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自由民主党参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 外務委員会32 件・32%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
自由民主党科学技術政務次官1962/03/23

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○山本(利)政府委員 お説の通りでございます。今日までこの問題についての運営が文部省内にある推進本部でございましたから、その方面の意見もよく承りまして、それからさらに先ほど中曽根委員からもお話がありましたように、この南極探検に対して、その学術的あるいはその他の効果が、今後どうしても継続すべきものだという強い意思表示というものがやはり物事を推進していくと考えますので、それらも、今度隊長も帰られたわけでございますから、いろいろな点をさらに承…

自由民主党科学技術政務次官1962/03/23

40参議院 議院運営委員会 第17号

○政府委員(山本利壽君) 科学技術会議議員内海清温及び茅誠司の両君は、三月二十六日任期満了となりますが、両君を再任いたしたく、科学技術会議設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも科学技術に関してすぐれた識見を有するものでありますので、科学技術会議議員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに御回意い…

自由民主党科学技術政務次官1962/03/22

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○山本(利)政府委員 この問題につきましては、今係の者がおりませんので、後ほどお答えいたします。

自由民主党科学技術政務次官1962/03/22

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○山本(利)政府委員 その概況につきまして、私の方で今材料を何も入手しておりませんので、申しわけありませんけれども……。

自由民主党科学技術政務次官1962/03/22

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○山本(利)政府委員 三十七年度予算の編成にあたりましても、各省のこういう方面にわたります予算については、それぞれの省と連絡いたしたのでございまして、この厚生省におきます電子関係の医療の研究等につきましても、三十七年度においては調査費を計上しておるようなわけでございます。それらの際におきましてもいろいろ協議いたしたわけでございますが、今後とも十分に連絡をとりながら進んでいきたいと考えます。

自由民主党科学技術政務次官1962/03/22

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○山本(利)政府委員 電子技術審議会の答申の中にも出ておりますが、臨床面と密接な関連をいたしますために、この方面に対して厚生省にやっていただくような方針で進んでおるわけでございます。

自由民主党科学技術政務次官1962/03/22

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○政府委員(山本利壽君) 人事の問題はいかなる場合にも非常に慎重を期するべきでございまして、ことに、まだ法案を御審議いただいておる最中でございますから、これが成立して後でなければ人事の決定ということは、これはあり得べからざることでございます。しかし当局といたしましては、あれこれとこれが成立いたしました暁には適当な人にお願いいたさなければなりませんから、それぞれ各方面にわたって適当な人をあれこれ考えておくということもまた必要だと思うのでご…

自由民主党科学技術政務次官1962/03/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○山本(利)政府委員 この問題は国家的に考えましてもまことに重大な問題でございますから、あらゆる角度から検討し、将来にわたっての日本のエネルギー資源という点からも考究さるべきものだと思います。第二号炉の設定について、日本原子力発電会社の方でおきめになる建前になっておるか、科学技術庁の方で、あるいは原子力委員会の方ですることになっておるか、そこらの関係を、今までのいきさつについて原子力局長から答弁いたさせます。

自由民主党科学技術政務次官1962/03/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○山本(利)政府委員 ただいまの問題につきましては、かねて大臣の方でも検討してみようという建前になっております。大臣は本日は参議院の予算委員会の方に出ておりますけれども、さらに庁内の方でもこの問題の研究を進めていきまして、大臣の申し上げているような線に沿って進めていきたいと思います。

自由民主党科学技術政務次官1962/03/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○山本(利)政府委員 ただいま岡委員の申されましたことは、まことにごもっともでございまして、われわれもかくあるべきだと思いますから、科学技術庁としても今後その方向へ向かって十分努力いたして参りたいと思います。

自由民主党科学技術政務次官1962/02/23

40参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(山本利壽君) 原子力委員会委員石川一郎、兼重寛九郎及び西付熊雄の三君は、昨年十二月三十一日任期満了となりましたが、三君を再任いたしたく、原子力委員会設置法第八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも原子力利用に関する国の施策を計画的に遂行し、原子力行政の民主的な運営をはかるため設置された原子力委員会委員として適任であ…

自由民主党科学技術政務次官1962/02/23

40参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(山本利壽君) 常勤のほうは委員会を再々開きましたり、各方面への視察とか研究とかいうような点から考えまして、非常勤のほうとの勤務時間等から考えまして、ちょうどバランスのとれたようなものになっております。

自由民主党科学技術政務次官1962/02/23

40参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(山本利壽君) 年間を通しての出席工合は、その履歴書の最後に表をつけておりますが、大体そういう工合になっております。毎日、おおむね朝九時から夕刻までの常勤でございます。

自由民主党科学技術政務次官1962/02/23

40参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(山本利壽君) そのとおりです。

自由民主党科学技術政務次官1962/02/23

40参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(山本利壽君) この表に出しておりますのは定例会議の分でございますから、非常勤の方は定例会議のときだけに御出勤でございます。

自由民主党科学技術政務次官1962/02/23

40参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(山本利壽君) 「おおむね」と申しましたのは、勤務時間は大体朝九時から夕方五時ころまででありますが、会議の都合等によって、それをこえることもしばしばございますから、私がおおむねということを申し上げたのでございます。問題が非常に重要な問題でありますから、ときには退庁時間以後にも残って研究または討議をされることもあるのでございます。この手当の点については必ずしもこれで十分だとは考えておりませんけれども、今日までのところ、いろいろ審…

自由民主党科学技術政務次官1962/02/23

40参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(山本利壽君) この点については、原子力委員の常勤として任命されるときには、大体他の職は辞退されるようでありますけれども、現に許されておりますものは、原子力委員として支障をはなはだしく及ぼさないという点を調査いたしまして許されておるものでございます。

自由民主党科学技術政務次官1962/02/23

40参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(山本利壽君) 常勤の方に対しましては、その履歴書の第六ページのところの表にありますように、暫定手当として月額一万四千四百円が支給されております。

自由民主党科学技術政務次官1962/02/23

40参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(山本利壽君) 非常勤に対してはございません。

自由民主党科学技術政務次官1962/02/23

40参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(山本利壽君) 岡委員のお説のように私どもは考えます。少ないように考えます。