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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
2,073
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1955/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会77 件・77%
  • 石炭対策特別委員会23 件・23%

※ 全 2,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,073 20 を表示
日本民主党1955/05/25

22衆議院 商工委員会 第17号

○山手委員 本法案は昭和二十六年制定されました臨時措置法を廃止しようとする法案でございまして、別に質疑もございませんし、本日質疑、討論を省略されまして採決をされるよう動議を提出いたします。

日本民主党1955/05/25

22衆議院 商工委員会日本経済の総合的施策並びに国土総合開発に関する小委員会 第2号

○山手小委員長 これより会議を開きます。 まず昭和三十年度経済計画に関し調査を進めます。本件について政府側の御説明をお願いいたします。調整部長松尾政府委員。 —————————————

日本民主党1955/05/25

22衆議院 商工委員会日本経済の総合的施策並びに国土総合開発に関する小委員会 第2号

○山手小委員長 ただいま政府より説明のありました諸問題について、御質疑はございませんか。 この際、議員永井勝次郎君より小委員外の発言を求められておりますので、これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/05/25

22衆議院 商工委員会日本経済の総合的施策並びに国土総合開発に関する小委員会 第2号

○山手小委員長 御異議なしと認め、これを許します。永井勝次郎君。

日本民主党1955/05/25

22衆議院 商工委員会日本経済の総合的施策並びに国土総合開発に関する小委員会 第2号

○山手小委員長 この際議員齋藤憲三君より委員外の発言を求められておりますので、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/05/25

22衆議院 商工委員会日本経済の総合的施策並びに国土総合開発に関する小委員会 第2号

○山手小委員長 御異議なしと認め、これを許します。齋藤憲三君。

日本民主党1955/05/25

22衆議院 商工委員会日本経済の総合的施策並びに国土総合開発に関する小委員会 第2号

○山手小委員長 本日はこの程度にいたしまして、次会は公報をもってお知らせすることといたします。 これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会

日本民主党1955/05/16

22衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第1号

○山手小委員 風倒木のできたことによって、業界の方でいろいろ思惑もあり時価が変ってきたという先ほどからの話でありますが、去年の九月からこっち、この風倒木が木材の値段、業界にどういうふうに影響を与えておるか、それについてちょっと説明していただきたい。

日本民主党1955/05/16

22衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第1号

○山手小委員 御説明を伺いましたが、政府が住宅だけでも四十二万戸建設しようという計画を立ててやっておるときであります。従来の木材は不当に値上りし過ぎておった、私はこういう感じを持っておりまして、ある程度頭打ちになることは、業者の方では幾分反対はあっても、これはいいことである。四十二万戸の住宅を建設しようという際に、どうしても木材の需要が千四百万石もその方だけで必要ということになると、値上りせざるを得ない材料になるときでありますから、私は…

日本民主党1955/05/16

22衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第1号

○山手小委員 これの搬出そのほかについて、直営方式を考えて、直営に切りかえたというお話でありますが、私は全部直営ばかりでやろうというふうな考えにいく必要はないように思う。直営で全部やっていこうというところにまた無理が生じていくのじゃないかという気がするのでありますが、その点どういうふうにお考えですか。

日本民主党1955/05/16

22衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第1号

○山手小委員 私は、さっき永井委員からの質問のときにもお答えがありましたように、これはやはりパルプ業者や何かにも積極的に協力をさせる必要があるであろう、こう考えるのであります。そういう場合には、できるだけ大きな組織を持ち、資金的にも力を持っている業者に、直営以外で積極的に協力させる方法を案出されることが、この問題を解決するに比較的有利な方法であろうと思いますが、そういう点についてはどういう処置をおとりになりますか。

日本民主党1955/03/31

22衆議院 商工委員会 第6号

○山手委員長代理 田中君、三時までという約束になっておりますし、経審長官も来ておりますので、通産大臣に対してはその程度にしていただきたいと思います。

日本民主党1955/03/31

22衆議院 商工委員会 第6号

○山手委員長代理 田中君、通産大臣はすぐに行かれますので、前田君も二、三分ということでありますから……。前田君。

日本民主党1955/03/31

22衆議院 商工委員会 第6号

○山手委員長 代理次は伊藤卯四郎君。

日本民主党1955/03/31

22衆議院 商工委員会 第6号

○山手委員長代理 帆足計君。

日本民主党1955/03/31

22衆議院 商工委員会 第6号

○山手委員長代理 田中利勝君。

日本民主党1955/03/31

22衆議院 商工委員会 第6号

○山手委員長代理 本日はこの程度とし、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後五時二十一分散会

日本民主党1955/03/30

22衆議院 商工委員会 第5号

○山手委員長代理 加藤清二君。——なお加藤君にちょっと申し上げまが、大臣が一時に参議院の予算委員会に行かれるそうですし、あとまだ佐々木君の質問が残っておりますから……。

日本民主党1955/03/30

22衆議院 商工委員会 第5号

○山手委員長代理 約束の時間が来ているので、簡単に願います。

日本民主党1955/03/30

22衆議院 商工委員会 第5号

○山手委員長代理 次は佐々木良作君。