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無所属の会宮古市長参議院衆議院
総発言数
4,414 件
直近の所属会派
無所属の会
直近の役職
宮古市長
直近の発言日
2000/08/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
  • 行政監視委員会9 件・9%
  • 文教科学委員会9 件・9%
  • 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
  • 国土交通委員会8 件・8%

※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,414 件中 20 件を表示
社会民主党・護憲連合2000/08/09

第149回 参議院 総務委員会 第1号

○山本正和君 時間が来ましたので、終わります。 どうもありがとうございました。

建設省都市局長2000/08/04

第149回 衆議院 建設委員会 第1号

○山本政府参考人 お答えさせていただきます。 ただいま先生おっしゃいましたまちづくり総合支援事業は、御存じのとおり地域主体で、地域の創意工夫を生かした地域が主体のまちづくりというものを強力かつ総合的に推進するという目的のために、まちづくりに必要な市町村事業をパッケージで一括助成する統合補助金の制度でございまして、十二年度から新しく創設させていただいた制度でございます。 御案内のとおり、本事業は、区画整理事業でありますとか街路事業、公園事…

建設省都市局長2000/08/04

第149回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○山本(正)政府参考人 お答えをさせていただきます。 先生今御指摘の宅地への降灰を排除する事業に対する国庫補助制度につきましては、私ども、二つの事業の制度がございます。一つは、活動火山対策特別措置法に基づきます降灰除去事業でございます。それからもう一つは、都市災害復旧事業として行っております堆積土砂排除事業、この二つの方法がございます。 このうちの降灰除去事業につきましては、連続した二カ月間に毎月一回以上の降灰がある、しかも降灰総量一平…

社会民主党・護憲連合2000/07/28

第149回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号

○山本正和君 ただいまから金融問題及び経済活性化に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

社会民主党・護憲連合2000/07/28

第149回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号

○山本正和君 ただいまの直嶋君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

社会民主党・護憲連合2000/07/28

第149回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号

○山本正和君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に真鍋賢二君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔真鍋賢二君委員長席に着く〕

社会民主党・護憲連合2000/07/04

第148回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号

○山本正和君 ただいまから金融問題及び経済活性化に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

社会民主党・護憲連合2000/07/04

第148回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号

○山本正和君 ただいまの直嶋君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

社会民主党・護憲連合2000/07/04

第148回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第1号

○山本正和君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に真鍋賢二君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔真鍋賢二君委員長席に着く〕

社会民主党・護憲連合2000/05/30

第147回 参議院 総務委員会 第10号

○山本正和君 きょうの法案に関連して、ちょっと違うことも質問いたしますが、初めに与党並びに民主党の提案者の皆さん、本当に御苦労いただきまして、私も心からお取り組みに感謝したいと思います。 先ほど、与党の方から自社さ政権以来の経過もお話がございました。私もこのことをいろいろ聞いておりまして、本当によく自公保でまとまったものだと正直言って感心いたしました。大変な御苦労があっただろうと思います。また、与党内でも、特に自民党の中では随分激しい御…

社会民主党・護憲連合2000/05/30

第147回 参議院 総務委員会 第10号

○山本正和君 特に、在日韓国人、あるいは台湾の、在日じゃない台湾に帰っておられる方もおりますけれども、戦犯で厳しく追及された方々もお見えになります。また、シベリア抑留の皆さん方も実際はいろんな思いを込めた中でまだまだ解決されない課題も残っている。それから、アジアに国策として国内から派遣された日本同胞の問題もたくさん残っている、こういうふうに思うんです。 そういうことを含めて、やっぱりもう一遍、五十年たったわけですから、いろんな意味で日本…

社会民主党・護憲連合2000/05/30

第147回 参議院 総務委員会 第10号

○山本正和君 もう一言、ちょっと今の何かまだ青木官房長官の人柄がにじむような答弁じゃないような気がするもので、もうちょっとひとつ前向きに検討します、前向きにひとつ政府として取り組みますというようなお言葉をいただけませんか。

社会民主党・護憲連合2000/05/23

第147回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第12号

○山本正和君 初めに、金融庁になったときに、職員の数、これは質問通告をしていないんですけれども、おおむねどれぐらいの数になっておったかということと、そこへ従来の銀行局から、ほとんど銀行局から皆行くのか、あるいはその中からすぐるのか、どういうふうな形になるのか、ちょっと人の問題をお聞きしておきたいと思います。

社会民主党・護憲連合2000/05/23

第147回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第12号

○山本正和君 それは大蔵省から皆行くわけでしたよね。

社会民主党・護憲連合2000/05/23

第147回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第12号

○山本正和君 実は住専以来、国民の間に大変な金融行政に対する懸念が深まってきて、そしてまた今度もこういう格好での新しい法案ですが、今度だけは大丈夫だろうな、これからはということを国民は期待していると思うんです。ところが、今の話で、本来からいえば、銀行というのは銀行法に基づいて、あるいは銀行というその業務の公共性その他を自覚さえしておれば、ああいうことが、起こり得ないことが起こったと。あるいは、信用組合が一番小さいわけですけれども、信用組…

社会民主党・護憲連合2000/05/23

第147回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第12号

○山本正和君 国民生活を守るという政府の立場からいえば、本当に遠慮し過ぎの数だろうと思えてならないんです。日本の国は何といっても経済で世界の中に位置づけられている国なんですね。その経済の根幹となる金融の部門がこれだけの人数なんですよということは、やっぱり国際的にも問題があるように思えてならないんです。 ですから私は最初に、行政の再編のときに、金融庁や再生委員会をつくっていったときにもちょっと心配してそういうことを言ったわけなんですけれど…

社会民主党・護憲連合2000/05/23

第147回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第12号

○山本正和君 実は私若いときに、日銀の政策委員もした前の農林事務次官の東畑四郎さん、三重県の出身なものですから、お宅にお邪魔してお酒を飲んだりいろんな話を聞いたんですが、日本の国が戦争に負けたときに、これはもうどうしたらいいんだか、国民が食べていけるんだろうかというふうな議論等もある中で、本当に政府が、政府の役人が死に物狂いで議論して農地の解放をした。大変な大変革です。ひょっとしたら命がけでという言葉がいいぐらいの農地解放をやった。農民…

建設省都市局長2000/05/23

第147回 参議院 国土・環境委員会 第18号

○政府参考人(山本正堯君) 先生今御指摘の生ごみを粉砕して排水管に流下させるというディスポーザーにつきましては、ごみ出しの手間の軽減だというような観点から導入を求める動きがある一方、下水道等に過重な負担とか負荷を与えるということ、ひいては公共用水域の水質汚濁につながる可能性もあるといったようなことで、メリット、デメリット両面あるんだろうというふうに思っております。 また、下水道に接続されるディスポーザーの使用につきましては、下水道施設の…

建設省都市局長2000/05/23

第147回 参議院 国土・環境委員会 第18号

○政府参考人(山本正堯君) 今現在、そういう趣旨で手法等についても検討しておるということでございます。

建設省都市局長2000/05/18

第147回 参議院 国土・環境委員会 第17号

○政府参考人(山本正堯君) 先生先ほど御指摘のように、大深度の事業の実施に当たりましては、地上部の土地利用あるいは町づくりとの連携というのが大変重要であるというふうに私どもも考えております。 町づくり、都市づくりをするに当たりましては、一般的には都市計画決定をするということでございます。今般、都市計画法の改正におきましても立体的な都市計画決定ができるように改正をしていただいたところでございます。 地下に鉄道とか道路等を整備しようとする場…