山本正
会議録に記録された「山本正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,414 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- 宮古市長
- 直近の発言日
- 1973/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛7 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
- 行政監視委員会9 件・9%
- 文教科学委員会9 件・9%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 国土交通委員会8 件・8%
※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 法務委員会 第25号
○山本説明員 宮本委員長宅の加入者引き込み線の電柱にしかけられました異物を発見いたしまして、これを持ってきて捜査当局に渡したわけでございますが、公社の電気通信設備にしかけられた異常物でございますので、有線電気通信法二十一条違反ということで、その証拠品を添えて告発いたしたわけでございます。そういう次第で、別に党のほうに了解を得るというような問題ではないだろうというふうに思っております。
第71回 衆議院 逓信委員会 第11号
○山本説明員 お答え申し上げます。 御質問のように、電電公社といたしましては、よりよいサービスを提供いたしますために技術革新あるいは事業の合理化につとめております。そのために職員の受ける労働条件上のいろいろな影響というのがたくさん出てきております。そういった事業の特質にかんがみまして、第三次合理化計画の作成だったと思いますが、合理化の進展に伴う職員の労働条件の向上につきまして、基本的な了解事項を労働組合との間に結びまして、その基本協約に…
第71回 衆議院 逓信委員会 第11号
○山本説明員 そういった新技術に対するいろいろな勉強等のために、職場段階あるいはその上の集合訓練、あるいは学園等における訓練、こういったものを綿密な計画のもとに十分時間をかけてできるように計画をいたしておるわけであります。
第69回 衆議院 決算委員会 第4号
○山本説明員 医療金融公庫の昭和四十五年度の業務概況について御説明申し上げます。 昭和四十五年度の貸付計画額は、貸付契約額三百五十億円、貸付資金交付額三百三十五億円を予定し、その原資としては、資金運用部資金の借入金二百九十億円、貸付回収金のうち四十五億円、計三百三十五億円を充てることといたしました。 この計画額に対する実績は、貸付契約額三百五十億円、貸付資金交付額三百三十四億円でありまして、これを前年度と比較いたしますと、貸付契約額で九…
第68回 参議院 逓信委員会 第13号
○説明員(山本正司君) 今後におきましても、委託局の関係の未改式が四十七年度末におきまして約二千七百局ほど残っております。この改式に関連いたしまして私どものほうの職員の退職を円滑にやりますために、この特退法の期限を延長する必要があるというように考えております。
第68回 参議院 逓信委員会 第13号
○説明員(山本正司君) 電電公社関係におきまして、四十八年度以降発生いたします過員数は、約七千二百名でございます。
第68回 参議院 逓信委員会 第13号
○説明員(山本正司君) 郵政委託局の自動化に伴いまして——公社関係の市外通話等の自動化に伴って公社関係の交換要員が少なくて済むとか、そういった関連で、これはいま七千二百名が過員として発生いたすわけでございます。
第68回 衆議院 逓信委員会 第11号
○山本説明員 電話の自動化に伴いまして、電話取り扱い局におきまして一時に多数の電話交換要員が過剰となる場合に、本法を適用いたしまして特別の給付金を支給するわけでありますが、その手続は法三条に書いてあるわけでございますけれども、配置転換及び職種転換ができない場合あるいは郵政省または公社の常勤の職員として雇用されない場合、それから以前に特別の給付金の支給を受けた者を除く、こういった場合に、あらかじめ郵政大臣あるいは公社総裁が指定しました自動…
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(山本正男君) お答え申し上げます。 まあ地震の問題でございますので、私どもが考えておりますようなことでは足らないところが一ぱいあろうかと思います。したがいまして、総合的見地からの先生の御指導を得たいと思いますが、現在まで私どもが考えておりますことを御報告してお答え申し上げたいと思います。 まず、地震につきましての鉄道の災害を三つに分けてお答え申し上げたいと思います。最初の一つは地震がまいりましたときに、その鉄道の構造物がその地…
第68回 参議院 予算委員会 第10号
○説明員(山本正司君) ただいまの御質問にお答えいたします。 いま御指摘の三の橋のアパートは、大正十三年に、当時の逓信省が……。
第68回 参議院 予算委員会 第10号
○説明員(山本正司君) 五千円でございます。
第68回 参議院 予算委員会 第10号
○説明員(山本正司君) 電電公社におきましては、業務上の連絡用のために管理者の住宅に電話をつけておりますが、一カ月五百度以上は有料にするということで、ただいま取り扱っております。
第68回 参議院 予算委員会 第10号
○説明員(山本正司君) 業務用の電話でございまして、これは公社の電話でございますので、架設料、基本料は取っておりません。度数料について五百度をこえた場合に料金を徴収いたしております。
第68回 参議院 予算委員会 第10号
○説明員(山本正司君) この業務用電話を架設いたしておりますのは、本社でいいますと係長以上の管理職だけでございます。したがいまして夜間、住宅におきましてもいろいろ業務上の連絡等もたくさんございます。ただ、使用に際しましては、私用に使わないように厳正に指導をいたしておるところでございます。
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○山本説明員 琉球電電公社から日本電信電話公社に引き継がれます職員の給与、労働条件等に関しましても、ただいま郵政からお話がございましたとおり、大体同様でございまして、基本的には本土の労働諸協約によるのでございますが、沖繩としての地域的ないろんな特殊条件にあるものにつきましては、ただいま私のほうの労働組合といろいろ協議中でございまして、そういった協議の結果きめられたものを適用するようにいたしたいというふうに思っております。
第68回 衆議院 法務委員会 第6号
○山本説明員 ただいま御指摘の点についてお答えいたしますが、公社といたしましてはそういった事実はございませんし、また、従来から思想、信条等によって差別をするといったような扱いはいたしておりません。
第68回 衆議院 法務委員会 第6号
○山本説明員 ただいま御指摘のような磯野茂の行ないました行動は、磯野個人の問題でございまして、公社そのものが関係はいたしておりませんし、何ら関知いたしておるところでございません。 以上、御答弁申し上げます。
第68回 衆議院 法務委員会 第6号
○山本説明員 現在も甲府電報電話局につとめております。
第67回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○山本説明員 お答え申し上げます。 先生の御趣旨は、駅前広場の造成をする場合に、その駅を営業の拠点としておる私鉄——私は私鉄の仕事をいたしておりますので、私鉄のことで申し上げたいと思いますが、私鉄のほうが応分の、駅前広場の造成に関する費用のうちの幾ばくかを負担したらどうかというふうな趣旨のように思います。そういう内容を私踏まえまして、御答弁になるかどうかわかりませんが、いままでの経過は、先生御承知のように、地元と私鉄側とがこの造成に関し…
第67回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○山本説明員 いま先生のおっしゃいました点につきましては、実は運輸省だけでお答え申し上げるという内容ではないのではないかと思います。建設省の関係部局ともこの辺はいろいろ相談をいたしまして、そういう方向で行ったほうがいいということになりますれば、またそういうような話し合いを建設省あるいは関係省庁といたしましてその方向に進むべきではなかろうかと思いますが、私のほうだけでちょっと単独に御返答申し上げられる内容ではないのではないかと存じますので…