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自由民主党参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/07/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 外務委員会32 件・32%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 —————————————

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) 次に、電源開発促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者より提案理由の説明を聴取いたします。衆議院議員始関伊平君。

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) 御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) 他に御質疑はございませんか。

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) 他に、御発言はございませんか。——御発言がなければ、質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に、御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 本案を可決することに賛成の方は、挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって、本案、全会一致をもって、可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないものと認めます。よって、さように決定いたしました。 —————————————

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) 次に、電気工事士法案を議題といたします。 まず政府より、提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) これより質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、委員小林英三君が辞任され、その補欠として、佐藤芳男君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) 他に、御質疑はございませんか。——他に御発言もなければ、質疑は終局したものと慰め、これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 本案を可決することに、賛成の方は、挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって、可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。 本日は、これにて散会いたします。 午後十時五分散会 —————・—————

自由民主党1960/06/21

34参議院 商工委員会 第35号

○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 最初に委員の異動について報告いたします。 本日小林英三君及び斎藤昇君が委員を辞任され、その補欠として後藤義隆君及び最上英子君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1960/06/21

34参議院 商工委員会 第35号

○委員長(山本利壽君) それではまず石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 これより質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1960/06/21

34参議院 商工委員会 第35号

○委員長(山本利壽君) 他に御発言がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/21

34参議院 商工委員会 第35号

○委員長(山本利壽君) 他に御発言がなければ、質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。本案を可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/06/21

34参議院 商工委員会 第35号

○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/21

34参議院 商工委員会 第35号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないものと認めます。よってさように決定いたしました。 —————————————

自由民主党1960/06/21

34参議院 商工委員会 第35号

○委員長(山本利壽君) 次に、繊維工業設備臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず事務当局より内容の説明を聴取いたしたいと存じますが、本案は衆議院において修正されておりますので、右の修正点につきましても便宜上事務当局からあわせて説明を聴取することといたします。