山本正
会議録に記録された「山本正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,414 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- 宮古市長
- 直近の発言日
- 2001/01/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛7 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
- 行政監視委員会9 件・9%
- 文教科学委員会9 件・9%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 国土交通委員会8 件・8%
※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○山本正和君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に真鍋賢二君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔真鍋賢二君委員長席に着く〕
第150回 衆議院 環境委員会 第5号
○山本政府参考人 お答えをさせていただきます。 先生おっしゃるとおり、都市の緑は、ヒートアイランド現象の緩和でありますとか、防災性の向上でありますとか、あるいは自然等の触れ合いの場ということで、大変重要な必要不可欠なものであろうというふうに思っております。地球温暖化対策推進大綱におきましても、都市の緑地保全によるヒートアイランド現象の緩和と同時に、建物の屋上とか壁面の新たな緑化空間の創出の促進が位置づけられておるということでございます。…
第150回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第2号
○山本正和君 午前中の浅尾委員の御質問を聞いておりまして、これは特に相沢委員長には私の気持ちを申し上げたいんですが、私は、一九四七年に引き揚げ学徒で帰ってきました。そして、それから二年間、アルバイトをしながら学校へ行き直したんですが、生命保険の外交をやったんです。なかなか成績がよくて、もうおまえ、学校をやめて保険屋になれと、こう言われたこともあるんです。 そのときに、私どもが何をやったかといったら、戦争中に生命保険に入っておった人たち、…
第150回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第2号
○山本正和君 確かに、一年間で一兆五千億とか六千億とかいうふうな逆ざやから生まれる、どうやってそれをやるんだという、大変なことですよ。だけれども、同時に、保険会社の皆さんが一生懸命に契約者と話をするときに、いろいろな話をしているわけですよ。例えば、我が社はアメリカの国債をこれぐらい持っています、絶対大丈夫なんですと、こういうことを言っている会社もたくさんあるわけですね。そういう会社に対する信頼というものにもつながっていくだろう。 それか…
第150回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第2号
○山本正和君 相沢大臣の言われることは私もよくわかるんですけれども、心配していますのは、この前の銀行のときにみんな公的資金を借りよと、こう言って、全部借りなければ格好はつかぬ、あそこは借りないこと、借りるということできた場合どうなんだというのがあったわけでしょう。ところが、私は正直に言ってあれは失敗だったんじゃないかと思うんです。やっぱり借りぬところもあっていいんですよ。借りるところも借りぬところもあってもいい。それを何か私が心配するの…
第150回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第2号
○山本正和君 どうもありがとうございました。
第150回 参議院 総務委員会 第3号
○山本正和君 今、阿部委員から御質問がいろいろありまして、ちょっとそれに私も関連するんですが、私実は、公務員というのは新しい憲法下につけられた名前でもあるし、新しい憲法下の仕事だろうと思うんです。 ですから、公務員制度が始まったときには国家公務員も地方公務員も含めて大変劣悪な労働環境にあった。そして民間は、いろんなことがあったにしても、やみ給与と言ったらおかしいけれども、いろんな中でとにかく食べていけるだけの、大変国全体が貧しくても保障…
第150回 参議院 総務委員会 第3号
○山本正和君 実は、この法案とは直接関係ありませんが、今はもう法律になってそういうふうになってしまったんですけれども、副大臣制の問題ですが、当初は副大臣だとかそれから政務官ですか、そのときにはまださらに次官もつけた格好で百七十名だったか、原案はね、それから民主党案は二百何十名だったかね、国会議員が行政府に乗り込んでいくんだというふうなことが出たんですね。上野官房副長官がそのとき担当しておられたんですがね。こんなものをやったら、私は役所は…
第150回 参議院 総務委員会 第3号
○山本正和君 結構です。
第150回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○山本政府参考人 お答えをさせていただきます。 土地利用に関しましては、先ほど答弁がございましたように、国土利用計画法というのがあるわけでございますが、この国土利用計画法は、我が国の国土全体の土地の利用のあり方を総合的、計画的に管理していくための法制度ということで、都道府県単位に土地利用基本計画を定めておるわけでございます。私ども、都市計画法あるいは農地法、農振法といったような各法律に基づく土地利用と国土全体の観点からする土地利用計画と…
第150回 参議院 総務委員会 第2号
○山本正和君 委員長にお願いしますが、さんではなしに君で呼んでいただきますように、今後ひとつよろしくお願いしたいと思います。
第150回 参議院 総務委員会 第2号
○山本正和君 きょうは、二十世紀もあとちょっとですが、歴代の官房長官に私の方からずっとお願いし続けておることですけれども、二十世紀の我が日本の国の最大の問題は第二次大戦下における侵略戦争、敗戦ですね。その中で、今なおその傷跡を負っている日本国民が、あるいは日本国民との関係者がたくさんあるということを何とかこれは早く解決していかなければいけないという思いで私はいっぱいでおるものですから、そのことを、これは野中さんのときからずっと続けて言っ…
第150回 参議院 総務委員会 第2号
○山本正和君 そういうふうに法律はなっているというわけなんですね。しかし、日本人であったという証明ははっきりとして、日本人の孤児だったということは政府も認めて、そしてその人が帰りたいということで申告をして、政府の方もこれを認めたと。それで帰ってこいと、こうなったわけですよね。ところが、帰ってくることになったんだけれども、四月に突然死んでしまったと。それで、その人がいないものだから、その人の奥さんや子供は日本に帰る用意をしておったんだけれ…
第150回 参議院 総務委員会 第2号
○山本正和君 これは厚生省の援護局の対策室から本人あてにも手紙が行っているんですね。知っていますか。行ってましてね、そしてあなた方が、あなた方というのは孤児の家族ですね。あなた方が日本人の子孫として来日を希望する場合は、必ずまず日本の家庭裁判所に対して宋進財の就籍手続、日本戸籍の手続をすることをしなければなりません、どうぞお大事にと。こうしたらまだ来れる可能性はありますよということを一応親切に言ってもらっているんですね。これをやるという…
第150回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○山本(正)政府参考人 お答えをさせていただきます。 先生御指摘の、公園あるいは私道等の降灰除去対策事業でございますけれども、活動火山対策特別措置法第十一条におきまして、降灰除去事業の対象につきましては、市町村が行う一定の道路あるいは下水道、都市排水路あるいは公園または宅地に係る降灰を除去するものというふうに法令上されておるところでございます。 委員お尋ねの、都市公園以外の公園でありますとか私道、ヤードに係ります降灰除去事業につきまして…
第150回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○山本正和君 ただいまから金融問題及び経済活性化に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第150回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○山本正和君 ただいまの寺崎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号
○山本正和君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に真鍋賢二君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔真鍋賢二君委員長席に着く〕
第149回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○政府参考人(山本正堯君) お答えをさせていただきます。 先生今御指摘の、虻田町と伊達市、室蘭市を結ぶ道路として国道三十七号は大変重要な役割を果たしておるところでございますけれども、この道路の一部の代替道路としての機能を果たすことを期待されている道路といたしまして、虻田町市街地から伊達市に通じる道路としての都市計画道路、山下長和通と、それに続く長和農社通というのが都市計画決定されておるところでございます。このうち、山下長和通の伊達市内の…
第149回 参議院 総務委員会 第1号
○山本正和君 官房長官、大変な大役で御苦労さまでございますが、前官房長官以来の経緯がありますので、そこも含めて改めてお聞きしたいと思います。 それは、きょうの官房長官のごあいさつの中に、「いわゆる恩給欠格者、戦後強制抑留者、引揚者の方々の問題につきましては、平和祈念事業特別基金を通じまして、」云々と、こういうふうに言っておられます。 私は、引揚者という問題、これは早く帰ってきた人たちについては大体、決して一〇〇%とは言いませんけれども、…