山本正堯
会議録に記録された「山本正堯」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 688 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設省都市局長
- 直近の発言日
- 1993/06/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土・環境委員会65 件・65%
- 建設委員会14 件・14%
- 国土交通委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会5 件・5%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
- 総務委員会2 件・2%
※ 全 688 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府委員(山本正堯君) 機種の選定につきましては、先ほども申し上げましたように専用機検討委員会で検討をされたわけでございますが、機種につきましては今回のいろいろ専用機を使用する目的等々に照らしまして、最新鋭機で航続性が非常にすぐれている、日本国内あるいは東南アジアばかりでなく、アメリカ、ヨーロッパ等にノンストップで飛んでいく必要があろうということ等々から、最新鋭機で航続性能が非常にすぐれておるというような点、あるいは機体の容量が相当大…
第126回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府委員(山本正堯君) 検討委員会での議論は、詳細な議論がございましたというふうに承知をいたしておりますが、今のような機体の容量あるいは支援体制、国内でのいろいろそういう同種の飛行機の支援体制あるいは航続性能等々について総合的に判断されたものというふうに理解をいたしております。
第126回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府委員(山本正堯君) 私どもは、政府専用機検討委員会で、先ほど申し上げましたように航続性の問題でございますとか容量、先生もおっしゃいましたようにジャンボで仕様を変えて、例えば百五十人以上、あるいはまた邦人救出等に当たりましては三百人等々の大型な容量が、大変大きいものが必要であると、あるいは国内の支援体制が十分とれるというような点を勘案して政府専用機検討委員会で種々議論をして決めさせていただいたということでございます。
第120回 参議院 運輸委員会 第2号
○説明員(山本正堯君) お答えを申し上げます。 踏切事故につきましては、先ほど御案内のとおり、まだ平成元年度で八百六十件、死傷者も五百六十人ということを数えておるわけでございまして、私ども建設省といたしましては踏切の立体交差化、構造改良等を積極的に推進しておるところでございます。とりわけ、ただいま御案内のとおり、踏切道の立体交差化を進めてまいりました結果、道路と鉄道との交差箇所現在約五万七千カ所でございますが、そのうち約四〇%、二万二千…
第120回 参議院 運輸委員会 第2号
○説明員(山本正堯君) ただいま先生御指摘のとおり、これまで千八百九十五カ所立体交差化の指定を行っておりまして、うち七六%、千四百四十七カ所を完成させておりますが、四百四十八カ所未完成、こういうことでございます。これらにつきましては、現在事業中で用地買収、工事等を行っておりますものが二百七十六カ所、それから地元との調整、鉄道事業者との費用負担等々についての協議等の手続を行っておりますものが百七十二カ所でございます。 連続立体交差事業は、…
第116回 衆議院 運輸委員会 第2号
○山本説明員 お答え申し上げます。建設省でございます。 新行革審の答申につきましては御指摘を受けておりまして、御案内のとおりでございますが、道路を通行する車両につきましては、現在道路法で道路構造の保全と交通の危険の防止の観点から限度を超える車両の通行を禁止しておりまして、車両制限令でその最高限度を決めてございます。この道路法及び車両制限令に規定をいたします制限値は道路の整備の状況との関連で定められておるものでございまして、例えば橋をつく…
第116回 衆議院 運輸委員会 第2号
○山本説明員 お答えをさせていただきます。 行革審におきまして車両諸元に関する制限の緩和につきまして御指摘を受けておりまして、また閣議におきまして要綱が決定されておることは御案内のとおりでございます。私どもといたしまして、現在御指摘に基づきまして、車両諸元に関する制限の緩和について検討を進めているところでございます。 御案内のとおり、車両制限令におきましては、重量につきましては二十トンという制限値を設けておりますが、これは道路の整備状況…
第114回 衆議院 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会 第1号
○山本説明員 建設省関係の主な施策につきまして、資料に沿いまして御説明を申し上げさせていただきたいと存じます。 二ページの第2の1、自転車道等の整備についてでございます。総合交通安全施設等整備事業によりまして自転車道等の整備を行っております が、この整備状況が表1でございます。平成元年度におきましては、第四次五カ年計画の第四年度といたしまして、自転車歩行者道等の整備を最重点に推進することといたしておりまして、事業費約千六百三十九億円をも…