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自由民主党参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/07/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 外務委員会32 件・32%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
自由民主党1959/07/03

32参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) それではそのように決します。一時委員会を休憩いたします。 午前十一時四十四分休憩 —————・————— 午後二時六分開会

自由民主党1959/07/03

32参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) これより委員会を再会いたします。 まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 本日理事上原正吉君より理由を付して理事辞任の申し出がございました。この際、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1959/07/03

32参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 次に、継続審査、調査についてお諮りいたします。 石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案は、先国会以来審査して参りましたが、今国会は会期も短かく、審査を完了することは困難であります。また従来より調査中の経済の自立と発展に関する調査も同様調査を終了することは困難でありますので、本院規則第五十三条により、継続審査要求書及び継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と…

自由民主党1959/07/03

32参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお要求書の内容、手続等につきましては、委員長に御一任願います。 —————————————

自由民主党1959/07/03

32参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 次に、委員派遣についてお諮りいたします。 閉会中電源開発事情、石炭事情、石油開発事情、その他産業事情について調査するため、委員派遣を行うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、議長に提出する要求書の内容、手続等につきましては、委員長に御一任願います。 —————————————

自由民主党1959/07/03

32参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) それでは午前に引き続き、科学技術庁長官及び経済企画庁長官より所信の表明を聴取いたします。 まず、中曽根科学技術庁長官より御発言を願います。

自由民主党1959/07/03

32参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 速記をとめて。 午後二時十七分速記中止 —————・————— 午後二時三十九分速記開始

自由民主党1959/07/03

32参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 速記を始めて。 それでは菅野経済企画庁長官の所信の表明を願います。

自由民主党1959/07/03

32参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/07/03

32参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 速記を始めて。

自由民主党1959/07/03

32参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) よろしゅうございますか、どなたもよろしゅうございますか。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後二時五十七分散会

自由民主党1959/07/02

32参議院 商工委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 ちょっと、ごあいさつ申し上げます。 このたび、はからずも私が委員長に就任することになりましたが、商工方面に関しましては、全く無経験でございまして、今後皆様方の驥尾に付して勉強していきたいと存じます。 なお会の運営につきましても、まことに不なれでございますので、一に皆様方の御指導と御協力によりまして、当委員会の運営に当っていきたいと存じます。どうかよろしくお願いいたします。 —…

自由民主党1959/07/02

32参議院 商工委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) まず最初に、理事の辞任についてお諮りいたします。 本日、理事島清君より理事辞任の申し出がございました。この際、辞任の申し出を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 商工委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1959/07/02

32参議院 商工委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) 次に、理事の互選についてお諮りいたします。 本委員会の理事は、各会派の申し合せにより、四名でございますが、現在二名の理事がおられますので、欠員となっている二名の理事をこの際、互選いたしたいと存じます。 互選は、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 商工委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは理事は、川上為治君及び栗山良夫君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1959/07/02

32参議院 商工委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) 次に、調査の件についてお諮りいたします。 本委員会は、前国会同様、経済の自立と発展に関する調査を行うため調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 商工委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。なお、要求書の案文の作成、手続等については、委員長に御一任願いたいと存じます。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕