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日本社会党衆議院
総発言数
2,349
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会35 件・35%
  • 災害対策特別委員会23 件・23%
  • 建設委員会17 件・17%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 商工委員会10 件・10%
  • 外務委員会2 件・2%

※ 全 2,349 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,349 20 を表示
日本社会党1959/03/06

31衆議院 議院運営委員会 第20号

○山本(幸)委員 あなた方も、決算委員会におけるところの事態はお認めになったと思います。これは、私どもが申し上げなくても、お調べになったと思いますが、私が申し上げた通りです。そこで、そういうことを確認の上、今、池田君は納得しかねると言っておこってみえるけれども、この際池田君もがまんしてもらって、この分だけはきょう保留して、残りのものだけを一つやりましょう。

日本社会党1959/03/06

31衆議院 議院運営委員会 第20号

○山本(幸)委員 その点くらいは了承します。

日本社会党1959/03/06

31衆議院 議院運営委員会 第20号

○山本(幸)委員 原則的に認めましょう。

日本社会党1959/03/06

31衆議院 議院運営委員会 第20号

○山本(幸)委員 延期ですね。

日本社会党1959/03/05

31衆議院 議院運営委員会 第19号

○山本(幸)委員 その時間をきめる前に、一つ私の方から確認だけいたしておきたいのですが、一昨日以来池田君から発言して、あなた方の御了承を得ておる、例のILOと、それから非核武装決議案等々に関して、総理並びに関係大臣を御出席願って、その事態を明確にしていく、こういうことにつきまして、一昨日の議運では、荒船理事が代表されて、一つ努力する、こういうことになっておりますが、いまだにその努力が見えておりませんので、先ほどの理事会でいろいろ話し合い…

日本社会党1959/03/05

31衆議院 議院運営委員会 第19号

○山本(幸)委員 六時五分予鈴。

日本社会党1959/02/26

31衆議院 大蔵委員会 第13号

○山本(幸)委員 秋山さんに御質問したいと思います。簡単にお尋ねしますから、簡単な答弁でけっこうでございます。 まずお尋ねしたいことは、現行の入場税制度でいけば五段階があります。そこで先ほど来伺っておりますと、百円前後の入場料、それ以下のものが税が安くなることが一番好ましいのだ、それはとりもなおさずそういう観客の動員数が多いということにもなると思うのです。そこで現行四割、五割という一つのランクがあるわけですが、かりにこういう四割、五割と…

日本社会党1959/02/26

31衆議院 大蔵委員会 第13号

○山本(幸)委員 それはわかります。私はもっと簡単なことを言っておる。もう一ぺん言いますが、現在の五割の入場税が三割に下った場合にそういう高額入場者が、下ったからといってうんとふえますかということを聞いておるのです。

日本社会党1959/02/26

31衆議院 大蔵委員会 第13号

○山本(幸)委員 もう一つお尋ねいたしますが、私の見解では、たとえば四割、五割の高額入場者が、三割に下ったとしてもそれが非常にふえるとは考えておりません。 それから……。

日本社会党1959/02/26

31衆議院 大蔵委員会 第13号

○山本(幸)委員 もう一点だけお尋ねしますが、これはやはり秋山さんの方が適当だと思いますが、私は税体系上からいって段階を三つにするとか五つにするとか、このどちらがいいかということを今ここで議論しようとは思いません。今政府案で出している頭打ち三割、段階は三段階、これは必ずしもこうすれば徴税技術上容易でないという点を考えられておるのではないかという気がしますが、そこで頭打ち三割にして、かりに段階を五つ設けた、一割、一割五分、二割、二割五分、…

日本社会党1959/02/26

31衆議院 大蔵委員会 第13号

○山本(幸)委員 そこを聞いておる。あなたの方は困難ですかということです。

日本社会党1959/02/26

31衆議院 大蔵委員会 第13号

○山本(幸)委員 私があんまり簡単に質問したから、あなたは何か錯覚しておるのじゃないかと思いますから、もう一度お聞きしますが、要するに今度の政府案では三段階にしたわけです。ところが、この三段階ではあなた方の希望または希望に近いものはとうていいれられておらぬということですね。これはおわかりだと思う。 そこで、私は現在政府の出しておる原案の三段階の範囲内において、なるべくあなた方の希望または希望に近いものに近づけることは私どもも賛成しており…

日本社会党1959/02/24

31衆議院 議院運営委員会 第15号

○山本(幸)委員 今のことと、もう一つは、自民党の諸君の出席が悪い。今後出席が悪ければ開きませんよ。

日本社会党1959/02/17

31衆議院 議院運営委員会 第14号

○山本(幸)委員 社会党要求通り、不信任案を上程されんことを望みます。

日本社会党1959/02/17

31衆議院 議院運営委員会 第14号

○山本(幸)委員 それは異議ございませんが、前もってちょっとお断わりしておきたいことは、永野さんの不信任については、理由が三つ四つありますから、従って、前例通りということでけっこうですが、ちょっとおくれてもがまん願いたいと思います。

日本社会党1959/02/17

31衆議院 議院運営委員会 第14号

○山本(幸)委員 これは荒船理事その他自民党の同僚の皆さんにお願いしたいのですが、私が申し上げるまでもなく、これは恩給法にかわるべきものです。従って、官公吏の恩給法全体に該当する問題です。手っとり早く言えば、国民年金と同じような性格を持つものですから、その意味においても、ぜひ一つ、本会議の趣旨弁明を御了承願いたいと思います。

日本社会党1959/02/17

31衆議院 議院運営委員会 第14号

○山本(幸)委員 今までの慣習上、私、きょうという主張はいたしませんが、今申し上げたような理由で、やはり国民年金と並ぶ重要な問題でもありますし、従来の恩給法全体に関係する法律ですから、その意味において、留保はけっこうですが、ぜひ趣旨弁明をしていただいて、重要法案の扱いをしてもらいたいと思います。

日本社会党1959/02/17

31衆議院 議院運営委員会 第14号

○山本(幸)委員 これは満場一致ですね。

日本社会党1959/02/17

31衆議院 議院運営委員会 第14号

○山本(幸)委員 ちょっと待って下さい。予算については、前例十五分ということはないでしょう。

日本社会党1959/02/17

31衆議院 議院運営委員会 第14号

○山本(幸)委員 調べてもらいたい。そこまで聞いておらぬから、もし何だったら、やる人の意向も聞いてもらわぬと……。