山本利壽
会議録に記録された「山本利壽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/07/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会57 件・57%
- 外務委員会32 件・32%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(山本利壽君) 速記を起して。 それでは、暫時休憩いたします。 午前十時五十二分休憩 —————・————— 午前十一時十五分開会
第32回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(山本利壽君) それでは、ただいまより委員会を再開いたします。ちょっと速記をとめて。 午前十一時十六分速記中止 —————・————— 午後零時六分速記開始
第32回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(山本利壽君) それでは、速記を始めて下さい。 これより請願四件を一括して、議題といたします。 ほかに御発言はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(山本利壽君) ないようでございますから、これより四件の採決を行います。 第七号、競輪従事員の処遇改善に関する請願、第二十六号、国土調査事業の推進に関する請願、第二十九号、石炭鉱業の振興等に関する請願、第三十二号、九州地方開発促進のための事業金融関係の立法化促進に関する請願、以上四件は、いずれも会議に付し、内閣に送付することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。なお、報告書については、委員長に御一任願います。本日は、これをもって散会いたします。 午後零時八分散会
第31回 参議院 内閣委員会 第19号
○山本利壽君 私はただいまの松岡君の動議に賛成いたします。そのようにお計らいを願います。
第31回 参議院 内閣委員会 第19号
○山本利壽君 私はただいまの松岡君の動議に賛成いたします。
第31回 参議院 内閣委員会 第12号
○山本利壽君 先ほど伊藤委員からの御質問にお答えがあったのかもしれませんが、私ちょっと聞き落しているのですが、外国人または外国、ことに外国籍を持っている三世の個人または団体あたりからも、贈り物とお祝い品の献上ということ等があるかもわかりませんが、それについてはどうでございましょう。先ほどの五つの項目の申に入っておりましたか。
第31回 参議院 内閣委員会 第6号
○山本利壽君 私は自由民主党を代表しまして、附帯決議案を含めた本案に賛成いたします。 科学技術の振興ということが必要であり、それを国家全体としても一般の国民としても要望しておるということは事実でございます。それがために本案のごとき科学技術会議が設置されるということは、いささか機構を増すというきらいもありますけれども、そういう専門の機関があることによって、さらにこの科学技術というものは確かに振興の方向に進んでいくものと考えます。しかしなが…
第31回 参議院 建設委員会 第2号
○山本利壽君 ちょっとお尋ねしますが、このいただいた資料の、十七号、二十二号というのは、もう一つの方へこれは入っている参わけですね。それで、これの二十二号よりは十七号の方が先なわけですが、その方が全然契約ができていないという、その理由はどういうわけですか。二十二号の方は、先にちゃんとできておって、十七号の方は、全然できていない。
第31回 参議院 建設委員会 第2号
○山本利壽君 借りたい人の都合でならいいですけれども、ちょっと想像して、二十二号台風が非常に大きかったから、大きい分は、方々からの要請も非常に強いから、その方に役所の方でも気がとられて、十七号の方は、実際はやられた人は、非常に困る、だけれども、それが手抜かりになって放って置かれるというようなことがあると、私は十七号台風を受けた所は、非常に困るだろうと思う。 そういうことがないならばけっこうですけれども、そういうことはございませんか。
第31回 参議院 建設委員会 第2号
○山本利壽君 私は、全然こういう方面は不案内ですから、初歩のことからお尋ねしますが、災害復興住宅資金というものは、どこから出るわけですか。住宅金融公庫から出るのではなしに、全然別個なものでございますか。
第31回 参議院 建設委員会 第2号
○山本利壽君 そうすると、先ほど田中委員から、いろいろ質疑がございましたが、今度のこの改正案によって、貸付限度を五万円程度に引き上げたいというようなお話があったと思うのですが、その五万円ということは、私も非常にこれはわずかな金額だと思うのですが、この五万円というものは、単位は、何に対して五万円ですか住宅一戸に対して五万円の融資をするというのか、あるいは一坪の建築に対して五万円を限度とするというのか。それと、そうして今の五万円云々というも…
第31回 参議院 建設委員会 第2号
○山本利壽君 大小にかかわらず一家の。
第31回 参議院 建設委員会 第2号
○山本利壽君 そうしますと、貸付金というものは、躍災家屋の規模を標準にされるのですか。今度の新しく新築しようとする計画に基くものか。それから今の宅地整備にしても、先ほどのお話で、限度が五万円といえばほとんど何するほどのこともないヒうに臥うのですけれども、それは一種の補助的な作用を行うのだから、それで全部のものができるものでないといえばそれまでのことですけれども、そこらのところは、一体前の罹災家屋や宅地の規模を標準にして査定されるのか、今…
第31回 参議院 建設委員会 第2号
○山本利壽君 もう一点だけ教えていただきたいことは、この災害復興住宅資金の貸付の表を見ると、申し込みの受付があって、まあ貸付の承認があるのですね。それはまあ査定された結果が、承認ということになると思うのですが、それが、さらに減額されて、貸付契約の場合に、さらに場合によっては減額されておるというのは、承認されたものの額が、さらに減るというのは、どういうような場合でございますか。
第31回 参議院 建設委員会 第2号
○山本利壽君 ありがとうございました。
第30回 参議院 建設委員会 第6号
○山本利壽君 この今の資料で、ちょっと私読み方のわからぬのがありますが、(ハ)の「社会増の職業別内訳」で「転出者——転入者」と上に書いてあるが……。
第30回 参議院 建設委員会 第6号
○山本利壽君 じゃ、これは逆ですね。
第30回 参議院 建設委員会 第6号
○山本利壽君 最初に私議事進行について委員長にお願いしますが、それぞれ係官は来ておられるけれども、今、田中委員の言われたように、持っておられるその権限とかあるいはいろいろな仕事の限界があるわけですから、だからその出ておられる方にはこの範囲のことを聞くと、これは大臣でなければいけないとか、あるいは総理大臣でなければだめだとかという判定を、それぞれ質問者は限界を持ってされるように、委員長の方で統制を願いたい。そうでなければせっかく政府委員は…