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無所属の会宮古市長参議院衆議院
総発言数
4,414 件
直近の所属会派
無所属の会
直近の役職
宮古市長
直近の発言日
1971/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
  • 行政監視委員会9 件・9%
  • 文教科学委員会9 件・9%
  • 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
  • 国土交通委員会8 件・8%

※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,414 件中 20 件を表示
医療金融公庫総裁1971/12/21

第67回 衆議院 決算委員会 第5号

○山本説明員 医療金融公庫の昭和四十四年度の業務概況について御説明申し上げます。 昭和四十四年度の貸し付け計画額は、貸し付け契約額三百二十億円、貸し付け資金交付額三百十億円を予定いたしまして、その原資としては、資金運用部資金の借り入れ金二百七十億円、貸し付け回収金四十億円、計三百十億円を充てることといたしました。 この計画額に対する実績は、貸し付け契約額三百二十億円、貸し付け資金交付額三百十億円でありまして、これを前年度に比較いたします…

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1971/09/10

第66回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(山本正男君) 最初の踏切の件につきまして御報告申し上げます。全国の数字でないようでございますので、私のほうの東京都内の踏切を最近洗いました数字がございますのでそれを御報告申し上げたいと思います。 現在全国で踏切の数は、これは御承知だと思いますが、五万何がしかあるわけでございまして、国鉄、私鉄合わせまして五万三千二百三十、これが昭和四十六年三月三十一日の現在数でございます。この中で国鉄が三万二千九百九十六カ所、私鉄が二万二百三十…

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1971/09/10

第66回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(山本正男君) 申し上げます。先生御指摘の通達に入ります前に、さかのぼりまして、ちょっと基本的なことを私申し上げさしていただきたいと思います。 おそらく先生のほうの御指摘は四十六年二月八日に交通対策本部で決定をいたしました踏切事故防止総合対策についてという施策の問題であろうかと思います。内容につきましては、御指摘にございましたような内容がこの施策に盛られておりまして、各関係省庁から下部機関あるいは関係事業者のほうにそういう内容の…

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1971/09/10

第66回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(山本正男君) 私、鉄道監督局の職員でございまして、こういった問題はおそらく自動車局関連の問題であろうかと思いますので、私の意見はちょっと差し控えさしていただきたいと思います。

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1971/09/10

第66回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(山本正男君) 先生の御指摘の運輸省の所管であるかどうかという点につきましては、労働災害に関しますことと一般民家に対する影響に関しますことと二つに分けて考えてみたいと思いますが、労働災害に関しますことでございますれば、これは私の私見かもわかりませんが、労働省の所管であろうかと思います。それから一般民家に対します影響についての監督責任、これは企業者に対しましては運輸省のほうが監督の責任があるんではないかというふうに、これは私、私見…

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1971/09/10

第66回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(山本正男君) この辺につきましては労働省のほうともいろいろ相談をいたさねばならないと思いますし、建設業者を監督いたしておりますのは建設省のように私承知をいたしております。しかしながら、地下鉄企業者に対します、第三者についての工事事故の防止、これは運輸省のほうで監督をしてまいるのが本筋ではなかろうかと私は私なりに考えております。

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1971/09/10

第66回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(山本正男君) 技術的な問題につきましてなれば、これは運輸省ひとりでどうこうというような点では荷が重いと思います。しかしながら、工事を始める前に、ここでシールド工法ならシールド工法、あるいはケーソン工法ならケーソン工法という工法を施行してその工事を進めるという場合、現在までもそうでございますし、民家あるいは付近のいろいろな工事の内容をいろいろ話すことをいままでしてきております。ですから、そういうような機会を利用いたしまして、シー…

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1971/09/10

第66回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(山本正男君) 承知をしております。

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1971/09/10

第66回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(山本正男君) これもお答えになるかどうかわかりませんのでございますけれども、実は労働省のほうと議論、打ち合わせ、情報交換をいたしまして、労働省のほうの指示がございました関係もありまして、八月の中旬に鉄道監督局長から鉄道事業者、つまり国鉄とそれから鉄建公団、それから下部機関の陸運局、こういうところに酸素欠乏症の防止についてという通達を出させてもらいました。

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1971/09/10

第66回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(山本正男君) いま先生の御質問になじむような部局と申しますのは、運輸省の中では鉄道監督局であろうかと思いますが、鉄道監督局の中の工事関係の事務を担当しております課が二つございまして、国鉄部では施設課と、民営鉄道部では土木電気課、この二課がございますが、先生の御指摘の御趣旨のような研究をやっておるかどうかということについて、御批判もあろうかと思いますが、この工事施行に関しますもろもろのトラブル、そういったようなことの技術的な解明…

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1971/09/10

第66回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(山本正男君) 運輸省のほうはいたしておりません。

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1971/09/10

第66回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(山本正男君) これも先生に対するお答えになじむかどうかわかりませんが、事業者で測定をいたしました、つまり帝都高速度交通営団でございますが、そこで測定をいたしました数字を私ども見せてもらった実績はございます。

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1971/09/10

第66回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(山本正男君) いま手元にございませんので、後ほど御連絡をさしていただきたいと思いますが、場所が一緒であるかどうか、測定の時期が違いますし、電車が来た場合あるいは去った場合、こういうようなところで違いますので、後日そういった資料を提出さしていただきたいと思いますが、いまちょっと……。

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1971/09/10

第66回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(山本正男君) いままでも、酸欠空気という意味ではございませんが、比較的古い隧道のひび割れにつきましては、保安監査その他で適宜指示をいたしまして、裏込め注入とかいった予防措置を講じておりますが、今後、先生の御趣旨を体しまして、一そう注意し、指導いたしたいと思います。

運輸省鉄道監督局民有鉄道部土木電気課長1971/02/12

第65回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○山本説明員 運輸省の土木電気課長でございます。 先生の御指摘のまず一点、地下鉄の構造物が大震に対して十分であるかどうかという問題、これにつきましては、私どもこの工事をいたしますときには、設計上の強度の計算をチェックをいたしております。 大ざっぱに申し上げますれば、関東大震災のあのような地震が参りましても、現在の地下鉄の構造物はだいじょうぶであるというふうに考えておりますが、天災地変のことでございまするので、さらにいろいろな研究結果も加…

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1970/09/09

第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第16号

○山本説明員 ただいま建設省さんのほうからの御答弁にありましたのと全く同意見でございまして、この協定をつくります上におきましては、ただいま街路課長さんがおっしゃいましたような趣旨で検討いたしまして、昨年の九月に取りきめたものであります。

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1970/07/07

第63回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○説明員(山本正男君) お答え申し上げます。 先ほど保安課長のほうから小湊鉄道の月崎までの開通を御報告申し上げました。これはきょう始発からおおむね平常運転を月崎−養老間をいたしております。問題は、月崎から養老渓谷を経まして上総中野に至ります約十キロの路線の被害状況でございますが、ここがたいへん被害を受けておりますのは、先生御承知のとおりでございます。一応の私どもの指導並びに小湊鉄道の計画を申し上げますというと……

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1970/07/07

第63回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○説明員(山本正男君) 二カ月かかりまして上総中野まで到達するということでいま努力をいたしております。

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1970/07/06

第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○山本説明員 お答えいたします。 先生の御指摘の第一点は、小湊鉄道の災害復旧に要します工事費の補助を、国において何かめんどうが見れないものかどうかというふうに、私は承知さしていただきました。 これにつきましては、実は私、その直接の担当ではございませんので、あるいは誤りがあるかとも思いますが、一般的な話を申し上げまして回答をさしていただきます。 先生御指摘の災害の補助でございますが、おっしゃいますように、地方鉄道軌道整備法という法律がござ…

運輸省鉄道監督局民営鉄道部土木電気課長1970/07/06

第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○山本説明員 御質問の最初の復旧見込みでございますけれども、これは小湊鉄道の意向として、現在こういうような考え方を持っております。 現在運転を、大体平常ダイヤにて行なっておりますのは、御承知のように五井から上総牛久間でございまして、上総牛久から終点の上総中野間は、現在運休をいたしております。この区間が非常に被害が多うございまして、先ほど申し上げました六十七カ所の損害個所がございます。 そこで、これをどういうふうに整備をしていくか、復旧を…