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自由民主党参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 外務委員会32 件・32%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
自由民主党1960/07/22

35参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないものと認めます。それでは理事に川上為治君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1960/07/22

35参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 先に議長の承認を求めました経済の自立と発展に関する調査についてでありますが、今期国会閉会後も引き続いて調査を行なうため、本院規則第五十三条により継続調査要求書を議長に提出することとし、要求書の作成及び手続等を委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/22

35参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 —————————————

自由民主党1960/07/22

35参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 次に、本日自転車競技法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び小型自動車競走法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案が衆議院より送付され、本委員会に付託されましたので、これより両案を一括議題として審査に入ります。 まず、政府より提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1960/07/22

35参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) これより両案について質疑を行ないます。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/07/22

35参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑がなければ、両案の質疑は終局したものと認め、これより両案を一括して討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言がなければ、討論は終局したものと秘め、これより採決に入ります。まず、自転車競技法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方は、挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/07/22

35参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 次に、小型自動車競走法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方は、挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/07/22

35参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、ただいま可決すべきものと決しました二案について、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いにいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/22

35参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないもりと認めます。よって、さように決定いたしました。 —————————————

自由民主党1960/07/22

35参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 今期国会閉会中、経済の自立と発展に関する調査の一環として産業事情等について調査のため委員派遣を行なうこととし、その人選、期日等については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/22

35参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないものと認めます。よって、さように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十九分散会

自由民主党1960/07/19

35参議院 商工委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。今期国会におきましても、前国会と同様、経済の自立と発展に関する調査を行なうため、本院規則第七十四条の三により調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/19

35参議院 商工委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないものと認めます。よってさように決定いたしました。 なお、要求書の作成及び手続等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願います。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十時五十一分散会

自由民主党1960/07/15

34参議院 本会議 第27号

○山本利壽君 ただいま議題となりました二件の法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案は、石炭鉱業の急速な合理化をはかるため、石炭鉱業整備事業団を石炭鉱業合理化事業団に改組し、石炭坑の近代化等に必要な設備資金の貸付を行なわせるとともに、非能率炭鉱の買い上げワクを拡大するため、鉱業権者等の納付金の納付期間を延長する等の措置を講じようとするものでありまして…

自由民主党1960/07/15

34参議院 本会議 第27号

○山本利壽君 ただいま議題となりました三件の法律案につきまして、商工委員会の審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、火薬類取締法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法案は、火薬、煙火類の爆発事故を防止するため現行法を強化しようとするもので、その要点は、火薬類の製造販売などの許可基準や、運搬廃棄などの規定を厳重にし、新たに火薬類取締官を置き、警察官に立ち入り検査などで緊密な協力を求め、かつ事業者側の保安教育と定期的な…

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 まず、火薬類取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、委員上原正吉君が辞任され、その補欠として近藤鶴代君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) 他に御質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) 他に御発言がなければ、質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 本案を可決することに賛成の方は、挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕