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日本社会党衆議院
総発言数
2,349
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/10/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会35 件・35%
  • 災害対策特別委員会23 件・23%
  • 建設委員会17 件・17%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 商工委員会10 件・10%
  • 外務委員会2 件・2%

※ 全 2,349 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,349 20 を表示
日本社会党1958/10/29

30衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第4号

○山本(幸)小委員 結論を言いなさい。

日本社会党1958/10/28

30衆議院 議院運営委員会 第10号

○山本(幸)委員 三時予鈴、三時十分開会。

日本社会党1958/10/23

30衆議院 議院運営委員会 第9号

○山本(幸)委員 協議会におきまして、常に主張しておりますように、わが党はこれは至急に設置すべきだということを申し上げたのですが、自民党の諸君からのたつての依頼で、ぜひ本日は留保してくれという御発言がございました。そこで、私どもは、自民党の諸君のたつての御依頼ならまた考えないわけではないのですが、ただ、御承知のように、議運でこれが議題となつてから——選挙法特別委員会その他四つ特別委員会の当時に、わが党からすでにこれを出しているわけで、従…

日本社会党1958/10/21

30衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○山本(幸)小委員 速記録をごらんになればわかるけれども、私はこの間の小委員会で、図書館側の出資のことについて尋ねておったわけです。私は、図書館で出資をしているのは、館長、副館長だけかと聞きましたら、そうだ。その他はどうか、こう言ったら、しておりませんと言われた。大半は出版業者かと尋ねたら、そうです。出資のほかに寄付金があったかと尋ねたら、寄付はありません、こういうあなたの答弁であった。その点は間違いありませんね。

日本社会党1958/10/21

30衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○山本(幸)小委員 おかしいじゃないか。相当具体的に、出版業者の名前から、図書館長は十万円、だれは二十万円と書いているじゃないか。

日本社会党1958/10/21

30衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○山本(幸)小委員 わかっていて、なぜそのことを言わなかったか。

日本社会党1958/10/21

30衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○山本(幸)小委員 そうすると、この書類は偽造なんだな。

日本社会党1958/10/21

30衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○山本(幸)小委員 形でなしに、偽造ではないか。事実出資しておらぬものを、出資したかのごとく作るということは、明らかに偽造だね。

日本社会党1958/10/21

30衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○山本(幸)小委員 任意団体の春秋会の時代、いわゆる旧春秋会、その決算はどうなっているか。

日本社会党1958/10/21

30衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○山本(幸)小委員 今、まだ清算はついておりませんね。

日本社会党1958/10/21

30衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○山本(幸)小委員 山下君にもう一ぺん尋ねますが、あなた方は、少くとも国会から任命された役人なんですね。それが出資もしていないのに、出資したかのごとく、そういう架空なものを作っておられるのですが、一体十万円とか、二十万円とか、三十万円とか、その出資をした連中、寄付をした連中、そういうものに領収書を出しておりますか。

日本社会党1958/10/21

30衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○山本(幸)小委員 そういう仕事をあなたがやったのですか。

日本社会党1958/10/21

30衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○山本(幸)小委員 館長じゃないんだな。館長が会長であり、館長が責任者じゃないのか。

日本社会党1958/10/21

30衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○山本(幸)小委員 死んだ者にむちうつなよ。

日本社会党1958/10/21

30衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○山本(幸)小委員 山下君、あまりにも歴然たるうそは言うなよ。速記を見てごらん。訂正というようなことのできる速記ではない。言葉のあやまちとか、きわめて枝葉末節の問題が多く訂正になることであって、あるいは金額のちょっとした相違とか、それなら訂正になるけれども、これははっきりしているじゃないか。君の方の答弁を見てみると、春秋会を作るときに、金の出どころがない、基本金が全然ない。従って、その当時なかなか実現できなかった。そういう関係から、いわ…

日本社会党1958/10/17

30衆議院 議院運営委員会 第7号

○山本(幸)委員 ちよつと荒舩さん、あなた方の言うことはいつも筋が通つておらぬ。今回のいわゆる両党の協定の四項目に、議長は、特に今後は一つ国会の正常かということを入れている。少くとも災害は、警職法の問題がここで議論せられる以前の問題なんです。しかも、非常に国民が心配している問題であつて、私どもの承わるところによると、千五百億とか千八百億という非常な被害があつたということを聞いている。それをわれわれが心配して、先般四特別委員会設置の問題の…

日本社会党1958/10/17

30衆議院 議院運営委員会 第7号

○山本(幸)委員 せん気筋でも、筋は筋だから、このせん気筋を通してもらわなければならぬ。やはり筋の一つだからね。そこで、いかにも補正予算が出なければ、特別委員会を持つたつて意味がないというあなたの議論だけれども、それは逆なんで、むしろ特別委員会を作ることによつて補正予算を促進せしめ、かつまた、補正予算で出されたものを公平に災害地に分配し、そうして適切なる復旧をさせる、それが重要なことであつて、特別委員会は補正予算を出さなければできないな…

日本社会党1958/10/17

30衆議院 議院運営委員会 第7号

○山本(幸)委員 あなた方の御努力はわかるのですよ。何も自民党がほつといておるというのではない。お互いに政党として、われわれは国民から選ばれた議員なんだから、従つて、災害があれば、臨時国会ができるできないにかかわらず、それぞれの政党で、国民がなるべく安心するように、一日も早く、政府のことはさておいてでも、政党が特別対策委員会を作つて、いろいろな調査をするなり何なりする努力は、私は当然払わなければならぬ政党の義務だと思うのです。それからも…

日本社会党1958/10/17

30衆議院 議院運営委員会 第7号

○山本(幸)委員 私は、このことについてあまりそう委員部長を責め立てるような発言をしたくないと思つて、先ほどから実はがまんしておつた。ただいまの久保田委員部長の説明によると、おそらく、これほどむちやな話はないと思います。そこで、私はあらためて一つ久保田委員部長に御質問を申し上げたいと思う。その質問をする前に、特に私がその日にはその問題に当つたのですから、今佐々木君から一応の経過の説明がありましたけれども、この際、やはり私みずから当つたと…

日本社会党1958/10/17

30衆議院 議院運営委員会 第7号

○山本(幸)委員 騒擾か掃除か、どつちなのか。