P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 外務委員会32 件・32%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
自由民主党科学技術政務次官1962/02/23

40参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(山本利壽君) できるだけ増額していただくように努力したいと考えます。

自由民主党科学技術政務次官1962/02/23

40参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(山本利壽君) 各方面と折衝した結果でないと、この席で私から断言はいたしかねます。

自由民主党科学技術政務次官1962/02/23

40参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(山本利壽君) こういう給与というものは、他にもいろいろ委員会とか審議会というものがございますから、そういう委員とのバランスの関係もございますけれども、できるだけ御意見に従うように努力いたしたいと考えます。

自由民主党科学技術政務次官1961/12/20

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山本(利)政府委員 これは、内閣の首班として池田総理が渡米せられて、ケネディ大統領と会ってきめられたことでございますから、その方針に従って科学技術庁としては動いたわけでございますけれども、先ほど来お話しのありましたように、この目的というものが平和への貢献とか、そしてまた、全世界を相手として広くこういうことが行なわれるということはけっこうなことでございますから、漸次にはその方向に向かっていくべきものと思いますけれども、まず最初に、日米間…

自由民主党科学技術政務次官1961/12/20

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山本(利)政府委員 先ほども申しますように、今回の日米会議というものが発足したばかりでございまして、しかも、初めから全世界にわたって各国とのこういう交流をしようという構想のもとに案を立てて出発したものでございませんので、との次にはどこの国とするとか、どういう形でやるとかいうようなことについては、まだ庁内においては具体策を立てておりません。

自由民主党科学技術政務次官1961/12/20

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山本(利)政府委員 おっしゃるように、各国とも科学技術ということについては今懸命の努力をしておる際でございますし、わが国としてもその例外であるべきはずはございませんから、順次そういったような点について研究を進めて構想を練るべきだと考えますけれども、長官もきょうは御出席でありませんし、私もそういう次の段階における具体策について聞き及んでおりませんので、今後は、今御質問のありましたように漸次進んでいくべきものだと私は考えますが、具体策を申…

自由民主党科学技術政務次官1961/12/20

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山本(利)政府委員 ただいま齋藤委員から御質問のありましたこと、並びにそれに関連して御意見を述べられましたが、私といたしましても全く同感でございます。今世界をあげて科学技術振興を叫び、わが国においてもこの方面に全力をあけようとしており、しかも、東南アジアにおいて、あるいは中南米において、われわれは経済協力をし、科学技術方面において十分な協力をしていこうという場合においては、当然、科学技術庁というものは重大なる関心を持ってそれに対処して…

自由民主党科学技術政務次官1961/10/30

39参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(山本利壽君) 科学技術会議設置法の一部を改正する法律の施行により、新たに科学技術会議議員が二名増員となりましたので、田代茂樹及び丹羽周夫の両君を任命いたしたく、科学技術会議設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めたく本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも科学技術に関してすぐれた識見を有するものでありますので、科学技術会議議員として適任であると存じます…

自由民主党科学技術政務次官1961/10/05

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山本政府委員 先般の政務次官更迭にあたりまして、私が科学技術政務次官に就任することに相なりました。三木長官のもとで最善の努力を尽くしたいと考えておりますが、ひとえに皆さん方の御指導と御協力をお願いする次第でございます。 簡単でございますが、ごあいさつといたします。(拍手) —————————————

自由民主党科学技術政務次官1961/10/05

39参議院 商工委員会 第2号

○政府委員(山本利壽君) 先般、政務次官の更迭にあたりまして、私が科学技術政務次官に任ぜられまして、三木長官のもとで懸命に勉強していきたいと存じますが、特に皆さん方の御指導と御協力によりまして、その任務を全ういたしたいと存ずる次第であります。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党1960/12/19

37参議院 商工委員会 第3号

○山本利壽君 これの予算が五十億という話が先ほどから出ていましたが、五十億はすでに三十五年度の予算でもう通っておりますね。

自由民主党1960/12/19

37参議院 商工委員会 第3号

○山本利壽君 そうすると、今度は三十六年度では――まあこの法案が年度内に通ると、その三十五年度予算に繰り込んですでに国会を通っておる五十億が使えると、それで三十六年度の予算で大体希望しておられるのは追加をどのくらいでございますか。先ほどでは少なくとも百億全体では要ると思うという話があったが、今度三十六年度の予算にあらためて五十億の追加の予算が出るのか、あるいはもっとそれ以上か、そこらのところはどういうことになっていますか。

自由民主党1960/12/19

37参議院 商工委員会 第3号

○山本利壽君 この法案で、見ると「海外経済協力基金は、東南アジア地域その他の開発途上にある海外の地域の産業の瞬発に寄与する」と、こうなっていますが、初めに東南アジア地域ということがうたってあるから、東南アジア重点を置くということですか。あるいは表題が海外経済協力基金だから、たとえたら中南米でもあるいはアフリカでも、そこらのところは平等に扱うという意味ですか、その点どういうことになっていますか。

自由民主党1960/12/19

37参議院 商工委員会 第3号

○山本利壽君 こういう例が、海外経済協力基金といったような例が他国にもすでにありますか。たとえたら、東南アジアの開発、あるいは市場確保という意味から、ほかの国もこういうことをやっているのか、ほかの国はやっていないけれども、地域的に日本は東南アジア等について非常に重要視しなければならぬから、こういうことをしておるのか、そこらの例を一つ、あるかないか。

自由民主党1960/12/19

37参議院 商工委員会 第3号

○山本利壽君 そうすると、この基金を利用し得るのは、一体海外における経済開発に寄与しようとする日本人だけがこれを利用し得るのですか、開発を希望するその国の政府、あるいはその国の個人でも申し込むことができるのですか、そこらのところはどういうことになっていますか。

自由民主党1960/08/31

35参議院 商工委員会 閉会後第2号

○山本利壽君 東北班について御報告申し上げます。 派遣委員は川上、栗山の面理事と私の三名で、期間は八月八日より十三日まででございました。 今回の委員派遣の目的は、電源開発並びに石油及び天然ガス資源開発の状況と、それにあわせて輸出に関連した中小企業の実情を現地に調査することにあったのでございますが、この目的に沿って只見川及び猪苗代の電源地帯、新潟、見附、長岡地区の石油及び天然ガス資源開発状況、会津若松市の漆器工業並びに燕市の金属洋食器工業…

自由民主党1960/07/22

35参議院 本会議 第2号

○山本利壽君 ただいま議題となりました二法案について、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、自転車競技法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について申し上げますと、本法律案は、競輪収益による自転車等機械関係事業の振興に関する規定が、本年九月三十日で期限が切れ、それ以降は別に法律で定めるところによるものとされておりますので、現行制度をさしあたり一カ年間存続させようとするものであります。 次に、小型自動車…

自由民主党1960/07/22

35参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 最初に委員の異動について報告いたします。 昨二十一日、川上為治君が委員を辞任され、その補欠として、河野謙三君が委員に選任されました。また、本日、河野謙三君及び高橋進太郎君が委員を辞任され、その補欠として、川上為治君及び剱木亨弘君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1960/07/22

35参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 議事に入ります前に、石井通商産業大臣、荒木科学技術庁長官、迫水経済企画庁長官から、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1960/07/22

35参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) それではまず理事補欠互選の件を議題といたします。 先刻御報告いたしました通り、理事川上為治君が一たん委員を辞任されましたため、理事に欠員を生じましたので、その補欠を互選いたしたいと存じますが、先例により成規の手続を省略し、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕