにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1955/03/25

22参議院 決算委員会 第1号

○委員長(山田節男君) 御異議ないと認めまして、委員長において取り計らうことにいたしたいと存じますが、要求書の内容、手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1955/03/25

22参議院 決算委員会 第1号

○委員長(山田節男君) 御異議ないと認め、さよう決します。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1955/03/25

22参議院 決算委員会 第1号

○委員長(山田節男君) 次には理事の選任を終えましたので、今後の本委員会の運営につきましての議案あるいはその進め方等につきましては、大体理事会においてお諮りをいたし、大体その方針につきまして、なお、本委員会にお諮りをいたす、かようにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1955/03/25

22参議院 決算委員会 第1号

○委員長(山田節男君) それではさように取り計らうことにいたします。 それでは本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午後四時三十五分散会

日本社会党(第二控室・右)1955/01/24

21参議院 決算委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 只今から第三回決算委員会を開会いたします。 本日はまず昭和二十八年度一般会計歳入歳出決算、同特別会計歳入歳出決算、同政府関係機関決算報告書を議題といたします。 これら決算三件につきましては、一昨二十二日本院に提出され、同日当委員会に付託せられたものでございます。それではまず政府から説明を求めます。大蔵政務次官遠藤三郎君。

日本社会党(第二控室・右)1955/01/24

21参議院 決算委員会 第3号

○委員長(山田節男君) ちょっと各委員諸君に御報告申し上げます。 ただいま本会議は休憩となりました。 それでは続いて二十八年度決算検査報告につきまして、会計検査院から概要の説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1955/01/24

21参議院 決算委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 以上二十八年度の決算の説明並びに検査報告の概要を聴取いたしましたが、別に御発言もなければ、本件につきましては本日はこの程度でとどめたいと存じますが、御異議ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1955/01/24

21参議院 決算委員会 第3号

○委員長(山田節男君) それでは異議ないものといたしまして、一応この件は終了いたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1955/01/24

21参議院 決算委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 次いで国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査といたしまして、前回保留いたしました政府諸機関の監査機構並びに監査実績について議題といたします。 本件につきましては、去る十二月六日の会計検査院の機能発揮に関する決議に関連いたしまして、監査機構の改革に関して今後の調査に資するため、本日は一応専門員からその調査の結果を報告いたさせます。

日本社会党(第二控室・右)1955/01/24

21参議院 決算委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 本件につきまして、別に御発言ございませんようでしたならば、この件に関します調査は、来たるべき特別国会において伺いたいと存じますが、御異議ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1955/01/24

21参議院 決算委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 御異議ないと認めます。 それでは本日の決算委員会はこれをもって散会いたします。 午後三時六分散会 —————・————— 一月二十二日本委員会に左の事件を付 託された。 一、昭和二十八年度一般会計歳入歳 出決算 一、昭和二十八年度特別会計歳入歳 出決算 一、昭和二十八年度政府関係機関決 算報告書

日本社会党(第二控室・右)1955/01/21

21参議院 決算委員会 第2号

○委員長(山田節男君) ただいまから第二回決算委員会を開会いたします。本日は国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査といたしまして、黄変米に関する件、国鉄民衆駅に関する件を議題といたします。これら二件につきましては、いずれも第十九国会閉会中継続審査として審議して参ったところでありますが、外米買付状況並びに買付の方法、民衆駅の契約に付随する諸問題等につきましては、なお調査の必要を認め、調査事件として今後に残されたところのものでございま…

日本社会党(第二控室・右)1955/01/21

21参議院 決算委員会 第2号

○委員長(山田節男君) ただいま聞きのように、小原課長から、この報告については関係国の政府が当該政府の承認を得るまでは外部的に発表することを差し控えてもらいたい、こういう実は条件があるようにまあ受け取れるのでありますが、いかがでございましょうか。一応速記を抜いてやれば、今のようなことに制約されないで相当自由な報告がでるんじゃないかと、かように思われるのでございますが、速記をやめて報告を受けるということに御異議ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1955/01/21

21参議院 決算委員会 第2号

○委員長(山田節男君) ただいま小原課長に確認をしていただいたのでありますが、本日出席になっていない委員もございますので、一応会議録に載せるための速記はとっておきまして、印刷は向うの何と申しますか、承認があるまでしないという条件で、一応は速記をとらして、しかも速記はないという建前で自由に御報告を願いたいと思います。さようにいたして御異議ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1955/01/21

21参議院 決算委員会 第2号

○委員長(山田節男君) それではどうぞ小原課長。

日本社会党(第二控室・右)1955/01/21

21参議院 決算委員会 第2号

○委員長(山田節男君) ありがとうございました。ただいまの小原課長の調査報告に対しまして、御質疑並びに御意見のおありの方は、この際御発言を願いたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1955/01/21

21参議院 決算委員会 第2号

○委員長(山田節男君) ほかに御発言もなければ本件に関しましては本日はこの程度にとどめたいと思います。 —————————————